智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0194 渡辺真知子  哀愁トラベラー

先日の記事で 「東へ西へ」 と列車 (記事内では歌詞に基づき、電車としています!) に揺られる様などを紹介していますが、筆者の通勤手段の大半も、電車の中で揺られています!
たまに同僚や旧知の知人に会うこともありますが、基本的にひとりですね(笑)
 ※集団行動が元来 「大嫌い」 な性格なので、ちょうどいいですけど!
地元のメインの駅では、いつも特急待ちのお客様などを見かけますが、ふと今回の楽曲が頭をよぎりまして!
発表以来大好きな曲で、それ以前の彼女の歌も、物心付く頃からずっと憧れであり、日本を代表する女性シンガーだと思っている人を紹介します!
渡辺真知子 さんで 『 哀愁トラベラー 』 の紹介です♪
1988年発表 当時JRの <ナイス ミディパス> CM曲としてオンエアされていた楽曲です!
渡辺真知子(わたなべ まちこ)さん
 冒頭でも触れていますが、日本を代表するであろう女性シンガーであり、同時に優れたソングライティングを行える屈指の存在!
 主に1970年代後半から1990年代前半に、数多くのヒット曲を残し、現在も活躍する超ベテラン!!
<略歴と代表曲>
◆1956年生まれ 神奈川県横須賀市出身
 音楽の分類として <ニューミュージック> と評されることの多い彼女ですけど、楽曲次第では、かなり派手な打ち込みサウンドもあったり、あるいは演歌とまでは言わないまでも、叙情派に近い楽曲があったり、とにかく幅広いジャンルを歌いこなす、本来の意味での <歌い手> であり、ボーカリスト!
◆1977年に、今でも愛される名曲 <迷い道> にてデビュー!
 発表された翌年の紅白歌合戦に、この <迷い道> で出場を果たしています!
◆翌1978年、これまた彼女の代表曲となる <かもめが翔んだ日> が大ヒット!
 この曲で同年の <日本レコード大賞最優秀新人賞> に輝き、デビューからわずかのうちに、名実共に高い評価をされます!
◆この当時ですけど、ニューミュージック、特に女性の二大巨塔であろう <中島みゆき さん + 松任谷由実 さん> を除けば、実力が拮抗したであろう、多くのニューミュージックアーティストの中でも <渡辺真知子> さんは、特に 「テレビ出演」 が多かったと思います!
 (実際、ザ・ベストテンなどでは常連でした!)
◆その後も数多くのヒット作品を世に送り出し、CM楽曲など多数!
 幾度かベストアルバムがリリースされていますが、本当の意味で、どの曲を聞いてもベスト! と思える数少ないボーカリストで、筆者だけでは無いと思いますが、
 「ハズレ曲の無いベストアルバム」 をリリースしている本物! だという気がします!
◆単なるボーカリストではなく、彼女自身の作詞・作曲が多く、特に作曲のセンスは、ただならぬものがあって、作風が煮詰まること無く、多彩な楽曲を発表してきました!
◆一時期、人気番組であった <THE夜もヒッパレ> において、番組放映時にオリコンで実際にヒットしている楽曲を、彼女を含めたベテラン勢 (お笑いとか俳優さんも歌うことがありましたが!) でカバーする際、いかに世間の流行が陳腐なもので、ボーカリストさえ代われば、こんな名曲なんだ! と知らしめた功績は大きいと思います!!
 …ま、まぁその反対に、カバーする大物歌手により、何故最新のJ-POPがザ・歌謡曲になってしまうんだろう? となる場合もありましたが…?
 (だけど、音楽番組の形として、あれだけ面白く見られたバラエティーも無いと思いますので、是非復活などを!)


 さて、冗談交じりの余談も書いたところで、今回の <哀愁トラベラー> なる楽曲紹介を行うことにしましょうか!

 記事の出だしでも触れましたが、CM楽曲として <JRの ナイス ミディパス> という商品・販売戦略の一環で採用されたナンバーです!
 当時筆者が不思議に思っていたことがあり (おそらく筆者以外にもいたかと思いますが) そもそもこの商品、何も楽曲タイトルになっている <哀愁> って要素は無く、しかも孤独(ひとり)じゃなくて、何人かで旅を楽しみましょう的なCMじゃなかったかなぁ…? と、ちょっとあやふやですけど、そういう印象がありました!

