智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

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  • 0054 小室哲哉  RUNNING TO HORIZON

時代の最先端のテクノロジーが、惜しげもなく、贅沢に使われる時、
一流のクリエイターが集結すると、最良の形で、昇華する!
今回の楽曲は、1980 年代を締めくくるに相応しく、1990 年代への布石として
重要な位置付けをした意欲作であり、その後の彼を暗示した作品なのかもしれません!
小室哲哉 さんで 『 RUNNING TO HORIZON 』 の紹介です♪
1989 年発表 アニメ 『 シティーハンター3 』 オープニングテーマ曲でした♪
小室哲哉氏
彼に関する様々な 『 記録 ・ 事象 』 (1990 年代からの一連のこと)
ここに関しては、あえて触れません! 文末リンクより御覧ください!

ここでは、筆者が感じた 1980 年代末期における
『 TM NETWORK 』 からの新たなソロワークへの挑戦部分を書きたいと思います!
( その表現のために、機材面などを中心に記述します )
今回紹介する楽曲は 『 TM NETWORK 』 時代に彼がソロワークで築いた、本当の意味での意欲作の位置付けとして、評価をして良い作品であると、筆者は考えています!

この楽曲を収録したアルバム 『 Digitalian is eating breakfast 』
これはまさに、当時の最先端技術を最大限に利用した作品で、その後、現在に至る音楽制作環境への提示を果たした内容で、この時、多くの音楽専門誌で話題になったものでした!

『 TM NETWORK 』 としても、積極的にメディア出演を続け、また、この楽曲を含んで 3連続シングルリリース ~ 間髪入れずに、このアルバムのリリースを行い、ソロとしてもランキング番組に出演し、注目を集めたものでした!!

ただ、果たしてそれだけだったのだろうか…?
と、筆者は思うのです
それはこの作品が、機材的に最高峰と言われる 『 Synclaviar 』 ( シンクラヴィア ) を積極的に多用し、そして彼のイメージとして、とにかくデジタルなんだ!という部分のみが、大きく伝えられてしまい、彼が本当に伝えたかったことの部分が軽視されたような気もするのです!
( このマシンについては、文末に少々触れておきました! )

まぁ、本体も当時なんと 『 2億円 』 とも言われ、多少稼いだからと言って回収出来る金額ではなく、日本国内でも、数えられる程しか存在せず、お目にかかるだけでも奇跡とさえ言われました…

そんなスーパーマシンを駆使し、現在では主流の
『 各種編集作業 』 を施した作品を生み出した訳です!
( それまでのレコーディングでは、加工 ~ 編集が難しかったのです… )

この作業において、共同プロデューサーとして深く関わったのは…
『 インテリアズ 』 ~ 『 CAGNET ( キャグネット ) 』 ~
作曲家 ・ プロデューサーとしてその名を知られる 『 日向 ( ひなた ) 大介 』 氏!
この高度な機材の専門知識を有するエキスパートでもありました!
CAGNET 名義での代表作として、
『 ロングバケーション 』 『 ラブジェネーレーション 』 などの音楽を担当、
この他、ソロの名義では
『 トーコ ( 現在は 籐子 ) 』 の一連のデビュー作近辺、
( その後に 小室 氏が 『 ふわふわふるる 』 などを手がけました )
『 松たか子 』の 『 明日、春が来たら 』 などの作品で知られる人です♪


では、今回の楽曲他、アルバム全編を通した内容で記述します!

まず特徴的なのが、その本体の中で、様々な音を自在に切り貼りして加工をしたことが挙げられ、彼の当時のインタビュー記事では
『 一曲あたり、ボーカルを 500 ヵ所くらい切っている 』
などという、信じられないことを語っていました!
( なので、パッと聞くだけでも、ボーカルを意図して切りまくってる部分がわかります! )

そして、ボーカルのピッチ ( 音程 ) も、明るく聞こえるとの理由から、標準的なものより、わざと上げ目にしてあるということでした!

