智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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今日は仕事始めの人も多かったのでしょうね!
かくいう筆者も今日より仕事始めとなりました!
昨年はいろんな事情があり、公私共々精神的に苦しかった1年で、そういう中、このブログは <自分を支える気力> として運営してたような気持ちがあるんです!
つたないブログですが、おかげさまで著名ブロガー様にも訪問していただけるようになり、交流がいろんな分野に広がったと思います!

今回は小休止の話題ではありませんが、そうした交流先のブログにおいて、素晴らしい言葉を見かけたので、それをここに紹介しようと思います!
 今回の話題の提供者ですが、こちらのブログ管理者様より拝借しました!
 (もちろん本人様には、きちんと許可を得ました!)
 ブログ <赤ずきんちゃんにご用心> (管理者:おかん さん)
 ※ 大人ブログにつき、未成年者の訪問は禁止となります!!

 <おかん さん> のブログですが、先述しているように <大人ブログ> のカテゴリーにいらっしゃる人で、未成年読者様や、一部女性読者様には普段、縁の無いブログかもしれません…

 しかし筆者には、実際の年齢でも少しお姉さんな存在であり、音楽に興味を持ってくださる <大事なブログ仲間・お友達> として日頃より仲良くしていただける存在の人です!

 その <おかん さん> が、年末最終日である 2006年12月31日 の自らの記事の中で、こういう言葉を残しています!

笑うって「はははは」って…8×8=64
 泣くって「シクシク」って…4×9=36
 人生64%笑って36%泣くんだそうです
 これで100%です


 どうですか皆様!!
 筆者は年末を振り返りながら、言葉を失うくらいに感動しました!

 人生って 山あり 谷あり なんで、誰しも様々な何かを抱えて日々過ごしていると思います!
 冒頭記述しているように、昨年の筆者の人生って、今まで生きた30ウン年の中では、おそらく最悪のもので、早く終わらないかな… と失意を感じていました…

 だけど今年度 2007年を、このように考えて過ごせば、きっと明るい希望が見えるんじゃないかって、そう思えるようになりました!

 実際は、ここでは書けない大晦日や仕事始めを迎えてしまいました…
 だけど気持ちの持ち方で、それは何とでも変化するような気がして!

 この <おかん さん> の言葉の翌日に、新年の挨拶として、筆者はコメントを残してきましたが <おかん さん> いわく
 『友達に聞いてなるほど~って思ったんです!笑』
 と謙遜した返事を記述し、あくまで自らを控えめに語っておられました!

 だけどそれを聞き流すだけじゃなくて、ネットの世界で多くの人の目に触れることで <大事な言葉> って意味を持つように思うんです、筆者は!

 昨年、他の交流先様でも、素晴らしい言葉を見つけながら、だけどここでは紹介してこなかったことを後悔しているんです…

 2007年度は、交流先の皆様方の言葉も公開しながら、筆者自身も著作権などに抵触しない範囲で、こうして皆様に紹介することが出来れば! と思います!

 皆様にとっても、とても素晴らしい小休止になれば!
 そう思います!

コメント

私の名言、「ゆく年、くる年、ふえる歳」をも超えた名言です!!
私の妻は、1人目の子供を流産して以来、心の病で、多分それ以降の妻は、その割合が80%:20%くらいの割合だと思いますが、その分、私は20%:80%で接していこうと心掛けてます。
ただね、是非奥方にも伝えてあげてほしいの!
昨今、著名な方の代理などが話題になり、また昨年ではあの有名ドラマもあり、生命をみんなが考えることになりました!

…これさ、確か俺、交流先ブログでコメントしたんだが、、、
俺のかつて付き合った相手さんって、すでに結婚してる人だった…
どれだけ不妊治療しても、出産に至らずに、それが結局、俺との時間をもたらす結果になってしまった…
過ぎた話、だけどさ…

俺はよく、同世代、あるいはちょっと年上の女性と会話する機会が多い!
みんなに共通する意見なんだけど
『なるべくなら、良い母親になりたい! だけどいい妻になるつもり、無い』 って…
それはわかるの、俺も!
大人としての責任と、親としての責任って、また別だと思うしね!

でね、奥方にとって、第一子の件が重くなってるのって、仕方無いだろうし、一生忘れえぬことだと思う…
だけどさ、だったら今元気で頑張ってる子供はどうなの? って話になっちゃう!
なので、はるりん氏のお嬢さんが嫁ぐ折、きっと自分の子育て、間違ってなかった! と思える家庭になればいいと思うの!