 実際、タイトルこそ <哀愁トラベラー> ですけど、タイトルだけを読めば <渡辺真知子> さんの往年の名曲 <ブルー> などを彷彿させるバラードナンバーではないか? と思われそうですね…
 ところが、1980年代後半とか1990年代前半に、にわかに注目されたであろう、電気系バンド (2000年代のテクノやトランスとは、当時、意味が異なっていました!) も真っ青になるくらい、それはもう派手なサウンドで、ボーカル部分が無ければ、かなり硬質のサウンドでした!

 実はこの楽曲の発表当時、今のご時勢ならば、どこの楽器メーカーも、そうそう行わないでしょうけど <渡辺真知子> さんの楽曲製作を全面的に支援する形で <カシオ計算機株式会社> がスポンサーとなり、きっとこのブログ読者様の多くは知らないであろう <カシオ製シンセサイザー> などを駆使して、レコーディングもライブも行われた経緯があります!

(余談などを!)
 皆様、カシオによるキーボードって <カシオトーン> とか電子ピアノ以外の商品、おそらく知らないでしょうし、ましてやシンセサイザーとかサンプリング・マシンなど、よほどマニアックな読者じゃないと、わからないかと思います…
 (常連読者様の中では <てくまく> さんと <delta> さんくらいしか知らないでしょうね…)
 ですが、他社の影に隠れてしまった形で、大ヒットすることなく、それらの機材は姿を消しましたが、実に高性能で、独特の音をするマシンであり、発売当時、筆者も憧れたものです!
 最初これらの機材が発表された頃、現在では <サディスティック・ミカバンド> とか <再・再集結とでもいうべき? YMO> で名を馳せる、あの <高橋幸宏> さんを完全バックアップする形で、カシオのマシンは活躍しましたし、他にも日本のみならず、海外著名ミュージシャンも愛するマシンを発表してきました!


 ちょっとマニアックな機材話などを書きましたが、そういう電子楽器を駆使し、今回の <哀愁トラベラー> あたりの時期 <渡辺真知子> さんの楽曲は、先鋭的なサウンドを誇りました!

 ただし、どれだけ楽器が高性能で、強烈な個性を生み出せたとしても、ボーカル入りの楽曲の主役は、誰が考えても <ボーカル> なので、ハイテク機材の音に一切埋もれることなく、圧巻のボーカルパフォーマンスを聞かせる <渡辺真知子> さんの存在が、余計クローズアップされる結果になりました!

 筆者の記憶に間違いがなければ、これまた人気音楽番組のひとつである <タモリの音楽は世界だ!> に彼女がゲスト出演した際、ボーカリストとして超一流であるのは、多くのリスナーが知るところであっても、実際に鍵盤を演奏する場面があって、その腕前も、そこらのキーボーディスト顔負けの実力で、その卓越したプレイが出来るからこそ、自分が最大限得意とする音域のメロディーを書けるんだろうな! と感動しまして!

 今回の <哀愁トラベラー> は、作詞が <高柳 恋>(れん) さんで (代表作品に、あの <小柳ゆき> さんの大ヒット曲 「あなたのキスを数えましょう」 などがある作詞家です!) 、作曲が <渡辺真知子> さん本人となります!

※今回は残念ながら、筆者が普段お世話になっている歌詞サイトに、この <哀愁トラベラー> が未登録の状況で、皆様に読んでいただけませんが、機会があれば、是非ベスト盤などをレンタル・購入いただき、その他の名曲と併せて聞いてほしいと思います!

 で、メロディーに関することですが、サビ部分などは、圧巻の音圧を誇る声ですけど、彼女の持ち味として、伸びやかを超越した、時にソウルフルで、ハードロックシンガー顔負けのパワーを評価しておきたいですが、低域に潜るフレーズにおいても、声がこもることなく、聞いただけでは、声を押し殺して封印せざるを得ないような音域でも、言葉がはっきり聞こえるという、驚異の発声なんです!

 この <哀愁トラベラー> でも、Aメロ・Bメロ・サビと大別すれば、Bメロにあたる部分、ものすごく低い音域にてメロディーが歌われますが、普通、そこまで低ければ、声にならないでしょう…? と思えるヵ所があります!
 ただし、彼女自らが 「自分ならば歌える!」 と踏み切って書いたメロディーだと思いますし、その低域まで潜る部分があるからこそ、その後のサビ部分で、一気に声 高らかと歌い上げることで対比させられるんだと思います!

