智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0063 BaBe  Give Me Up

筆者にとっての 1980 年代は、様々な音楽の吸収時期にあたります♪
いつまでも聞き続けたいと思える音楽が、この時代の作品に、多数あるのです!
その作品の中から、今もなお、カバーされて進化をする楽曲があります!
80's と呼ばれるコンピレーションにも、相当収録されているかと思います!
BaBe ( ベイブ ) で 『 Give Me Up 』 を紹介します♪
1987 年発表 彼女達のデビュー曲であり、ユーロビート ・ カバーの中でも秀逸です♪
BaBe ( ベイブ ) : 最強のデビュー曲で 1987 年にデビュー!!
それから 1990 年までの 3 年間の間に、数々の名曲を残し、解散……!
ですが、その 3 年あまりの活動期間から約 16 年近く経過する今も、多くの皆様には、その名前を知られますし、彼女達が歌った楽曲は、今もなおカバーされながら、進化を続けています!

今回紹介する 『 Give Me Up 』 もまた新たな 2006 年仕様としてカバーをされており、いかに魅力ある楽曲であったかが理解いただけるかと思います!!

彼女達を紹介する前に、まずは楽曲の概要から記述します♪

この当時、日本では洋楽のカバーが今より盛んで、よく知られるところでは
★ 『 麻倉未稀 』 さんがヒットさせた
 < ヒーロー -Holding Out For a Hero- > ( ドラマ 「 スクールウォーズ 」主題歌 )
 < ホワット・ア・フィーリング -What a feeling ~FLASH DANCE- >
 ( ドラマ 「 スチュワーデス物語 」主題歌 )
★ 『 渡辺美里 』 さんのデビュー曲
 < I'm free > ( ドラマ 「 スーパーポリス 」 主題歌 )
★ 『 荻野目洋子 』 さんがカバーしたユーロビートの
 < ダンシング・ヒーロー -Eat You Up- >
★ 『 石井明美 』 さんの代表曲
 < CHA CHA CHA > など…♪

まだまだその他にも、多くのカバーヒットがあるのですが、今回紹介の
『 Give Me Up 』 も、元々は 『 マイケル・フォーチュナティ 』 が 1986 年に発表した、彼の代表作とも言えるユーロビートであり、彼のオリジナル・バージョンもまた、大ヒットを記録しいていますし、記憶に残る読者も多いのではないでしょうか!!

では、このあたりで、彼女達の概略を少々触れることにしましょうか!

近藤 智子 ( こんどうともこ : 1968年2月17日 )
二階堂 ゆかり ( にかいどうゆかり : 1967年8月29日 )

1987 年に 『 Give Me Up 』 でセンセーショナルなデビューを飾り、
以後 『 I Don't Know! 』 でレコード大賞新人賞に輝き、その他にも
テレビアニメ 『 のらくろ 』 のテーマにもなった
『 HOLD ME! 』 や 『 You! You! You! 』 などの作品で知られます♪

今回紹介する 『 Give Me Up 』 は 『 斉藤由貴 』 主演で人気を博したドラマ
『 あまえないでよ! 』 の主題歌として、一気にブレイクしました♪

この曲をカバーしたアーティストはたくさんいますが
★今は演歌の世界で妖艶さをかもし出す 『 長山洋子 』 さん!
★NHK 『 新感覚☆キーワードで英会話 』 にも出演の才媛 『 安良城紅 』 さん
★ティーンのおしゃれ情報誌 『 nicora 』 から生まれたユニット 『 ニコモノ 』
★デビュー曲が 『 あいのり 』 主題歌で大ブレイクした 『 Mi 』
 ( 彼女達のカバーは今年のことで、最新かと思われます! )
など、もっと多くのアーティストにカバーされているのではないでしょうか♪

ここで注目なのですが、元々が洋楽として大ヒットをした 『 Give Me Up 』 でした
しかし、例外的なカバーを除き、そのほとんどが
『 最初にカバーした < BaBe > のバージョンを、改めてカバーしたこと!! 』
であり、そのことが一番重要なのではないでしょうか♪

原曲のオリジナルが、ものすごく素晴らしい出来映えでしたが、カバーされたバージョンが、ここまで再カバーされるのは、相当珍しい出来事ではないかと筆者は思いますし、それだけ
『 BaBe バージョン 』 の完成度が高かった裏付けのように思えてなりません!!