うちのお袋にせよ、いとこの家庭にせよ、色々あったさ…
でもね、そのいとこの家庭では、その後生まれた二人の子息が、一人は嫁をもらい、一人は先日良縁から嫁ぎました!

もしね、奥方にカウンセリングが必要ならば、俺のお袋にでも相談するといい!
ベテランってさ、身内にいると普段ありがたみ、わかんないけど、いざというとき、こんだけ出来た人間いるんだって思うとき、あるんで!

俺もさ、よく今、生きてると思う
ほんとは2度、死に損なったことあるからさ…
人生って、そういうものかもしれない
うちらも私が21で結婚して3年くらい不妊治療して、やっと出来た子だったんですよね・・・。周りからはすぐに出来るよって言われたけど、その子が帰ってくるわけじゃないって感じでね。。。慰めてくれてる気持ちは十二分に分かるんですが、妻には駄目押しになっちゃって。私も私で、姿を見てないものだから実感がなくて。
それからずっと今でもカウンセリングに通院してるんですよ。でもパートを2つ掛け持ちで仕事してるんで、妻ながら凄いなと思いますね~。

・・・なんか重たい話しになっちゃってスイマセンでした!
ジャンルゆえに、ここじゃ書かないこと、多いんだよ俺!

だからこそ、交流先やメールでのみ、色々語ってることってあるの!

さすがに俺も若くないなぁって、同僚見てて感じます
なので、話せる範囲で聞きたがってることは、彼女達にも素直に語っていますよ!

今回のコメント、さすがに軽く流せる内容じゃないことはわかってます
だから真剣に回答しました!
人間性をこうして語れることの方が、意味あることだと思う!
奥方の努力を理解しているだけでも、すごいと思う!
俺は未だに、結婚って経験してないしね…
確かに、重いと思われる、コメントには、
レスを書くのが、辛いこともありますよね・・・

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

智どの
はるりんどの

ひとそれぞれの生き方があり、
人それぞれの考え方があります。
しかしだれもが幸せになりたいそう生きている
そう暮らしていると、思っています。
しかしながら、その当たり前とも言える
ことを、妨げようとする人たち、
輩たちが多い残念な世の中になってしまいました・・・
なぜなんですかねぇ・・・
人の命が最近あまりにも軽く見られていないですか?

産まれてくることもできなかった こども
生きたくても生きることの出来なかった、人
そんな命がたくさんあるって、たくさんあった
ってことを、わすてれいる、ヒトたちが増えてしまったような気がします・・・

おかんさんの言葉 すごくびっくりしました。
なぜこんなコトに気が付かなかったんだろう?
気が付かなかったからこそ、自分の中のなにかに
響いたのだと思います。

はるりんどの 
今足りない部分?を補うその気持ち
その気持ちが誰にもあるはずなのですが・・・
どうも、今はその気持ちを忘れてしまっている
そんなヒトが増えているのかな?
すべての人がそのことを思い出すことが出来る
そんな時が来ることをいつもおもっております。

智 どの
今回のいい言葉、ありがとう・・
最後に結婚の話題も少し上がりましたが・・・
結婚は表向きのものと、内面的なモノ
がありますから・・・
その両面が、リンクしたリンクするときが
かならず、訪れますから・・・
いや、待つだけでもいけないのですが、
急ぎすぎるのもどうかなと・・・
自分がこんなこというのも
あまり説得力もないのですが・・・

どんなときでも、心に響く音楽があります・・・
自分も何度音楽に救われたことか・・・
今は、仕事との一部となっているところもありますが
心に響く音楽大切にしたいですね。

ぬぉぉぉ!すっごぃいい話を聞いてしまった~~~!
そか、楽しいことも悲しいことも半々で
楽しいことの方が少し多いってことは
悲しいことはすぐに過ぎるってことなのかなぁ。。
うーん!深い!
いい言葉ですね~。
と思ってコメントを読んでいったら、大事なお話が!
母親にとって子供の存在は大きいものです。
無事に生まれてきた二人目三人目の子も大事だけど、亡くなってしまった一人目の子も同じだけ大事なんですよね。
誰も代わりにはならないし、みんな誰かの代わりではない。
うちはいわゆるできちゃった結婚で、親に許してもらえず勘当されたバカ娘ですが、実は、中絶する予定で病院にまで行ったのです。そこでどうしても、小さくても、生まれて生きてる子供を殺したくない、と思ってしまったんですね。
「生むなら出ていけ」と言われて、かなり大変な生活だったなぁと思い出しはしますが、守れてよかったと思ってます。
後悔はあります。でも、生んだことに対する後悔ではなくて、両親を説得することをしようとしなかった自分に対するものです。結果として今は実家にも出入りできるようになっているのでそう言えるのかもしれませんけどね。
どんな子供も、子供はお母さんが大好きです。
お母さんが泣いてたり、落ち込んだりしてる姿は、子供にとっては不安で、ほんと一生懸命、慰めて笑わせてくれようとして、いじらしいくらいです。
姿は見えなくても、確かにそこにいた子供だって、気持ちはきっと同じですよね。
忘れようとして忘れられることではないですが、忘れないでいることは大事なことだと思います。だって、自分たちの子供ですもんね。その子もきっと、生きていた短い期間に感じた優しい両親の気持ちとか、絶対忘れないと思うんですよね。
まぁ、人の気持ちなんてそんな簡単に割り切れるものではありませんが…。

