智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0030 マドンナ  PAPA DON'T PREACH

今回、このブログにおいての、初の洋楽の紹介記事になります!
誰を紹介すべきか… 相当悩んだのです
ですが、筆者のブログでは、女性のリンク様・読者が多いことを
考慮し、楽曲紹介において、世界的に知られる彼女を選びました!
マドンナ ( MADONNA ) さんを、思い切って記事にしました♪
楽曲は PAPA DON'T PREACH ( パパ ・ ドント ・ プリーチ ) です♪
1986 年発表のアルバム TRUE BLUE のファーストチューンです!
このアルバム、なんと 2300 万枚のセールスを記録しています!
 
今回、このブログでの 30 曲目の紹介になり、そして開始の月に洋楽を必ず紹介するということは、筆者の予定の中にありました
ただ、誰の楽曲を紹介するのか…迷いました
筆者は一応 1700 ~ 1800 枚の CD を所有しますが、基本的に邦楽中心であり、また、聞く楽曲も相当偏っているのです
そして今回、洋楽の CD を片っ端から取り出し、最初に何を紹介しよう…と、積み上げた CD を前にして、女性にしよう! というところから選択し、この楽曲の発表当時、一番聴いていたことから、選んでみた楽曲が、今回紹介するものになりました♪
知識の不足する部分は、何卒ご容赦くださいますよう、お願い致します


マドンナ のセンセーショナルなデビューから、現在の活躍という部分は、多くの皆様の知るところですし、文末には日頃より貴重な資料 ・ 検索先として活用しているフリー百科事典の Wikipedia ( ウィキペディア ) の日本語版を記述しますので、そちらから御覧いただけるとありがたいです!

さて、今回の楽曲 PAPA DON'T PREACH ですが、彼女の 3 枚目にあたるメガヒットアルバムの TRUE BLUE に収録され、全米 1 位! 全英 1 位! の記録を残した、ほんとに世界で支持をされた楽曲です!
前作にあたるセカンドアルバム LIKE A VIRGIN ( 同名シングルも大ヒットしました! ) のセールスもあり、日本国内でも マドンナ の名前は、洋楽ファン限定のものではなく、多くの人々に、そして音楽業界においても衝撃でした!

そのルックス ・ サウンド ・ 発言のどれをとっても、抜群のスター性を発揮し マリリン ・ モンロー の再来かと言わしめた衝撃は、今もなお伝説として語られることは多いと思います

この TRUE BLUE 以前のアルバムでは、どちらかと言えば、アイドルとしての側面に注目が集まりがちでしたが ( 当然過ぎるくらい、その要素を持っていたのですから! ) 、音楽に関して思うことは、さすがにポップを知り尽くした人脈により、世界を巻き込んでいった、お洒落なセンスだったように感じますし、また、彼女の歌唱も、それに忠実だったように思います

ところが TRUE BLUE において彼女は、現在に通ずるアーティスト性を発揮していきます
自ら作詞を手がけ、メガヒットを果たすために貢献したスタッフを、惜しげもなく変更し、そのサウンドの質感ごと、見事なまでに変貌させたのです!

このアルバムですが、当時の先端のクオリティーを保っているように思いますし、クリアかつ聴き応えのある処理で、また、楽曲そのもののレベルが異常に高い作品がズラリ並び、しかもシングルカットされた楽曲が、いずれも全米 ・ 全英においてチャートのベスト 5 に入る圧巻の歴史を叩き出しています!

歌詞の世界なのですが、タイトルを翻訳ソフトにかけたら、こうなりました
『 パパは、説教をしません 』

若い女の子は、自分の恋の過程の中で、身篭ってしまいます…
彼女の周りの親友は、それを諦めるように言い続けます
でも、彼女は苦悩します…

そうしたことを歌詞にしているのですが、若いティーンのみならず、世界的にこの楽曲が支持をされたのは、そこに含まれる純粋な苦悩であり、そして、親子のあり方などを訴えたことにあったのだと、筆者は思ってしまいます

歌詞に関しては、外国のサイトを翻訳ソフトにかけると、その全てを御覧いただけますし ( 直訳してしまうので、どこか音楽としては未完なように感じます ) 、または彼女の CD の日本盤をお持ちの人なら、対訳が付属するので、それを御覧いただくと、情景と心境は、伝わってくるかと思います!