また、この曲をはじめ、殆ど全ての部分で、様々な素材を切り貼りして、筆者の印象としては、例えば 『 サイボーグギター 』 などと呼んでいましたが、録音されたモノの中から、必要なイメージを再現するため、切り貼りしながら作り上げたのが、このアルバムの世界観でした!

このアルバムでは、大人気を博したバンド 『 DURAN DURAN 』 ( デュラン・デュラン ) からの参加のギタリストとパーッカショニストがいます!
( ザ・トップテン などでは、そのメンバーさえも一緒に出演しました! )
そしてコーラスの人間がいます!
( 国内ではどれだけのセッションに参加したかという AMAZONS など! )
あと、もう一人の参加ギタリストこそ B'z の 『 松本孝弘 』 氏でありました!

この 『 シンクラヴィア 』 を機軸に、この楽曲で演奏している 松本氏 の演奏も、見事なまでに切り貼りされて、連続した ( 本当の ) プレイには、なっていません!

松本 氏と言えば、その圧巻のテクニックを有する屈指のギタリストなのですが、この曲では、表に出てソロを弾くなどということもなく、ひたすらサイドメンに徹していて、しかも機械の中で、フレーズごと加工をされています…
ですが、元々 『 TM NETWORK 』 に深く関わる中では、職人技と言える引き立て役のプレイも多く、現在の 松本 氏しか知らない人こそ、あえて聞いて欲しいフレーズの数々のように思います!

さて、この楽曲をイメージする音は、まさに 小室 氏の世界なのですが、
 ① メロディーになる部分を、そのままなぞっていく、ユニゾンのフレーズ
 ② 打ち込みを意図的に理解させるための、音域の広いベースライン
 ③ ドラムの音 ( 特にカウントの要のキック ) が、ずっと規則正しいビートで続くこと
 ④ それ以外のドラム ( リズム ) は、相変わらず、たくさんの音で構成されること
 ⑤ とにかく歌詞の文字が多い(笑)
あたりを中心に、いかにもな楽曲なのですが♪
ですが、底抜けの明るさを、最先端のテクノロジーで表現しています!

先ほどから 『 シンクラヴィア 』 の 『 フルデジタル 』 の部分を中心に書いてる訳ですが、冒頭、それだけではない! と書きました!

では、どういうことなのか?

このソロプロジェクトの後に、いかにもデジタルを感じさせた 『 TM NETWORK 』 は、バンドサウンドに傾倒するかの如く 『 TMN 』 としての変貌を遂げ、また、更なるコラボとして、世間をあっと驚かせた 『 X ( のちの X-JAPAN ) 』 の 『 YOSHIKI 』 氏と 『 V2 』 なる最強ユニットを立ち上げたのですが、実はこのアルバム ( シングル ) などにおいては 『 アナログシンセサイザー 』 や、それまでメイン看板になっていた 『 YAMAHA 』 社以外の機材を積極的に取り込み、ロックへと変化する下準備を、着々と意識の中で進めていた節があるのです!!
( これは、当時の専門雑誌に機材紹介までされて、話題になったのです! )

元々、デビュー当初から 『 YAMAHA 』 社の機材のみを使用していた訳ではなく、彼らのサウンドに深く関わった 『 迫田 到 』 氏 ( シンセサイザーのオペレーター )が持ち込んで作業していた機材は、それこそアメリカ製のアナログシンセや、他社の機材も多く、また 小室 氏も、ドイツ製のデジアナシンセなどを所有していて、完全デジタルサウンドでもなかったんですから、当然の話になるのですが、どうしても小室サウンド=デジタルという感じが付きまとう為に、肝心の他の部分の音色などが軽視されてしまうことが多かったのです!

今回の楽曲においても、相当アナログの音は登場しますし、もちろん、それまで使い慣れたデジタルシンセは、しっかりと彼らしさを表現しています!!