楽器弾きの筆者から見た ( 聞いた ) 『 BaBe バージョン 』 ですが、こう思います!

① とことんオリジナリティーを感じさせるアレンジ
  この楽曲のアレンジですが、日本のアレンジ界には絶対的な名を残す
  『 大村雅朗 』 さんが手がけていますが、元々の機械的ユーロビート
  を踏襲せずに、あくまで 『 バンドサウンド 』 として仕上げたこと♪
  ( 大村 氏は、すでに他界されています… ご冥福をお祈りします… )

② 上記 ① のアレンジが、とんでもないスゴ腕ミュージシャンにより演奏されている!
  大村氏の仕事ですが、本人が一流のミュージシャンでもあったことから
  自分が手がける仕事において、各パートごとのミュージシャンを選んで
  いく作業が、日本のアレンジャーの中でもトップクラスです!
  そして今回の 『 Give Me Up 』 においても、まさにそれを実践した
  形であり、特に明記はされていませんが、アルバムを良く見ると、少し
  わかりにくい形で参加ミュージシャンを探すことが出来ます♪
  慣れた人ならば、音を聞くだけで誰の演奏かわかるはずです!!

③ 上記の ① と ② に関連して、当時では最高峰と思えるセッションプレイになっている!
  あえて名前を書きませんが、トップクラスのスタジオミュージシャンが
  手腕を発揮した楽曲の為、プレイが卓越してるのは言うまでも無いです!
  とにかく音がゴージャスなのですよね♪
  電子楽器なども、当時の最先端であり、それは高価な機材も山積みにて
  製作されたのだろうなぁ~と、曲を聞くだけで伝わってきます♪
  もちろん他のパートもまさにプロならではの音がします!
  フレーズや音色を研究したい人には、この楽曲は 『 教科書 』 です!!

そして、何より最大の注目点としては、作詞を手がけた
『 森 雪之丞 』 さんの功績を無視出来ないと思います!!

元気でキュートな女の子を、しかし、思春期の悩みと共に、決して多くない言葉の中に、鮮やかに描いた内容であり、それが今なお、多くの皆様の心を打つ世界観となって、愛される楽曲になっているんだと思いますし、楽曲を爽やかな青春のページとして、後世まで継承される素晴らしい内容に昇華させたのだと感じます!!

大げさかもしれませんが、振り返れば 『 ピンク・レディー 』 以降の女性デュオとして人気を博し、その後は 『 Wink 』 へとその立場を譲る形になったのかな、と、筆者は思いますが、『 BaBe 』 の歌唱は、デビュー当初からハモリを重要視して、古くは 『 ザ・ピーナッツ 』 が率先していたハーモニーを大事にした点でも、その功績は称えていいという気がします!

彼女達の解散の経緯などは、文末リンクから御覧いただきたいのですが、すごく心温まる発展的解散であり、それもまた、多くのファンにとって、素直に受け入れられたのではないかと思います!

『 BaBe 』 の二人が、この先、突如再結成するとかいうことは、筆者には予測も出来ません…
しかしながら、彼女達が残してくれた素晴らしい楽曲の数々!!
これは長い年月を経ても、色褪せることなく、これからも聞き続けられていくことでしょうし、筆者もそれを望みます!

あるファンサイト様を訪問したときのことですが、彼女達を正当評価されないまま、あまりにも情報量が少なすぎるという思いから、自らサイトを運営し、その魅力を伝える姿勢を持っていらっしゃることを知りました!