ちょっと頭の中ごちゃごちゃしてきたので、この辺で~。
今年は、笑おう、そして話そう、と常に考えて生きようと思ってます。
言葉が足りなくてお互い誤解して、笑顔も挨拶もなくなってしまった彼女との大衝突は昨年のこと。
それ以来、逆にいい関係になってしまい、やっぱり話すことって大事だなと実感しました。意外に似てるし、意外に気が合う。すべて語らなくても通じる感じなので、仕事の能率もいい♪すべて語らなくても通じてしまうから、それで仕事してしまっていたのもひとつの原因なんですけどねぇ(笑)。
人間は、いつでも笑っていられる生き物じゃないからこそ、頑張らないと!♪
おかんさんの言葉 良いですね。 前向きになれます。
隣の芝生はあおい。とでも言うのか 三十路の独身者(私、実は 20歳の頃に結婚して1年で離婚した過去があります。若気の至りですね・・・。)から見ると 夫婦って本当に本当に羨ましい。 お互いに信頼できて支え合える「味方」が居るって 大きな大きな支えになると思います。
同じ三十路独身女性と話すと やはり「このまま一生ずっと、ひとりィ~~~!?」と不安で胸が押し潰されそうになる眠れぬ夜もあるそうだ。 私もあります。
子育てに多忙な同級生達を 見る時、 仲良さそうなファミリーだなぁ・・・と微笑ましく見たら その父親が偶然昔の彼氏だったり・・・!!!した時に・・・。
三十路独身は自由で気楽だけど 眠れぬ夜もある・・・。(たま~にですよ!)
でも ネガティブになっても仕方がない・・・ね。
何だか 智(とも)さんや 智(とも)さんの仲間に 愚痴っぽい想いをぶつけてしまいました。

人間関係が会社でも 学校でも希薄な時代なだけに「絆」って大事かなぁ・・・って。

よく分からない文章になってしまったけど・・・・。
夫婦 子供 結婚 の話題(コメント)に 色々考えてしまったのです。 幸せって何?って・・・・。♪♪♪

えっと…
今回これらのコメントを <重い> とは感じませんでした!
ただ、日頃のジャンルの特性上、楽曲以外の部分で私情などを書かない方が多いんで、だからこそ、目だってしまったのかも… ですね…

俺はよく交流先さんに宣言していますが、この場所って <非 日記> なんです!
あくまで楽曲とアーティストと、それに関わる人物紹介♪
自分で思いますよ、恐ろしく難しいジャンルを選んでしまったって…
 (それこそが楽しみでもあり、だけどたまに苦痛…)

人間のあり方を語れる程、人間、出来てないですよ、俺!
だけど自分のコメントエリアにいただいた全ての言葉に対し、主観として返事をする義務あると思っています!
荒らしや英語コメントで全く記事に関係ないものだけ、遠慮なく削除ですが(笑)

てくまく師匠のコメントの後に、女性陣がコメントくださってますが、彼女達の方が、俺よりよっぽど人間らしい!
俺、どっかおかしいかもしれませんが、幸せってものを具体的に考えたことなど無いんですよね…
ただ、上 ~ 普通 ~ 下ってランクがあるとすれば、すべての分野において <普通> でいるためには、何をすればいいのだろう…? という考え方だけは、この20年くらい変化無いですね♪
この <普通> って定義も難しいですが、標本(サンプル)としての普通じゃなくて、その普通ってカテゴリーの中では、少し目立ちたいかもしれない!!
だからこそ、こういう自己表現方法を選んだかもしれないし、音楽って分野で楽器弾きなんてものをずっとやってこれたのかもしれません!
蹴落としてまで登ろうなど思いませんが、非難されるほど下手でも無いでしょうし♪

今回の <おかんさんから拝借した言葉> というのは、人それぞれで受け止め方が変化しますね、実際!
コメント欄だけで、これですもん!