この楽曲のサウンドの特徴としては、左右から聞こえてくる音の 『 配置 』 が、今までの作風とは、まるで質感が違うことも挙げられます!
これは、外国人エンジニアによるミックスなのですが、そこでエンジニアとして関わった、この人物の功績かと思います♪

彼の名は  『Goh Hotoda 』 ( ゴウ ・ ホトダ ) 氏!!

れっきとした日本人エンジニアなのですが、世界でその名を知られるスーパーエンジニアの一人なのです!
彼が後に手がけたもので有名なのが
『 宇多田ヒカル 』 の一連の作品 ( 最近はちょっと離れる作品もありました… )、
そして 『 坂本龍一 』 の作品、それ以外にも、海外の著名アーティストの作品に深く関わっている人物です!
( 余談ですが 『 Rebecca 』 のボーカルであった 『 NOKKO 』 の旦那様なのです )

その彼に 『 これで ( ミックスに ) 遠慮することは無くなった! 』
こう、言わしめたそうです!

これはまだ、当時の日本の音楽は、海外の作品と比べて、特に低域を強く出すサウンドを
『 作ってはいけない! 』 という不文律が存在したからです!

現在のように、聞く環境 ( ステレオやラジカセなど ) の性能が追いついていないこともあったのですが、極端に低音部分を増やす作り方を、日本の多くのエンジニアは嫌っていたものです…

先述のスーパーマシン  『 シンクラヴィア 』 をせっかく導入するにあたり、その再現性を極限まで高めたミックスをしたくなるのは、エンジニアならずとも、当然思いたいことで、音のクリアさはもちろん、当時の CD としては、かなり音が良かったように思います!!

こうして、最先端のサウンドは 小室 氏ならびに独創性を持った当時のスタッフの下で、それまでの 『 TM NETWORK 』 の音質とは異質の、クオリティー高いものへとつながったのです!!
( 注意 : それまでどこか曇らせたようなミックスが、抜けの良い音になった意味としてです! )

また、このレコーディングにおいて、様々な実験からフィードバックされた制作方法が、その後の 小室 氏のサウンドの幅を広げ、その後の作品において、圧倒的な高音質のサウンドを創生したのだと、筆者は思う次第です!

今回は、機材面を中心に、製作サイドでこうだったのだろう、という背景から記事を書きましたが、あの 1990 年代を彼一色で染めた時代への布石という点では、この作品の時代が、原点だったのかもしれません!

最後に、今回のリンクですが、フリー百科事典の Wikipedia ( ウィキペディア ) と、記事にも登場した 『 シンクラヴィア 』 の写真・説明ページを用意します!

今回のリンク
小室哲哉 Wikipedia ( フリー百科事典 )
Synclavier9600  ( IT 関連ライター : 山崎潤一郎 様のページより )
※これはめったに見ることの出来ない、貴重な写真です!
 その本体の 『 無意味 』 なくらいの大きさにも注目です!

これは余談になりますが、この 『 シンクラヴィア 』 のサウンドは、ハリウッドを中心にする映画の効果音などで多用されますし、また、ポピュラーの世界でも、海外の著名なアーティストの作品などで耳にしているはずです!
例としては
マイケル・ジャクソン 『 BAD 』
松任谷由実 『 Delight Slight Light KISS 』 以降では、まさにこの音が聴けました!!
( リフレインが叫んでる ・ LOVE WARS などのあの音が、まさに典型です♪ )


なお、このマシン及び、周波数というものに関して、下記に追記をしました!
< Synclavier ならびに 周波数と、人間の可聴域について >
この 『 シンクラヴィア 』 という機材は、鍵盤部分も存在するのですが、あくまで鍵盤は操作端子の一つでしかなく、当時のテクノロジーの究極の形で、考えうるスペックを全てシステム化したドリームマシンでありました!

現在ではパソコンと専用ソフトウェア、そして入出力装置を核としたシステムが主流になり、この偉大なマシンを越えた製作環境になっているのですが、この当時、複数の音源生成部分を持ち、システム本体にハードディスクレコーディングが可能で、しかも圧倒的に高い周波数特性を備えた環境は、他には存在しませんでした!