筆者にとっても、そういう真摯な態度で運営をされる人がいることに共感を覚えますし、また、解散や引退後のアーティストについての情報が、あまりにも少ないように思います…

これは特にレコード会社様にお願いをしたいですが、過去に扱った商品を廃盤にしても、情報としては、いつまでも開示いただきたいですし、ファンによる声が高まれば、数は限定してもいいので、商品化するなど、そうした意見を受け入れる場所を与えていただきたいと、ひとりのリスナーとして思います!!

また、偶然にも、こうした記事を御覧の読者様の中から、同じ考え方を共有していただける人がいらっしゃれば、是非とも参加させていただきたいと思います!

あえてリンクとしては記述しませんが、今回記事にするにあたり、個人運営で詳細なデータ管理をされていらっしゃる人や、楽曲紹介をされている人をわかっただけでも、筆者は嬉しく思いますし、自分もブログ管理人として、彼女達のみならず、自分が好きな楽曲を紹介していけることを、これからも続けていきたいと思います!

今回のリンク先
BaBe Wikipedia ( フリー百科事典 )
この中にはアルバム紹介部分がありますが、作品 『 WAKE UP! 』の紹介は
シングルのみのリリースであり、後にベストに収録された楽曲です!

コメント

きっとたくさん吸収されたんでしょうね。だからこんなに詳しく記述できたり心に響く内容の記述になったりするのでしょうね。amoは80年代はまだそんなにクラシック以外聴いたことの無い時期なので上手くはかけませんが、ここでこうして紹介文を読ませたいただいてるだけで音楽を聞きたくなります。音楽の旅にでたかったりします。最近は音楽を探したりする時間も無いことに気づいたり、探しに行きたいという気持ちになったり…本当にココに来るとなんだか音楽と似て和やかな気持ちになります。毎日深夜に更新されているのですが…amoは一日が終わってホッとできるときに新しい曲と出会えることが嬉しかったりします。毎日これるときと、これないときがありますが…でも毎日来ても変わってる。っていう感覚になれるのがなんだか逆に安心感さえ与えられてるのではないかと思いました。あんまり曲と関係ないのかも知れませんが…出だしの記述をみて今日はコメントさせていただきました。おやすみなさいませ。
with Love & Kisses to T
智さん、こちらでは はじめましてデス!
毎回、掘り下げた内容で楽曲、アーティストを紹介されていますね。
かえでは学生時代、軽音楽部にいてkeyをやってました。(DX7世代っすー(^^ゞ)、
いろんなジャンルの曲をコピーしましたが、
幅広くやりすぎて、ひとつひとつの曲やアーティストについては疎いです。。
最近は、もっぱらクラシックで、今の音楽は、まったくといってついていけてません。。v-356
でも、ここで懐かしい曲や、そうだったのかーという曲に出逢えて嬉しいですv-341
これからも楽しみにしていますね~e-343
そうですねぇ、ほんとに80年代は、俺にとって、一番吸収した時期でしょうし、90年代は、機材に明け暮れた時代だったような気がします!
かえって、2000年代こそ、何もしていないような…
幼少から、マニアックだったかもしれません!
それは、数年間の短い期間でしたが、スパルタで 『習わされた』 反動で、実は音楽が嫌いになって…
ですが、ふと何も自分に無くなったと孤独感を感じたとき、久しぶりに弾いてみたピアノから、新しい何かを見つけ、それからは、自分から音楽に関わるようになりましたし、また、郡部にも関わらず、下手な都会の人間より、真剣に音楽をしよう! という人材が周辺に多くいてくれたからだと思います!
また、学生時代には、色々入手出来ずに悔しい思いをしいたから、意地でも記憶に、そして自分の指や意識に刻み込むしかなかったことも、吸収のきっかけだったように思います!
社会人になっている今は、比較的簡単に何かを入手出来るようになったのに、それがかえって、感性を鈍らせてしまったのか…という気もして…
