智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

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  • 0171 PLUS ONE  クリスマスが過ぎても

世間ではクリスマスムードもひと段落して、年末への慌しさ、というとこでしょうか…?
このブログでは、期間限定でクリスマスっぽいイメージのデザインを採用したり、いくつかのクリスマス楽曲を書きました!
クリスマス特集ですが、2006年は、この楽曲を以って、最終としましょう!
今回のこの曲、ユニット名って、うちの常連読者でも、どれだけの人がわかるんだろ? と思える、ちょっとイジワルな、だけど記事を読めば 『ま、まさか~? 彼らなの?』 と思える日本屈指のアーティストだったりします!
これが筆者からの、ちょっとしたプレゼント記事、です!
PLUS ONE で 『 クリスマスが過ぎても 』 の紹介です♪
1996年発表楽曲ですが、CMの冠スポンサーとしての表記は
 “ '97WINTER Victoriaキャンペーンソング ” だったものです!
PLUS ONE(プラス ワン):
 冒頭でも触れましたが、どれだけの読者が、一発でこのメンバーによるユニットだと、わかるんだろう…?
 と思えるイジワル振りですが (こういうとこが、筆者のひねくれ度合 200%ってとこでしょうか♪) それぞれの名前を書けば、きっと
 『ま、まさか彼らのこと…?』 と言うはずです!
 さてそれは誰か?????

 日本の音楽界では、彼らの結びつきから 『●●さんの一番弟子と言える存在が★★さん』 とさえ言われることもあります!

 ●●さんは、1970年代から今も変わらず、その 『美しく透き通った高い声』 が魅力で、オリコンでも 『最高年齢 1位記録』 などを更新し、ドラマ主題歌が爆発的に大ヒットした大御所だったりします♪
 (勘のいい読者様だと、ここでもうわかるはずです!)
 2006年には超人気の 『男性2人組』 とユニットを結成!
 クリスマスソングを発表し、話題になりました!


 ★★さんは、自らの 『3人組ユニット』 での活躍も知られるところですが、先述の●●さんのコーラスも担当し、●●さんに匹敵する美しい声が魅力の実力派ボーカリスト & ソングライターとして知られます!

 …もう、じらすなよ、さっさと書けよ? と言われそうなので、ここらでネタばらしなど♪

 ●●さん: “小田和正” さん(^^♪
 ★★さん: “佐藤竹善” さん(*^_^*)
  (もちろん “Sing Like Talking” の、ですよ♪)

 どうです、皆さん?
 この二人の豪華ユニットです!
 ボーカルが上手などと、軽薄な言葉で片付けたくありませんが、日本最高峰のボーカリストによる、美しい 『声』 が魅力のユニットです!

 “佐藤竹善” さんは、自ら “小田和正” さんの作品にてコーラスを担当することも多く、本来異なる声質だと思われますが、あの “小田和正” さんの音楽性に、素晴らしいハーモニーを加えることは、よく知られるところです!

 また筆者の過去記事でも紹介している楽曲ですが “佐藤竹善” さんは “小田和正” さんプロデュースにて、その “小田和正” さんが在籍し、伝説的グループとして知られる “オフ・コース” の作品として発表された “生まれ来る子供たちのために” をカバーで発表していたり、深い交流で知られます!
(筆者による過去記事)
 ★0133 OFF COURSE  生まれ来る子供たちのために  (2006年10月12日)

 この日本屈指の “男性ボーカリスト” である両名には、ボーカル以外の部分でも、いくつかの共通点があります!
 ★両名ともキーボーディストであること!
  ただし世間的に知られる多くのキーボーディストに比べれば、シンセサイザーでの音作りや打ち込みの部分に対する比重は少なく、あくまで音楽を表現する楽器のひとつとして活用している程度と言えます!
  そのため、最初にシンセを購入して、案外メーカーさんが作った音、そのままなのでは? と思えるような音の使い方もありますが、彼らのボーカル、そして楽曲では、そういうことはどうでもいいんです!
  音楽そのものが、とにかく 『イイ』 んです♪

 ★上記 キーボーディスト で有名なのに、お互いギターも音楽表現の楽器として、最大限活用していること!
  最近でこそ、マルチプレイヤー(いくつもの楽器が演奏出来る奏者)なんて珍しくありませんが、彼らはその先駆けである人物とも言えます!
  しかもギター、上手なんですよねぇ~! 羨ましい限りです!
  ちなみに皆様、案外大ファンでなければ知らないことかもしれませんが “小田和正” さんがキーボードを本格的に弾き始めたのって、実は遅い時期だったことをご存知でしょうか…?
  これはファンサイトなどで、是非御覧いただきたいと思います♪

 ★繰り返しになりますが、とにかくボーカリストとしての資質が、圧倒的に素晴らしい! しかも高音域の歌唱力などは、追従を許さない存在である!
  これこそが、彼らの最大の魅力だと思います!