もっと具体的に書くなら、人間の可聴域は、高い周波数で 20kHz ( キロヘルツ ) とされますが、CD がこれを少々上回る部分の再生帯域を ( 理論上 ) 持ち、DVD が、さらにそれを上回る再生帯域を持ちます
実際 CD は 44.1kHz、DVD では 48kHz なのですが、実際の可聴域としては、半分の数値になるのです!

( この部分に関して詳しく知りたい読者様は、オーディオ関連のサイトなどを検索いただけると、ここに記しきれない理由が納得いただけるかと思います! )

このため、CD では 22.05kHz、DVD が24kHzということになります
シンクラヴィア は、なんとこの部分が当時 100kHz であり、同じ考え方で半分にしても、50kHz の精度を誇っていました!

では、人間に聞こえない範囲を録音出来たからって、何が偉いの?と言われそうですが、あくまで人間が 『 耳 』 で認識出来る部分として上限が 20kHz と言われるだけであり、実際に 『 音 』 というものは、体で感じる部分は、その可聴域 ( 耳でしか聞こえていない部分 ) 以外の範囲までも認識しているのです!

ですから、人間の可聴域として 20Hz ( ヘルツ ) ~ 20kHz ( キロヘルツ、すなわち 20,000 ヘルツ ) しか無くても、体感する周波数とは、それよりさらに低い音も、高い音も 『 体感 』 するのです!

これはクラシックのホールなどで体感することもあるでしょうし、コンサートなどで建物が共鳴することでも感じられますし、最もわかりやすいところを想像していただけると 『 雷 』 とか 『 ジェット機 』 の音を間近で感じた時に、理解いただけると思います!
空気を切り裂く、可聴域以外の音で、体感しているはずですから!
現在のレコーディング環境では、これが次世代 DVD などの音質を目指し、192kHz での製作状況になっています!

ざっとしか書いていませんが、実際はもっと複雑な要素が絡みます!
なお、このマシンに関する仕様 ( スペック ) は、この記事から機種名をコピーして、海外サイトを翻訳ツールを通して御覧いただければ幸いです!
機種名 → 『 Synclavier9600 または Synclavier ( Ⅱと付く場合もあり ) 』


追伸
今回の記事ですが、小室 氏を知る、一つのきっかけとして書きました!
同時に、筆者が音楽ブログを立ち上げようと思うきっかけになった、その恩人である
『 CANCEL 』さんが、このブログの 5000 番ジャストを訪問されたとのこと♪
そのお礼として、彼女が愛聴する 小室 氏を、記事にするに至りました!
改めて、感謝いたします!!
これからも、こうして交流が続きますことを、切望します!!