俺が思う現代って、まずは自分って何だろう…? と悩まなくてはいけない時代…
人との関わりって何だろう…? と悩む時代…

ただ、あまりにも人間関係ってものは、希薄になってしまった感がありますね…

生命に関して言うとすれば、俺も二度死に損なった過去があります
ただ今は、そういうことを考えなくなったし、死ぬことが怖いですね…

結婚観ですが、今までの関係の中からは、結果論になりますが、やはり縁が無かったと思っています!
自分にとって、そして相手にとって、どこか閉ざしたものがあって、それが結果として一緒になるまでに至らなかった、というのが、残された現実ですね…
異性の友人などがいないわけじゃないけど、出会う順番ってものも重要で、かつてありました、たった一日違うだけで、俺は相手の順番から外れてしまったこと…
人間不信になりそうだったけど、だけどその人が選んだ相手を越えることも出来なかった情けない思いもあって、それもまた縁が無かったんだろうって気もしますね…

現在所属する職場ですが、女性が圧倒的に多い場所なんで、そのうち同僚を越えて仲良くなる人など現れるでしょうか? って微かな希望もありますが、理念として <お互いの精神的破綻を避けるために職場外の相手を選ぶこと> を続けてきたんで、今後もたぶん、そうなるでしょうね!
うまく付き合ってるときって幸せですが、一旦それが綻んでしまうと、気まずさだけがその場を支配するし、一生のうちに縁があれば、結婚することもあるかもしれません!
その時は祝辞をください(笑)

そうですね…
音楽ってジャンルを選んだ事情は、てくまく師匠もよく知るところだと思いますし、あえてここでは書きませんが、俺にとって唯一自分に残ったものだし、同時に得意分野だったかもしれません!
おかしいですよね
こうして何かを誰かに伝えることを続けながら、だけど本来、自己完結させるべく (気疲れしてまで、協調精神で他の誰かと関わるくらいなら、ということです!) ああいう機材類を揃え、自分が求める演奏者 = 俺自身って状況を生み出して…!
この全く相反する性格を内包して、30数年生きてきましたが、たま~に自分に疲れますね…
それでもまた、新しい音楽、親しんだ音楽ってものからは、遠ざかることなど、この先も訪れないと思います♪
ね、ねぇ! いいでしょお、これ(*^_^*)
そりゃね、書籍や (過去の) 学校教育の中から、素晴らしい言葉や文章って、ずっと目にしてきたはずだし、記憶にもあります!
ただ、実際の交流先で、しかも年末大晦日の締めくくりで、こういう言葉を紹介出来る <おかんさん> って、何かすごいなぁ! って思ったの!
だから申し出て、これを使わせてもらうことをお願いしました!

今までも俺、ブログにも書いたし、コメントでも触れていますが、この場所って <非 日記> です!
ほんと、えらいジャンルを選んでしまったなぁ… って、過去記事眺めつつ思うこともあるんですよね…

たまたま (もう昨日になっちゃったけど) 俺のいる職場で、この話をしてあげました!
様々な年齢層の職場ですが、圧倒的に女性に比率高く、中には若いお嬢さんだっています!
はっきり言いますが、彼女達くらい可愛くて、まだ20代そこそこだったら、言い方悪いけど、うちの職場なんかを選ばず、もっと楽して稼げるとこだってあるはずなんです!
だけど厳しい職務教育の中を我慢しながら耐えて、離脱者も多い中で、懸命に頑張ってる!!
その姿を毎日見てて、年始の支えになればいいかな? と思って、この言葉を伝えてあげました!
若年なのに賢いなぁ♪ って思えたのは、その返答として彼女達が
『今日からまた、頑張れます! ありがとうございました♪』 って!
なんか拝借して言葉で、ここまで喜んでもらえるなんて思っていなかったし、正直に言いましたよ、俺!
『これはブログの交流先さんから、拝借したものなんだよ…?』 と!
だけど相当、得るものがあったみたい!

そしてこの数字、です!
ふと考えたんですよ、俺!
もしこれを <50> って数字を基準に考えると
<64> って <50 + 14>
<36> って <50 - 14>
になるので <50という軸> からは、双方同じ距離にあるものかもしれません!
だけどこれを <100> って数字で軸基準にして考えると、ほぼ 2/3 と 1/3 になり、その差ってものは、計り知れず大きなものになるんじゃないかって!