 ★両名とも、優れた 『作詞・作曲家』 であること!
  このソングライティングの部分に優れることも、幅広いファンを獲得する要因であることは、今更言うまでもありません!!


 この豪華な顔合わせですが、現在 “佐藤竹善” さんが在籍する “Sing Like Talking” が、かつて “小田和正” さんが作品を発表するレコード会社と同じだったことから、業界的裏事情としては、契約の問題などが簡単にクリア出来たこと、そして元々 “小田和正” さんへの憧れや尊敬から、その活動に関わることが出来た “佐藤竹善” さんは快諾したんだろうという気がします!

 この “クリスマスが過ぎても” は、当時まだ標準的だった 『8cmCDシングル』 として発表されましたが、主題曲とカラオケバージョンを収録したシンプルな作りで、歌詞部分をめくってみないと、二人の写真も登場しないジャケットで、店頭で筆者が購入するときも、事前に知っていたし、簡単に手にすることが出来ましたが、予備知識無いままに、店頭で見かけたところで 『誰? これ??』 と思った人も、多かったんじゃないかと思える作品だと思います…

 実際の曲調ですが “小田和正” さんが “オフ・コース” 解散後、ソロ作として発表された 『大人的ロック系』 というのを忠実に貫き、この楽曲でも、そういうサウンドがファンにとって支持されたものだと思います!

 ただし “小田和正” さん with “佐藤竹善” さんというゲスト的扱いではなく、あくまで同等の扱いとしてコラボしているところは、むしろ “佐藤竹善” さんのファンにとって、最高のクリスマスプレゼントになったんじゃないかという気がするんです♪

 作者の表記ですが 『作詞・作曲:PLUS ONE』 ということであり、どちらがメインで作ったんだよ? ということではなく、両名が対等に作り上げた楽曲であることを、皆様に伝えたかったように思えますし、実際に両名のどちらの比重が強いという感じ、ありません!

 普通コラボ系楽曲だと、大物とか先輩格と呼ばれる人の比重が、圧倒的に強くなりがちですが、音楽って、単純にそういうものではないと、筆者は考えています!
 その意味でも、この両名が対等に渡り合ったことは、ひとつの楽曲として、大きな意味があるように思います!

 普通に聞く分には、どちらかと言えば “小田” さん路線っぽくも聞こえますが、聞き込むことで両名の個性、しっかり発揮されていますし、これを事前に知らされることなく “佐藤竹善” さんのソロに “小田和正” さんが友情参加したんだよ♪ と言われたら、あ、そうなんだ! と思えるくらい “佐藤竹善” さんらしさも感じます!

 この歌詞は、文末リンクから御覧いただきたいですが、独特の記述があります!
 これはおそらく “小田” さんらしい書き方なんだろうなぁと思いましたが、普通だと 『誰も』 、と書くところを 『誰れも』 と表記するあたり、なんかそういう印象を受けました!
 また題名が “クリスマスが過ぎても” ということでありながら、歌詞の中には “クリスマス” という単語どころか、カタカナが存在しません!
 別に “小田和正” さんにしても “佐藤竹善” さんにしても、意識して 『日本語しか使わない』 という人でもありませんし、実際に多くの英語部分を含む作品、相当数あります!
 ただこの楽曲では、そうなっただけかもしれません…

 皆様に直接 『音を聞かせられない』 ことが残念に思えますが、両名のファンならずとも、素晴らしい冬の名曲として聞いてほしいですし、二人の美しいボーカリストの 『声の再確認』 の意味でも、まさにオススメの一曲です!
 シングル作品だったから、入手は難しいと思いますが、見かけた場合は是非入手してほしいですね♪

今回のリンク先
クリスマスが過ぎても  Uta-Net  (歌詞掲載部分)