ですが、進化はせずとも後退はしたくないので、その意味でも毎日何かを更新しようと、ブログなんか書いているのかもしれません(笑)
毎日書くことが、果たして良いことなのかは、最近の疑問になっていましたが、amoさんにそう感じてもらって、また続けてみたくなりました!
何故なら、ひとつの楽曲に対して、もっと皆様の目に触れさせてあげたほうが、評価をしてもらえるのではないか…?
連日書くことで、一曲あたりの価値を、俺自身が下げてしまってはいないか…?
そんな迷いがあったのは、本音なのです…
深夜の更新、というか、原則、24時更新をしていますが、日付が変わって、その日を開始する!の意味合いもあれば、まだ25時~26時~、と、一日が継続される読者様もいらっしゃるので(俺もamoさんも、その代表でしょうね♪)、ちょっと寝る前のひととき、という意味合いも持たせています♪
深夜のラジオを聞くような感じで、ここを眺めてもらえれば、俺としては嬉しいです!
他の読者様のコメントにも返事をしたことありますが、真剣に読んでいただくも良し、気晴らしで読んでいただくも良し!
ほんと、そう思っていますよ(*^_^*)
毎日の更新が、皆様にとっての日めくりカレンダーのような存在になれるなら、喜んで、更新したいと思います!
いつも多忙の中の訪問とお言葉、ありがとうございます!
不思議ですよねぇ♪
今まであれだけ、多くの皆様のブログでニアミスしている我々ですが、こうして接近するのは、つい数日前のことですものね♪
ほんとに嬉しく思っていますよ(^^♪
さてさて、DXですが…
よく過去記事まで読んでくださって、感動しております!!!!
ということは、かえでさんは、23歳以下では、ありませんねぇ(笑)なんて♪
ですが、良くも悪くも、時代の音でした!
きらびやかで、それでいて鋭く、しかし重厚な音が出せない、という、田中康夫氏の言葉を借りるなら 『クリスタル』 な感じなのでしょうか?DXって(笑)
まさに、1980年代の象徴でした!
ちなみに… DXが高くて買えなかった中学時代でしたので、俺はローランドのJUNO-106を最初に購入、極めてアナログ的なお勉強からさせてもらいましたが、DX & JUNOあたりの組み合わせ、これがアマチュアでの定番でしたし、俺は当時 『社会人になったら、絶対高価なマシン、買うんだぁぁぁぁ!!!』 という、つまんない(?)目的を持ち、それを果たしました!
が、いざ手にしてみたら、案外過去の音を懐かしく感じたり、そんなもんでしたねぇ~(-_-;)
(ですが、さすがに自分が買った機材には愛着あります♪)
こんなのを所有していますよ!  ↓ ↓
http://blog65.fc2.com/m/musicfans/file/20060628163520.jpg
http://blog65.fc2.com/m/musicfans/file/20060628163405.jpg
コピーに明け暮れる日々、まさに俺と同じですよね!
俺は譜面、読み書きは出来ますが、譜面を見るのが大っ嫌いでしたし(ひねくれてるんですよ、ほんとに…)、耳コピしていましたね!
幅広く、とのことですが、かえでさんのコピー歴なども、コメントしてくださったら、何かの折には、祝辞として、そのリクエストの中から、記事、書きますよ♪
(こんな管理人なのです、俺!)
また、カテゴリーから、月間を遡って読めますし、それとは別に 『各月 紹介楽曲リスト』 というのも用意していますので、過去楽曲の検索を1ページで行えるように、各月最終日にリストもアップすることにしています!
中々PCに関われる時間も無いかと思いますが、お暇がある時は、我々がお互いに過ごしてきた時期を懐かしんでいただいたり、また、最近の楽曲でも、何か興味を持っていただけるように、書いていこうと思いますので、気楽に眺めてやってください♪
今後とも、仲良くしてくださいね(^^♪
いつでもお待ちしています♪
(もちろん、俺も伺いますので!)