なので、きっと人生、笑えることの方が多いんでしょうね♪

ひなたさんのコメントの中で、これが印象的でしたね、今回!
『悲しいことはすぐに過ぎる』
これはどうでしょうね…?
俺、バカみたいに記憶力だけいいみたいで、悲しいことを鮮明に記憶してる…
10年前のことも、20年前のことも、あまりに鮮明なんで、時々疲れますね…
だけどそういうこともまた、積み重なった自分史のような気がします!
今年くらいは、笑える日や時間が、昨年より増えることを祈りたいです♪
とりあえず今まで寄せられたコメントの中からは、母親って立場の意見として、真面目に読ませてもらいました!

なんかね、そう思わざるを得ない理由のひとつに、昨年の話になってしまいますが、例の秋田で連続した子供の不幸って事件あったでしょ…
あれに限らず、親子、特に母親と子供の関係って、いつからあれだけ残忍になってしまったんだろ…?
また年始早々、親族同士で起きる悲劇とかね、日本って恐ろしい国家になってしまったような気がするの…
でもね、大多数の <まともに生きようと懸命になってる皆様> に関しては、絶対にそうじゃないはずだ! と信じたい!

俺が <はるりん氏> への返事の中で書いたことって、単純なのか複雑なのか、自分でもわからないけど、引きずってはいけないって気持ちなど、微塵も無いの!
ただね、落ち込んで悩んでいる状況が、現在目の前にいる子供にとって、プラスの部分を増やせるか? という点では、増えるものより心配の方が多いだろうな… って気がしたの…
そりゃね、誰だって落ち込む親より、明るく感じる親の方がいいんじゃないかって気がする!
うちもさ、俺の幼少時代だけど、様々な事情あって、観光地を巡るだけで、
『…あ、、、俺達もここで人生の終わり迎えるんだ』
って感じる日々があったのね…
これが小学生時代の話…

この時代に色々世の中を見てしまい、それがトラウマになり、人格形成にも影響してるかな? と感じることあるけど、こういう機会が無い限り、あえて思い出そうとはしませんね!
生きてることの意味を探しだそうとして、それに疲れてしまうから…

やはりね、意見や思い入れに違いが出るのは、自分の置かれた状況や性格、そして経験なんでしょうね!
俺はね、幾度もめぐちゃんやCANCELさん家でコメントしてきましたが、未だに自分が <親> って立場を経験してないの…
だから <子供から見る親> は理解出来るけど
<親から見る子供> ってものに実感が持てないんだろね、まだ…
一切理解してないわけじゃないとしても、同じ立場にいるからこそわかることだってあると思う

人生を終えるまでに、父親って立場を経験することがあれば、めぐちゃんに今回書いてもらったコメントの深さ、本当に俺に伝えたかったことの <本質> が理解出来るんだろうな…

自然と笑えるといいな、俺も今年くらいは!
なんかね、いっつも作るのね、態度を…
現状なんですが、人生の半分を <人間性を作って笑わないといけない状況> にて所得を得たんで、どこか本音って部分が欠落してるかもしれない…
ただね、このブログでは、案外自分も本音で書けるじゃん! って驚くことがある!
自分探し、してるんだろな、この場所ってきっと!
返事書きながら、なんかそう思える自分がいます
BBSのような使い方で、でしゃばってる私ですが、一言だけ。。。

智さんはじめ、ここに集う皆さん、素敵な方ばかりです。

ありがとうございます!

・・・あ!レスの途中に割り込んじゃった!
智さん、ゴメンッッ!!
幸せ…
はっきり言って 『わかりません』 !

日本語の感情表現ってね、ずっと幼い頃から感じてきたことなんだけど、似て非なるってものを実感するんです!

だから <幸せ = 嬉しい> っていうのは、どこか違うような気がするんです俺!
(キチンと文献などで調べると、違いって理解出来るでしょうね♪)

CANCEL女史、ここ最近ですけど、感じることがあるんです!
年齢的に俺に近似しているかもしれませんが (極端な年齢差、無いと思います!) 、実は第2ブログを作るときって、全員の過去記事すべてを目にしてますよね、俺!
そのとき、文章の長短の差はあるものの、CANCEL女史が書く内容に、私心の部分を多く読むように変化してきたな~♪ という印象あったんですよね!

夫婦!
きっとCANCEL女史が見る <夫婦> って、すごく印象いいとこばかりなんでしょうね♪
<はるりん氏> と <めぐちゃん> のとこも、きっとそうだと思える!