コメント

これで、智さんが仰ってた「26日までクリスマス仕様」の理由が分かりました!
そういえば今日聞いていたラジオで、リスナーからオフコースについてのメールが読み上げられてたんですが、DJ(あいざわ元気氏)がスタジオのスタッフ一同に「オフコースを知らない人っている?」って聞いたら、なんと全員知らなかった・・・。スタッフは皆、20代だそうですが・・・。
私も偉そうに言えるほど知ってる訳じゃないけど、あの「オフコース」を知らないようじゃ、ユッコさんなんかもっと知らないんだろうな~。
・・・なんて思った2006年の師走。。。
だいたい俺がブログの予定考えるときって、あんまりPC本体に楽曲を蓄積しないんで(以前話したけど、取り込みの大半は “WAVE” ファイル のままであり、非常にデータ量として重いです…)、候補曲CDをラックから探し出し、計画を立てます!
12月24日 めぐちゃんの 『林原めぐみ』 さんなどは、俺も書こうかな? と同じCD用意したし(笑)
だけど絶対彼女、書くだろうな♪ と予想したら、まさしくその通りだった、という!
楽曲、かぶらないように選ぶのって、最近多忙の俺にとって、ある意味賭けだぜぇ全くぅ~(笑)

こういう確信犯的な構築するのって、昔から好きですね、俺!
だから人間としての見てくれなんて最悪ですが、それでも女性に案外友達が多かったり、意外に好意的に思われる理由があります!

オフコースに限らず、80年代とか70年代を 『一切知らない世代』 が音楽を語る現場にいる時代になってしまいましたね…
その意味ではTVの方が案外懐古主義って感じがするのね!
なんかうちらの頃って、その当時の作品も聞きつつ、親の影響もあって、様々な年代の楽曲とか番組って、身近だったような気がします!
今の親(10代後半とか20代前半を育てているとこ)って、あんまり文化に興味無いのかな…? と思ってしまう…
でもさ、うちらのブログに興味示してくれる若年層だっているじゃん!
年齢を問わず 『何かに興味を示そうとする人』 って、俺は大好きですよ♪
今いる職場ですが、俺以外のメンバーがすべて女性ってブロックにいます!
年代は様々ですが、皆何かを捜し求めていこうとする人たちなんで、すでに数人仲良く話すこともあります!

今回のこの記事が、各々の偉大なアーティストを聞いてみようというきっかけになれば、それでいいですよ、ほんと!
いやむしろ、当然されていたのでしょう(笑)。
他にも、もっともっとマニアなクリスマスソング、いっぱい出したかったのですが、とりあえず今年は、数そろえたので、極力メジャーなもの(人)という方向にしてみました。(それでもいくつかマニアなのが混じってる気もしますが♪)。

なるほど26日ですね☆
最近出たオフコースのベストが、なんだかとても売れているんですよ~。
社員さんには「オフコースのベストなんて今までも出てるのに、なんで今更」という感じらしいのですが、過去曲ってそういうもんじゃないんですよね~☆
先日出た寺尾聰のアルバムも、驚くくらいに売れてますしね、なんか店頭にいて嬉しいです♪
だからねぇ、俺は書かなかった!
今回もうちょっとクリスマス関連用意してみようかな?
という気持ちはあったけど、なんか忙しさ違ってさぁ、最近…
で!
オフコースが再び人気っていうのはネット上のニュースで見かけましたが、改めて評価されたことって重要だと思います!

その現象を 『全く考えず』 今回は最初からこの曲、書こうと決めていました!
8cmシングルって、最近の子は、どれくらい聞くんだろうね?
中古なんかで買うときも、カーステレオなどでそのまま挿入出来ない、自宅で保管するときも12cmシングルとサイズ違うから買わない、など、うちらの年代じゃないと、ありがたくない規格なんだろうなって…
だけど 『音楽そのもの』 の良し悪しは、CDの大きさ(サイズ)じゃなかったような気がします!