  • 06月 28 2006
    • 2006/06/28(水) 21:05:20
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ひなた #whKRIAGo
この人たちってほんと【歌うのが楽しくて楽しくて仕方が無い】
って感じで歌ってらっしゃいましたよね。
この曲を聴くとこっちまでわくわくします^^
カバー曲って覚えやすいからおもしろいし♪
そういえばBaBeさんといえば
うちの親がCDをタイトル忘れましたが持っていた気がします。
もしまだあったら探してみます。
カバーといえば、最近いつからでしょうか、増えていますよね。
例えばヒットしたものでは島谷ひとみさんの「亜麻色の乙女」
倖田來未さんの「キューティハニー」
など他にもありましたよね。
カバーは世代超えていいなと感じます。これからもいろんなアーティストの方々げカバー曲を通して増えたらなと思います。
どうです? 可愛くなったでしょう、ブログトップ♪
ありがとうございます! 大事にしております(^^♪
俺は彼女達が好きでした!なので、アルバムに関しては、ほぼ揃えているのですが、昔発売されたカセットなんかは、トークまで収録されているという、ファンにはたまらない企画もあったんですよ♪
ほんと、いつも笑顔で楽しそうでした!!
(ココがWinkとの、最大の違いなのでは??)
記事にも書きましたが、普通、本家の ( つまりは外国 ) にて、新たに歌詞をつけてカバーをされるのでしょうけど、彼女達のカバーバージョンを、誰もがまたカバーしたという形は、ポップの世界では、珍しいのではないでしょうか?
演歌なら、同じ時期に 『氷雨』 のように、あんたも歌うの? みたいなこともあるのですが、こうしたカバーは珍しいと思って、記事にしました♪
かれこれ、20年くらい昔の曲なのに、そう思えない新しさがあるんで、聞いてて楽しくなりますよ!
ちなみに、今回の 『Give Me Up』 他、同じく80年代の楽曲を一気にカバーした 『 Mi 』 という、可愛い女の子3人組がいますので、チェックしていただければ、懐かしく思われるはずです♪
(あいのり、の主題歌を歌ってた子なので、わかると思います!)
いつもありがとうございます(*^_^*)
翔さんのブログも拝見しましたが、こちらが驚くくらい、丁寧な紹介をしてくださり、恐縮しながらも、感謝しております!
翔さんの年齢を考えたら、親の年齢と、俺の年齢の差って、そんなに無いのでは…? などと、ちょっと思ってしまいますが(笑)
もし、彼女達のアルバムが見つかれば、楽曲にもよりますが、きっと1980年代のポップさを感じ取ってもらえることかと思います!
記事にも紹介していますが、 『 Mi 』 がカバーもしましたし、今後も彼女達の楽曲が、また愛されるのではないかと期待をしています!
また、翔さんが書いてくれたように、カバーによるヒット楽曲は多く、島谷ひとみさんなどは、シングル楽曲だけでも何曲ありましたっけ?
ですが、現代版として命を与えられた楽曲は、世代を超えて魅力ありますし、オリジナルの年代を知らない世代にも、受け入れられる素晴らしさがあると、俺は思っていますよ♪
翔さんの方でコメントしましたが、土屋アンナさんが歌っている、あの最新CMですが、なんと俺が生まれる手前の1968年の曲なのです!!
この楽曲は、井上陽水さんもカバーされているので、もしかしたら、聞いたこともあるかもですね!
(おそらく7月の記事で、その原曲を記事にしますので!)
カバーとかトリビュートって、たまに嫌う人もいますが、楽曲が進化する意味では、評価していいと思いますし、オリジナルが好きな人は、そちらを素直に聞けばいいだけのことなので!
これからも、翔さんにとっても、何かを感じてもらえる記事、書いたいと思いますので、よろしくお願いしますね!

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