サウンドについて、筆者なりに思うことは、この当時、特にシンセサイザーを中心とした機材は、デジタル化の過渡期であり、また、海外の超高級な機材が活用されるようになり、さらには日本から YAMAHA 社の誇るデジタル機材が、全世界の音楽シーンを彩った頃に重なります!
( その後 ローランド社 や KORG 社という日本の音が世界を席巻します! )

そして、ミックスにおいても、一段とクリアになり、ハイファイという言葉にふさわしい質感を感じたのが、この作品を挟む時期だったように思えるのです!

理由としては様々あるのですが、最初から音楽をデジタル化することを念頭に、海外のスタジオエンジニアは苦心しながら、そのクリアさを競い合い、その過程の中から、日本でも知られる多くの名盤が紹介されてきましたし、それが今に至るまで CD というメディアの音質向上の原動力になったと思っているからです!

余談になりますが CD プレイヤーが最初に登場したのが 1982 年の話で ( 民生用です ) 、当時 17 万近い値段で、今では考えられない程 CD そのものの値段も高価でしたし、音質もとても現在のような音圧の高さなどは確立されていなかったのです
(録音環境からして、まだアナログ全盛だったのですから!)
そのため 1980 年代初頭の CD は、まだまだ試行錯誤しながら製作されていましたし、本来 CD が持ちえる高音質には達していなかったのが実情なのです

この TRUE BLUE がリリースされた時期は、海外では、その方法論がある程度確立されつつあり、日本のエンジニアにとっても、相当参考になった処理をされ、そして楽曲そのものの質の高さを見せ付けた時期に重なります!

アレンジなのですが、冒頭のストリングスからの印象的なクラシカルなイメージ、そこから展開する上質な 80 年代サウンド♪
特にベースは、これこそ 1980 年代の代名詞である YAMAHA 社の FM ベースという、硬質のエッジのある音で、この音は、当時の音楽を聞いたことがあるなら、全世界で耳にしていると思います♪
( 日本のポピュラーでも、これは欠かせない音だったのです! )

今回の PAPA DON'T PREACH を彷彿させる日本の楽曲としては、これまた超有名でありますが、バンドサウンドの歴史に名を刻む Rebecca の楽曲 『 MOON 』 を挙げたいと思います!
その構成が類似しますし、並べて聞くと兄弟楽曲のようなのですが、どちらも素晴らしい楽曲ですし、歌詞に共通する世界観も、多くのリスナーの心をうつものだと筆者は思っています!

アルバム TRUE BLUE は、現在は音質を向上させたものが再発されていますし、また、今回の楽曲は世界的に大ヒットした彼女のベストアルバムにも収録されていますので 1980 年代 ~ 1990 年代の入口を懐かしみたい人にも、そして今なお輝き続ける彼女の入門編として聴いてみるのも、オススメだと筆者は思っています♪

彼女の歴史や近況を知るには、こちらを御覧ください!
その圧巻の記録を垣間見ることが出来ますよ(^^♪
マドンナ ( ワーナーミュージックジャパン様 )
マドンナ Wikipedia ( ウィキペディア : フリー百科事典 )

コメント

やはり、この曲できましたね。
Moonの紹介の時から・・・
洋楽ならMadonnaでくると思っていました。
一番最初にこの曲を聴いたときは衝撃でした。
どう聞いても、YAMAHAのFM音源の音
しかし、アマチュアレベルではあの音質であの厚さが再現できず・・・
後に、ある雑誌で種明かしがされていましたが、
やはりアマチュアレベルでは、再現できない
条件でした。
しかしながら、今はあれ以上のクオリティを
容易に出来るようになってしまいましたけどね。