こんなコメントすると、俺の人格を疑われるどころか、人格、破綻してるんじゃないの? と言われそうですが、あえて書いておきましょう!
そう見えないとこ、いっぱい知りすぎたの、俺!
なんかね、前職時代なんだけどね、未だに不思議というか、相談相手を間違えているとしか思えないんだけど
『結婚歴の <一切無い俺> に対する離婚相談!!』
ほぼ毎日のようにありましたね…
 (夜の世界の住人だったから、余計多かった、んだろね…)
だけど彼女達にとって、なるべく最良の結果になるように思案したつもり、です!

今回皆様のコメントを読み、ほんとはずっとずっと先送りにしようと思ってた楽曲あったんだけど、前倒しで書こうかな、ちょっと!

CANCEL女史のコメントですが
『愚痴っぽい想いをぶつけてしまいました』
いいじゃないですか、それで!
コメント欄って、書く・書かないって自由なんだけど、何かしらの <自分の思いや意見> ってものを伝え、しかも非公開コメントじゃないってことは、誰もがそれを読めるはずですよね?
だけどこうして、それを承知の上でコメントしてくれてる!
そこに貴女の人間性を感じられるからこそ、こうして対話になるって俺は信じています♪

『このまま一生ずっと、ひとりィ~~~!?』 って部分ですが、旦那に限らず彼氏でもいれば、ひとりじゃないと思いますよ!
そこで冒頭の話に戻る訳ですが、結婚 ~ 妊娠 ~ 出産 ~ 育児が女性の <幸せの全て> では無いという考え方もあっていいと思う!
旧来の日本の考え方や言動の中で、どうしても年配層などが
『あんた、いつになったら子供持つんね…?』  とかってさ…
てめぇらに言われて人生、そこで変化させる義務あんのか?
って否定するのは、正しいとも思えないけど、間違いだと決め付けることこそ、間違いだと思うの俺!

なので自分が感じる <嬉しい時間> だったり <幸せ> ならばいいんじゃないでしょうか♪

そうだねぇ、俺が現在 <ひとりじゃない> って思えるのは、きっとここに読者が集ってくれるからだと思います!
そして職場の人間関係ですが、案外良好だからだと思います!
比率、どうだろ?
たぶん女性:男性って <9:1> くらいかな?
だけどその中で、様々な環境にある人(主婦さんもいれば、独身女性さんもいるし、それこそ様々ですね!)との会話を繰り返しながら、その時間帯もまた、ひとりじゃないし!

今回は <てくまく> さんへの返事の中で記述していますが、元来俺は <ひとり作業> などをこよなく愛し、その時間帯ってものを探求してきました!
 (神経すり減らして誰かの顔色伺うよりは、自分ひとりで自分の分身と演奏作業や楽曲構築を行うほうが気楽で、そのために数多くの楽器を弾けるように特訓したし、機材も揃えました!)
そのくせ、誰か寄り添える相手いないかな… と淋しくなったり、こんな場所で誰かの言葉が欲しかったり、ね?
これからも自問自答しながら、自分の人間性ってものを、探すんでしょうね、きっと!

CANCEL女史にとっても、何が <嬉しさ> で 何が <幸せ> なのかが完全に理解出来るまで、永遠に探すことになると思いますよ♪
それは苦難の道や、ただの淋しさじゃなくて、きっと自分自身に必要な思考や行動だと思いますよ♪

今回ほど、真面目に皆様に返事してることは無いでしょうね、俺! 
ツールバー見ててさ、
『あ、あれ? 俺が返答したのは <3> のはずなのに、何で <4> なんだ…? 再送したんかなコメント?』 って不思議やった(笑)
以前返事していますが、基本的に自分がPC作業してるとき、
<このブログに書かれたコメントの有無> を、完全に別のページ開いていても、すぐに判別出来るように設定してるのね、俺!
だから今回、あ、あれ~? って思ったの(笑)

自分でHPのBBSもやったこと無いけど、こんな感じなの?
というか、幾度か誘われそうになったことあるけどねBBSにね?
だけどブログのコメント欄の管理機能が、他社は不明なんだけどFC2の場合、ほんと何も知らなかった俺が最初に操作しても、違和感なく操作可能だったし、承認なども簡単だったから、自分でHP作る以外では、慣れたものしか使わないはずだし、今後もBBS併設なんてしないだろうなぁ!

交流先さんとして名前を提供してくださる皆様方って、こんなど~でもいい俺のことを信じてくれて、しかもコメントまでくれる人々なんで、ほんと <いい人> だと思うの!