コメント

  • 06月 19 2006
    • 2006/06/19(月) 20:26:55
    • [ 編集 ]
    • URL
    • CANCEL #tud5T14g
智(とも)さん~♪2度目のコメントですッ。 大好きなテッちゃんの記事(ち・・長文だぁ)ありがとう♪です。ホント嬉しい。
アルバム 「Digitalian is eating breakfast 」にも収録されている曲ですね。もう・・現代のモーツアルトとしか言いようがない! 音の魔術師・小室哲哉。
初期のTMにハマっていましたが、宇宙をテーマにした雰囲気が多く、ドラマティックさ。が堪りませんでした。
シンクラヴィア!!
この音楽機器から奏でられる音を聴くというより 智さんが語るように体感したいと思います。
私が昔から聞いてる曲で多分小室さんが作った曲は多いですよ。
例えば安室さんやTRFやglove
など今でも聞いてます。(TRFは特に)
アーティスト名がバブル青田で「ジーザス」っていう曲ご存知でしょうか?
実はあの曲は小室さんが昔作られた曲で未発表ものだったんですよ。
ジーザス聞いてまた小室さんの曲にさらにはまってしましましたよ。
昔小室ファミリーで人気を得ていたのに最近ではなかなか小室さんの曲で出ているものが少なくなってきているんでまた人気な時代が戻らないでしょうかね。
まず最初にお詫びなのですが、せっかく昨晩、訪問いただきながら、親族に急な事態が生じ、予定時刻にアップ出来ず、申し訳ありませんでした…
記事に関しては、あえてTM NETWORK時代・TMN時代・プロデューサー期・そしてglobe~現代の部分は、省くことを決めて書きました!
そして、当初はこのシングル3部作から記述しようと思いましたが、すでにGRAVITY~が記事になっていたし、そしてCHRISTMAS~は、時期尚早かと思い、却下したら(笑)これに落ち着きまして♪
やはり、この作品において、そしてこれ以降に関しては、マニアックとは思いましたが、その部分を避けられないと思い、記述をしました!
そして、小室氏ならびに浅倉氏を筆頭に、YAMAHA社の機材は進化をしましたし、YMO以降の電子音楽のあり方を、さらに一般化した功績は、今も忘れてはいけないと思って、こういう記事を書きました!
音響工学を詳しく語れるほどの頭脳も知識もありませんが、こうやって考えていただけると、このモンスターマシンの功績も感じながら、新たな気持ちでアルバムも聴けることでしょうし、過去楽曲と現代の楽曲の音質の差なども、伝わりやすいかと思った次第です!
(こんなことばかりに傾倒した学生時代でしたよ、俺…♪)
これで少しは、お礼を出来たでしょうか?
今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いいたしますね、師匠♪
追伸
今日のことですが、「めぐ」姫も、リンクに加わっていただけました♪
そうですよぉ!今回は、小室氏を、ものすごくオタッキーな表現にて、記述しました!
それはCANCELさんへの返事コメントからも読んでいただけると助かるのですが、彼の仕事を大きく分類すれば、こうした時代背景に加え、TM NETWORK以前の活動という部分まで関わる為、あえて、純然たるソロ活動の部分を書いてみたんです!
もちろん、翔さんが今回紹介した曲は知っていますし、この他にも、例えば仲間由紀恵さんの楽曲や、宮沢りえさんが歌っていた作品は、ご存知でしょうか?
ほんと、信じられないくらいの作品に関わっているんですよね!
そして、小室氏の特徴として、いつもとどまるところを知らず、前進あるのみ!な姿勢があるからこそ、様々な楽曲の幅というものがありますが、時にそれが、マニア過ぎて、一般に受け入れられないことだってあります…
しかし、その部分も含め、聞いてみることこそ、俺は楽しいと思うんだけど(^^♪
いつも訪問、ありがたいです!
バトンの記事にも、コメントしなくちゃ、俺も♪
  • 06月 19 2006
    • 2006/06/19(月) 21:52:13
    • [ 編集 ]
    • URL
    • CANCEL #tud5T14g
わわわ!!(驚き) 
昨晩、サッカーの試合を見て 12時半まで 智(とも)さんの記事のUPを待っておりました。
何度も訪問していました・・・。(汗)
睡魔に負けました・・・。 でも朝見れたのでホッとしました・・・。(笑)
めぐさん はるりんさんとも 智さんとも末永く 交流していきたいです
実は、あることを施してあり、訪問がわかるんですよね(^_^;)
アクセス解析と言いますが、俺もはるりんさんも、実装しております!
(これは、どなたも無料にて、ブログやHPに設置出来て便利ですよ!)
なので、訪問履歴は、しっかりわかってますから、いつも読んでくださっていることは、承知しているのです♪
という、ちょっとしたお知らせでした♪
(FC2ブロガーは、結構それ、活用している人、多いです)
CANCELさんも装着しようと思ったら、知らせてくださいね!
解析部分を紹介する場所、記述致します!
以前、お話をしましたが、4人での共作もしたいですよね(^^♪
誰を選ぶか、一番悩むんですけどね…?
80年代だったら、嬉しいかもです、俺(笑)
ほんと、遅れてしまって申し訳ありませんでした!
今夜は、定刻更新出来ますので!

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