Madonna 彼女の話題は、テレビや新聞で、
たえることなく報道されています。
いつでもパパラッチの格好のターゲット
たのしい話題シリアスな話題を提供?
してくれています。

やはり彼女のEVITAで見せた、あの演技力
あの歌唱力は必見ですね。
この映画のテーマ
Don't cry for me Argentina
必聴ですね。
もちろん彼女の芝居も・・・
公開当時は、いろいろバッシングもありましたが
現在は、名作のひとつとなり、
レンタルショップでも、
ヘビーローテーションのようです。



  • 05月 27 2006
    • 2006/05/27(土) 12:55:14
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ライム #xHucOE.I
8万のお祝辞&ブログでのご紹介
ありがとうございます(深いおじぎ)
智さんには お世話になりっぱなしです!
画像中心に立ち上げたブログなので
撮影にこだわって力をいれていきたいと思っています。今後共 宜しくお願いいたします。お身体は すっかり よくなられましたか?
洋楽のCD・・
実は1枚も持ってないのですTT
映画あるいは番組で使われた曲を
まとめたCD(言い方が分らずスミマセン)
なら何枚か持っておりますが
誰かのもの、となると1枚も。。
智さんの解説を読んで、
洋楽全般、しばらく勉強させて頂こうと思います(*`・・)ノ
そうなのです!
この曲とかマイケル(当時)には、やられたぁ!! って感じのエンジニアさん多かったと思います
FMを多層化するためには、デチューンかけまくったTX-816とか、後に発表されたDX7-2など(TX-802は画期的でした!)などを思い出しますが、結局、アナログをMIDI接続か、ハーモナイザー使えば、なんとかなったかもしれないという(笑)
しかし、今でもEVENTIDEなんて、高くて簡単に使えないですよね…
その意味では、FM音源ボードを搭載出来るMOTIFには興味ありますが!
プロフ写真にはJP8000もありますが、硬質ベースということなら、やっぱりFMかなぁ…と、今でも思ってしまいます
マドンナさんを今回選びましたが、洋楽の宝庫である70~80年代の中から選ぶのは、至難でした(>_<)
ですが、あえてこの曲を心境的に選びました!
あの当時よりさらに深みを増しながら君臨すること
スターだからではなく、芸術家だと思います
今後に更に期待出来る、ほんとの大物!
そう思っています♪
何気に訪問したら、俺が80,000踏みまして(^◇^)
真っ先に書かせてもらいました!
画像の幅、というのでしょうか
その表現力においては、素晴らしさを感じております!
そして、ライムさんの文章表現も、毎回楽しみなのです(^^♪
俺の体調ですが…
おかげさまで、やっと回復しましたぁ(*^_^*)
(今回、ほんとに原因不明でしたし苦しかったです…)
ですが、どなたか一人でも楽しみに見てくださる人がいて!
こうして言葉をかけていただいて!
それこそ、今回、最大の励みになりました!
なるべく定期更新出来るように、頑張りますね俺!
ライムさんは、くれぐれも無理をなさらないように!
お互い、自分のペースで、お互いの表現を楽しみましょう!
(お世話になってるのは、俺の方ですよ!感謝してます!)
コンピレーションCDというジャンルですね!
俺も案外そんな感じですから『仲間』ですって!
ベストとか、そんな感じで洋楽に触れていいと思うのです!
その紹介の中から、ほんとに気に入ったアーティストを探すことも、楽しめると思いますし!
そのとき、なるべくなら国産正規品を購入されること!
これだけはおすすめしておきたいです!!
最近では減りつつありますが、コピーコントロールCD (CCCD) なのですが、輸入CDには、大した明記もないまま流通しているので、PCの再生や、それなりに高級な再生装置では、プレイヤーそのものを壊すこともあるのです(>_<)
そのため、俺は安い機材からそこそこのオーディオまで、合計6台の再生装置を所有しています!