 近年の音楽ですが、のっぺら~として、盛り上がりにも欠けるメロディーなどをたまに聞きます…
 音楽って、やっぱり抑揚がある方がインパクトも強いし、これからボーカリストを目指そう! などと思っている人にこそ、こうした本当の実力あるボーカルを聞いてほしいと!

 そして、またまた話は脱線しますが、筆者がこの <哀愁トラベラー> を聞く為に行っていることがあります!
 発表された時期が1988年で、まだまだCDの完璧な音圧などが確立されていない頃でもありました…
 そのため、いくらベストアルバムと言っても、アナログ時代に製作された楽曲に比べれば、デジタル特有の薄っぺらな感じがする音で、がっかりしてました…
 そこで筆者はパソコン用フリーソフトを活用し、楽曲発表当時、高性能を誇った電子楽器の音を再現すべく、自分で現代のCDレベルまで楽器のパートごとにイコライジングを全域に渡って行い、彼女のボーカルを邪魔しないように徹底的に加工して、最新ミックスをすれば、きっとこうなるだろうな♪ という音に仕上げて、今もなお、19年近い歳月を経過したとは思えない、迫力ある音で楽しんでおります♪
 素人の筆者でも、これくらいのことを自宅で行える為、今後レコード会社様が、新しいベスト盤を発表する際は、是非検討いただけないかと望みたい、ですが!

(さらに余談など!)
 前回記事、そして今回と、ちょっと旅情編みたいになっていますが、次回更新予定の楽曲もまた、その延長にて書きます♪

コメント

  • 03月 17 2007
    • 2007/03/17(土) 04:53:52
    • [ 編集 ]
    • URL
    • amorecat #-
今夜は寂しい病勃発のため眠れないamoです…
でも遊びにきたら"哀愁"の文字のままw

ここ数日あまり更新されてないようですが…
お元気ですか??amoは難聴が発覚して…
ちょっとショックを受けてました。

ウーン初めてではないけど…難聴の薬が不味くて不味くてw
お仕事お忙しいのかな??
あ…機材の話をこんなに聞いたのは初めて!!!
また一つ知識をいただいたamoより

ここしばらくですけど、下書きにしている楽曲さえ、続きを書けない状況で、今日も明日も仕事が控えております…

amoさんの記事も多少読ませてもらいましたが、淋しい病と、連日の工事が、最近のamoさんに、少なからず影響を及ぼしているような気がしました
やはり外的要因って、何らかの影響を受けるんですよね、人間って!

体調そのものには異変、ありませんが、とにかく自分の時間が取れなくて、これだけ月間更新を出来ないのも、ちょっと非常事態なんですけどねぇ…

この曲ですが、タイトルこそ哀愁などと含まれていますが、淋しい感じが全くしない、音質的には派手目の作風です!
そのアンバランスさまでもが、日本屈指のボーカリストである <渡辺真知子> さんの本領発揮という内容で、あらゆるジャンルで 「演奏部分に負けない」 という奇跡を表現しているように思います!
 (だから紹介してます!)

機材話ですけど、カシオ = G-SHOCK、携帯、携帯、そしてファミリーキーボードや電子ピアノメーカーってイメージ、強いと思いますし、それは大正解だと思います (笑)
しかし、こういう時代もあったんですよね!
俺の場合、逆に近年の機材に関して疎くなってしまいました…
貧民なので、機材を導入出来ないというのが最大の理由ですが、いつしか楽器の世界も進化し、鍵盤単体の高級機よりは、いかにPCの内部で処理をしてしまえるか?
こっちの方が大事になってしまったようです…
しかし、ほんとに弾き心地の良い鍵盤、スイッチひとつも押しやすい操作性など、シンセサイザーって機材も、ほんとは楽器だと思うんですよね、演奏を行う意味では!
ひと昔前の機材に愛着あるのは、圧倒的に弾きやすさを感じるからです!
 (事実、90年代とかの機材でも、プロ仕様の機材では、その鍵盤タッチなど、最新機材にもひけをとりません!)
俺の機材も、是非amoさんに弾いてもらって、そのタッチの沈み具合など、実感してほしいですけど♪
  • 03月 21 2007
    • 2007/03/21(水) 11:15:46
    • [ 編集 ]
    • URL
    • delta #-
すごいマニアックな楽曲ですね。渡辺さんといえば真っ赤な口紅、迫力のあるボーカルが印象的ですが会ったら普通の人でした。時間がなくこの曲をすぐにチェックできないのが残念ですが聴くのが楽しみです。