たまにはこういうコメント欄っていうのもいいじゃん♪ という気がしますね!
なまじ誰も知らない (かもしれない) 楽曲記事よりコメント多いし(笑)
コメント欄が10を超えるのって、どれくらい振りだろうか? って気もするんだが…?

前にね、言われたことあるんよね、交流先ブロガーさんから! (すごく可愛い若手のブロガーさん!)
『もっと日記風に、主観の記事もあってもいいと思うんだけどな…』 ってね…
これをメールで読んだときに、あ、俺もそういうのを書いていいんだ! と思えるようになり、だからたま~に楽曲記事じゃないものを書くようになったのね!
アクセス解析なんかも、あれって先輩ブロガーさんのマネだから!
 (来週それは公開します! まだ管理画面すら見てないや、最近…)
今いる子を不安にさせちゃいけないのは大前提で、みんな同じに大事ってことなんですよ。
うちの2人の子供たちは常に「ゆうまのママ~」「違う、さいかのママ~」と不毛な争いを繰り返し、私に怒鳴られることが日常茶飯事。
どっちの方がかわいいとか、どっちがおりこうだとか、常に順番を付けたがるバカ息子にバカ娘(笑)。まったく子供って。。
亡くなった子の方が大事なんだと思わせてしまったら、それは親として悲しいことだけど、みんな同じに大事な子なんだと子供たちにわかってもらえることって、大事なことかなぁ、と。
それは生きてる生きてないに関わりなく、自分も子供たちに教えていかないといけないことなんだと思うんですよね。君たちは2人とも私の子供で、順番なんてなくどっちもおんなじに大事なんだって。
あのコメントは、智さんにというよりむしろ、はるさん…の奥様に対しての気持ちなのかもしれません。
奥様に対しての「言葉」でなく、あくまでも私の「気持ち」で☆
でね、はるりん氏の現状を読む限りでは、現在もなおカウンセリングを受けざるを得ない状況な訳ですよね…
だとすれば、目の前に現存する子供には、プラスではないような気がした!

親子でも生死を目の当たりにして、なおかつ受け止めなければならないことがあります
俺はね、自分が死に損なったこともあるけど、目の前で死なれたこともあるんです…
でもね、生きるしかないし、暮らすしかないんです!
その暮らしの中で、今回の (そもそもの) 本題である言葉を思って進んでいけたらな♪ って、それだけなんです!

今の自分の年齢だと、これから生まれ来る子供をきっとたくさん見るし、去り行く大人をたくさん見るだろなって…
で、自分の残りの人生がどれだけあるかわかんないけど、弱さも正直に語りながら、だけど同時に強がってでも <大人> をしようと思っています!
もう二十歳そこらじゃないからさ (← これが現実!)
初老って40歳なんだって? 実際は?
もう近いもん(笑)
子供じゃいられないからこそ、大人を目指そうと思います♪

どうでしょうね、今回多くの皆様からコメントもらいましたが、最もわかりやすい返事を俺が書いたとしたら、それは <ひなたさん> 宛へのコメントでしょうか!
その返事の中で <数値> に関して書きました!
同じ数字でも、見る <距離・位置> によって意味が変化するっていう、ね♪
だから人間の存在を <50> の位置じゃなく <100> の位置って仮定すれば、元々の <おかんさんの言葉> がわかりやすくなるような気がします♪

楽曲紹介ブロガーが、普段書かない内容だったからこそ、ここまで反響あったと思います、いろんな意味で!
こういう記事も、たまにはいいでしょ♪
おおおおぉぉぉぉ~~~~!
…と、びっくりしているおかんです!(^0^)
何気ない言葉ですが智さん紹介してくれたんですね。
ありがとうごじざいます!
皆さんのコメントも全部、読みました。
私の事を少しですが、書かせてくださいね。
だぁりんとはW不倫の末、8年前に結婚しました。
でも、ほんまは結婚する気はなかったんです。
結果的にこうなった。。。。。かな。
今の生活はブログの中ではエッチな夫婦!って感じでやっていますが、決して全てがそうではないです。
たまにこういうのがあって。。。。。。
それが唯一の2人の楽しみなんですね。
ここまで至るには、いろいろあって…
でも、今こうしていられるのがささやかな幸せと思っています。
昼間は親の介護して、夜勤で私も仕事しています。
辛かったり。。。いろいろですが、だぁりんがいるから頑張っていられるかな。
ちょうど10年前、だぁりんの子供を妊娠しましたが流産してしまい産むことはできませんでした。
その時のことは今でも忘れられない悲しい出来事でした。
元々、子宮が弱い私は今の娘も切迫流産になりかけたりしながら、やっとの思いで…
夫婦って何だろうと考えたり~
私が勝手に思うのは、思いやりと許せる心かな。
だぁりんの嫌いなとこもあるけど、それを許せるから一緒にいられるのかなって。
長文が苦手なんで、何を書いてるのか。。。。。。笑