(早くこんな制度無くなれ! と言いたいです!)
勉強など、そんな大げさなことを書けるような知識はありません…
しかし、なんとなく触れていただけたら(*^_^*)
そんな感じで、紹介していきたいと思います♪
(それでも邦楽中心ですけどね…?)
マドンナ。。。。いいですね。
いつだったかな。
こないだテレビで見ました。
あおかわらずパワフルでした♪
私は高校を卒業した年にマドンナのアルバムを買いました。
マテリアルガールとライクアバージン
この2曲が大好きでした。
懐かしいな。。。。。。(^0^)
マドンナの曲は昔を思い出します。
あいかわらず。。。。
と入れたつもりが「あおかわらず」に…
  • 05月 28 2006
    • 2006/05/28(日) 22:44:44
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ヒカリ☆ #-
こんばんは☆
祝辞ありがとうございます~♪
智さんにはいっつもお世話になってます~!!
ヒカリ☆マドンナ大好きです!!
あんまり曲は知らないんですが
最近?出た曲…何でしたっけ??ww
『Hung Up』は携帯にも入れてますよ☆
昔の曲とかも一度聞きたいなぁ~って思ってるところです♪
マドンナ カッコイイですよね~
オンナなら目標としたい女性No1ではないでしょうか??ヒカリ☆だけかな??
そして 智さんの記事はいつもすごいですねっ!!
何でこんなに書けるんですか??
天才ですっ!!
ヒカリ☆は音楽に疎いので語ることはできませんが
また遊びにきますねっv-238
多少の文字の違い、気にしないでください(笑)
俺も記事をアップして『やっちまったぁ…』と修正してるくらいです…
おかんさんの2曲は、ほんと名曲ですよね!
その頃、俺もマドンナの楽曲を知りました!
あの頃、まさに外国の女性歌手代表でしたね♪
今もなお、シーンの一線にいる彼女ですが、我々の世代としては、あのセクシー全開! アイドルまっしぐらなイメージが、どうしても強くなってしまいますよね(笑)
それくらい、強烈でしたね! あの美貌と歌唱は!
おかんさんが選んだ2曲のあと、今回の曲は発表されました!
ベストアルバムには、今回の楽曲も、おかんさんが選んだ楽曲も、そして数々の名曲が収録されていますので、機会があったら、聴いていただくのもまた、懐かしい感じがすると思いますよ(^^♪
俺こそお世話になってます!
マドンナの魅力は、やはり女性に支持されることにあると思います♪
彼女の高い表現力はもとより、その姿勢!
デビューからずっと保つことは容易ではないと思うのです
しかし、それをやってのけるあたり、さすが世界のスターですよね!!
あなたがおっしゃる楽曲が最新になりますね!
(まだ通して聴いていないのですが…)
新しい世代のアーティストがたくさんいますよね!洋楽にも!
ですが、ヒカリちゃんがそう思えるほどに、彼女は魅力あると思います♪
俺は音楽でしか、物事を表現出来ないけど…
そう言ってもらって、ブログ書く意味あるんだ! と思えます!
プロの評論や、匹敵するブログがたくさんあります
そんな中、俺のブログを読んでくれて嬉しく思います!!
多忙とは思いますが、お時間ある時は、遊びにきてくださいね(^^♪
洋楽はほとんど聴かないですが、この歌は好きです。
で、ろくに歌詞カードなんて見てなかったんですが、うちにある、マドンナ「THE IMMACULATE COLLECTION」の和訳を見てビックリでした!
お父さん、色んな意味でピンチ!!寿命が縮みますね、間違いなく。さっき見たドラマ「14歳の母」的な歌詞。。。
アレにちなんだ楽曲紹介を、新規にアップさせといた!
このマドンナのベストは、まさにアタリで、こんなベストばっか誰もが出してくれたら、もっと洋楽好きになるのにね(笑)
ね、歌詞みたら驚くでしょ、これ…?
だけどね、これはマドンナの映像の方を見れば、日本人が考える深刻さをは次元が違うような作風になってます!
(このコメント時点では、ヤフーで動画が見れるはず! 俺も見ましたし!)