難聴の方もいてすごく心配ですね。私は異常聴覚なのでパソコンのCPUが泣く音まで聞こえてくるときがあります。友人もかなり遠かったのですがトレーニングにより改善してきました。
1日10回鼻をつまんで口をとじて空気を押し出しながら力を入れると鼓膜が外に出てくるのでかなりカバー出来ます。音量を小さくして耳をすましてアンプである脳を鍛えました。安心して音楽が聴けるよう祈っています。

CASIOといえばcosmoシンセサイザーでしょう!
冷蔵庫のような筐体、数秒しかサンプリング出来ない、12bit・・・ 写真で見たことがありますが冨田先生ぐらいしか持っていないのでしょう。
FM音源の変形を採用したCASIOのシンセは変わった音がしますが複雑な音作りが難しくマニアックな機材です。小室哲哉や弟子のsuzukiなどの作品で聞くことが出来ますね。Pro何とかというレコーディング機材を初めてさわってきましたがすげー音が悪かった。フェアライトとかの方が絶対音がいいのにね。
俺が彼女の楽曲に触れたのって、やはりデビュー以来直後のことで、そこからずっとファンだったりします!
Wikipediaなどを御覧頂ければわかることですが、彼女の楽曲で、徹底的に才能を開花させた名アレンジャーこそ、あの <船山基記> さんだったりするので、音楽は広く、だけど狭い世界かなって気がしますね (笑)

俺が <渡辺真知子> さんを再認識するきっかけになった番組があって、それはNHK BS-2で過去に放映されてた <BS JA-POPS NOW> とかっていうものでした!
この番組で、たしか <羽田健太郎> さんでしょうか?
彼が演奏するピアノ単独の調べに <渡辺真知子> さんは、彼女を代表する名曲のひとつである <ブルー> を、圧巻のボーカルパフォーマンスで披露し、その音が、今でも頭から離れないほどの名演だったんですよね♪

あ…
<amo> さんは、ブログ上の友人でもあり、そして時に、様々な精神面での友人として関わらせてもらってますが、最近体調が優れずに心配してるんですよ、俺も…
delta師匠のトレーニング、実に効果的なものだと思うし、俺は似た方法にて耳を鍛えたと自負しています!
また、モニタリングという点では <浅倉大介> さんのこだわりなど、他のエセっぽいエンジニアさんにも参考にしてほしんですけどね?
<浅倉> さんですが、高級機材だけでは音楽は聞かれていないことを熟知、ラジカセから何から、そのすべてでモニタリングを行い、あらゆる環境で音楽として、まともに再生出来ることを確認し、形にしているからこそ、CDとは思えない、特に低域の音圧処理の見事さを生み出すんですよねぇ~!
 (彼のプロジェクトよりは <木村由姫> さん作品などで、その音を聞けます!)

おっと、話がずれてしまいましたが、CASIO機材で <コスモシンセサイザー> などが文字になるのって、キーボードマガジン、しかも発表された当時以外では、delta師匠と、俺くらいのものではないでしょうか (笑) ??
<冨田勲> 大先生以外で、コスモを使ったユーザーなどいるのでしょうか…?

あと、CZシリーズでは、まだ理解出来たPD音源ですけど、これがVZ-1になると全然わからなかったあたり、さすがCASIOって気がするのは、俺だけでしょうか?
何がすごいって、他社音源と馴染まないんですよね (泣)
普通MIDIでいっぱい繋ぐと、それなりに馴染むじゃないですか、80年代の機材なんて!
CASIOシンセって、全然馴染まないところが、なんとも言えずすごいんですが、逆に2000年代の今、ソフトシンセの音しか聞いたことの無い若手に、このCASIOの音とか、本家PPGの音など聞かせたら、もっとシンセが好きになりそうな予感、するんですが!

あと、まさか <suzuki> の名前を見れると思っていませんでした (笑)
彼女のアルバム (ヌアージュでしたっけ?) が手元にあるんですよね!
EOSコンテストなんていうのが懐かしいですねぇ!

音楽って、単純にビットレートで語れるものではありませんが、CMIのⅢなんて、やはり憧れますよ、今でも!
圧縮音源しか聞いたことが無い世代が、そろそろ出始める頃かと思うと恐怖なんですけどね…

(追伸)
delta師匠、秘密コメントにて <ヤフーアドレス> さえ伝えてくれたら、案外早く、今回の <哀愁トラベラー> が聞けるかも、です(笑)

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