人生いろいろ。。。。とは、よく言うたもんだと思います。
辛くとも死ぬな!
今の若い子に声を大にして言いたいですね。
失礼しました。
こんだけ反響あった記事というのも、うちのブログじゃ奇跡かもしれません!
俺としては、みんなこういう考え方で2007年、頑張ろうね♪ くらいの軽い感じで紹介したつもりだったんだけど、なんかいろんな話が出ましたね、コメント欄…

だけどこういう記事があってもいいんじゃないか?
と俺は思っているし、これからもこのシリーズは、不定期ながらも続けていく予定です!
言葉を紹介してくれた管理者のブログを、もっと深く読めるきっかけにもなるって信じてる!

おかんさんの身の上話も、しっかり読ませてもらいました!
俺の場合ですが、俺は結婚歴無いんで、単独の不倫って形でしたね、かつて…
 (相手には旦那、いたから…)
付けなくても妊娠しないことを単純に喜び、それで励む人も多くいるようですね…
だけど多くの男女は、自分の子供が生まれるか否か? という部分は人生で大きな部分で、もし俺の相手だった人が、俺の子供を身篭ってくれてたら、今頃俺は独身じゃなかったかもしれません!
修羅場になったかもしれないけど…

俺の返事コメントの中でも記述していますが、いい親でいることと、いい妻 (あるいは夫) であることは別の話で、またそれは、結婚が一度きりって人生が最良だとも言えないってことにつながると思うんですよ…!
自分が自分らしくいられる人生を送るためには、なるべく自分と考え方や時間を共有しようと思える相手じゃないと、つらいですもんね…

ただし離婚原因で語られる 『性格の不一致』 っていうのは、俺はバカげていると思うんですよね!
最初から 『一致』 なんて有り得ない!!
あるとすれば、それは自分のクローンのはずだから!
おかんさん、思いませんか?
自分と交際したいですか? 自分と結婚したいですか…?
きっと思わないはずです!
自分に無い何かを相手が持っているからこそ、好きになれるし、信頼しようと努力すると思うんですよね!

今回の記事ですが、様々な人間模様を皆、語ってくれました!
それはもちろん、俺もなんだけど!
ブログのジャンル的として、普段語らない内容だったけど、こんなヤツが書いてるブログなんだよ! とわかってもらえるのは、大事なことだと思います!

この記事に関連する楽曲が、次の記事になります!
元々別の機会にでも予定していた内容でしたが、今回のコメント欄に寄せられた内容を踏まえて、前倒しして書きました!

おかんさんのコメントのラストに書かれていることですが、それに関する楽曲は明日 2007年1月8日記事として更新します♪
 (歌詞を読めば、わかるはずです! 曲を知らないとしても!)
みんなに考えるきっかけを与えてくれたおかんさんの記事が、俺のこの記事を書くきっかけでした今回♪

(追伸)
昨年 <おかんさん> に申し出たことですが、メルアド、教えてもらえないでしょうか…?
うちらFC2ブログの場合、非公開コメント書けるから、色々連絡事項などを伝えやすいですが、ライブドアなどの場合、どうにもならないこと、たくさんありすぎて…
アドレスを伝えていただけると、ここでは公開しませんが <あること> を行いますので、そのメールにてお知らせします!
私のブログ内はコメント欄を承認制にしているので書き込んでも私が許可しないとすぐに反映されないようにしていますので、秘密コメントとして使えると思います。最初に一言「読んだら削除して」って書いてくだされば…okですよ。
その件に関し、おかんさんの1月8日の記事にコメントしました!
何故そういう申し出に至ったのか、その内容を書きました!
 (ここでは表立って書けないので…)
 (そのコメントですが、不特定多数の人には予定しないもので、あくまで交流のある皆様だけに行うことなんです!)
FC2以外のブログでも、非公開コメントを正式に残す機能を採用してくれないだろうか… と、多くの交流先様を訪問する際、思ってしまいます…
もし不都合あるなら、その他の方法を模索しているところなので、お伝えいただけると何よりです

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