いろんなインタビュー(主演の彼女ね)を見ましたが、今までの子役、あるははそれに類する子供のものに比べて、可愛い割にがっかりさせられる発言のように思える…
活発なのはドラマの中だけでいいから、もうちっと受け答え出来るようになってから出演させてもいいだろうに…
(と思ったのは、俺だけじゃないはずだ!)
2006年秋ドラマは、ここで記事にしたいこともあるけれど(めぐ姫の功罪とも言う!)、真面目に録画すると思うよ、俺!
(ちなみにこのコメントは、次回の記事になる楽曲を聞きながら書いてるのだ!)
主役の子のコメントは聞いたことないです。がっかりさせられるんじゃ、検索するのやめとこ♪
久々にカワイイな~とか年甲斐もなく思っちゃったりなんかしちゃったので。。。私の好きな蒼井 優ちゃんの年齢を知った時に見た目の幼さとのギャップにおろろきましたが、この主役の子はいくつなんだろう(検索が恐いので。。。)?

私はのりピーのベスト聴きながらコメントしてま~す♪
ドラマよりは年下なんですって!
これはこの番組を宣伝すべく、多くのバラエティーやワイドショーにて(もちろん、同局にて!)彼女が出演してたことから、俺は見かけたんですよね!
で、俺が純粋にこういう少女達に可愛いなぁ! と思えたのは(数人書きますが)
★前田 愛さん ★三倉姉妹 ★小川範子さん あたりをすぐに思い浮かべます!
(小川さんは、14歳の彼女に会ったことありますが、それはもう可愛さの質が違いましたね!)
まだこのドラマは公式ページを見ていませんが、俺も初回を録画したんで(最初だけは見ています)、後日2回目放送前に見ることになるかと思います!

このコメント書く前に、はるりん氏がコメントしてるんだろなぁとは、画面見ながらわかっていましたが、Windows Updateなんぞやってたもので、遅くなってしまいました…
今回のUpdate、俺はOffice2003Proを積んでるのもあるんだけど、まぁ時間のかかること!
合計13個のUpdateだもん(-_-;)…
Windowsだけでも6個あるし、みんな画面の前で、さぞやイライラすることかと思いますよ…
(だけど早めにやっておきましょう! さぁ今から再起動だ…あ~あ)
13歳っっっっっっっ(っを1個増量しときました)!ですか~。
うちの、はるりん姫と3つしか違わないの!?
・・・って、あの子の「話し」じゃないから驚くことじゃないか(汗
小川範子さん、懐かしいですね~。藤田まことさんの娘役が思い出されます♪
・・・なんだか、マドンナから話しが逸れてしまってますね。
掲示板を併設してないから、そしてチャット窓を設置してないから、コメント欄では、こういうことは起きます(笑)
チャットはね、例えばこのブログで10万カウント迎えた! などと奇跡が起これば、読者限定で開催したっていいと思うんだけど、普段はあくまで楽曲を楽しみに訪問してくるだろうし、非公開にて行うならいざ知らず、公開した上で行うんだったら、その時間は各々訪問だってコメントだってしてもらいたいだろうし、新規の記事アップしてほしいって思う人もいるだろうから、俺はここでは実施することは無いと思います、この先も…
掲示板は、相手が特定されないかもしれない危険もあるし、頻繁に管理出来ないだろうから、今の時点では却下です!
ブログをそのまま維持することが先決だと思うし、自分の目の届く範囲、そして読者に対して関われる範囲を最優先しようと考えています!
(だからこそ、メールフォームは俺にとっては大事なセクションとなっています! 非公開なんだから!)


で、彼女は13歳なのですが、ハツラツさと可愛さは俺も認めます!
これからこのドラマを離れていくときに、どういう役柄を彼女がこなせるかは、重要なことだと思っています!

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