26日に書けるクリスマスソングなんて、そう楽曲数があるわけじゃないと思いますが、いかがだったでしょうか?
こういう 『確信犯的作業』 って大好きだからさぁ(笑)
小田さんはもう、25年以上ずっと聞いてるから、余計に思い入れあって、今回選んでみました♪
  • 12月 29 2006
    • 2006/12/29(金) 05:47:29
    • [ 編集 ]
    • URL
    • delta #-
私は小田和正さんやオフコースがものすごく嫌いでした。原因は中学時代に友達に頼まれて音の悪いカセットのオフコースを一日中ダビングさせられたからです。(ヒスノイズがすーすーいってるのを一日ヘッドフォンで聴いた)

佐藤竹善さんの声が好きだと言う理由のみでコレを買いましたが小田和正さんを大好きになるきっかけの1枚になりました。このCDやTBSでライブを見ることがなかったら今でもものすごく嫌いだったでしょう。
その後ライブも見に行って声のすごさに感動してきました!小田さんの声はハーモニー(ハモってないのに)があり圧倒されまくりでした。

あとクリスマスは最悪でした。
ケーキを作ろうと副社長とホイップを作っていたら電動の泡立て器の先が飛んでいって故障!その後スプーンで混ぜたり、割り箸で混ぜたり・・・・
結局スーパーで泡立て器を買ってきて10分ぐらいかけてケーキが完成!
腱鞘炎が悪化するわ、生クリームたっぷりメニューの連続でボコボコに太りました。ウインナコーヒーをのみながら生クリームたっぷりのクレープ、食パンにクリーム、ココアにクリーム、スイスロールにクリーム・・・当分生クリームは見たくないね。

私の今年のクリスマスソングは「松田聖子の恋人がサンタクロース」でした。ぶりっこな歌い方がサイコーです。

俺は現在30代後半ですが、deltaさんが中学時代にカセットダビングしてた、ということは、もしかしたら同年代で年齢層も近いんじゃないだろうか? という気がしてなりません!
 (先輩であるなら、非常に申し訳ありません…)
そうですねぇ、元々カセットなんでS/N比など期待できませんが、オフコースの場合 『CD』 で聞いてみても、元々のヒスノイズ、結構すごいものがあるように思えます…
その意味では同じ東芝に所属したはずなのに、チューリップの方がS/N比良い音だったように思いますね♪

今回これを記事にして、誰も知らないだろうな(笑)と思いつつ、大胆不敵とも言える内容にて紹介しましたが、まさか俺以外にも所有する 『ある意味奇特(?)なリスナー』 がいて嬉しく思います♪
またdeltaさんクラスにもなれば 『サンレコ』 などは愛読誌のひとつでしょうけど、かつて(相当昔だったと思いますが…?)小田さんのライブレポートなどが記事として紹介されました!
先日のクリスマスライブ放映(TBS系列でしたね!)でも、相変らず 『bayer』 のマイクを愛用する小田さんの姿が印象的でしたが、サンレコ記事にてミキシングエンジニアさんのコメントとして
『小田さんの声ってすごく潜るとこあるんで、ライブのときには相当フェーダーの操作を頻繁に行う』 的内容で記述されていました!
 (注意:あやふやな記憶ですが、こういう内容だったと思います!)
毎回あのライブ映像見て思うことですが、地上波放送であんだけ高音質な番組を作成出来ることに感動しますし、相変らずリバーブの音、いいなぁ~♪ って感じで見られるのを、心の底から嬉しく思います!
実際の会場では、さらに良い音なんでしょうね♪

音楽番組って、いつからCD再生して、それにただ乗っけてしまう構成になってしまったのでしょうか…?
だけど(かつての)ミュージックフェアとか、今回のライブ、そして特にNHKなどでひっそり放映される音楽番組などは、その音質の良さを楽しめたと思います!
BS・CSを持たない皆様でも、普通に見られる番組で、こういう音で聞けるといいと思うのは、俺だけじゃないと思いますが!

う~ん、クリスマス…
俺も単なる出勤だったし、おまけにここでは書けない悲惨な一日となってしまいました…
 (相手がいないのは毎年のことで、そんなレベルではありませんが、特に今年って!)
だけど記事くらいは、皆様にクリスマス楽曲を少しくらいは紹介しておこう! の気持ちで書きました!

まさか聖子さんの名前が登場するとは思いませんでした(笑)
俺はどうでしょうね? 今年は記事書くときだけ該当楽曲を延々リピートして聞きますが(これはどの記事にも共通してますね♪)、結果として坂本教授オンリーだったような気がします!
プレイリストですが
★アルバム </04 と /05> からのお好みリスト
★独自に作った教授ベストのリスト(主にCM/TV関連など)
★同じく教授ベストのリスト(80年代など中心で!)
これ…
普段と全く変化ありませんが、こういうのばっかり聞いてます!
すみません、全然知らなかったです(苦笑)
たぶんどこかで聞いてるのだろうけど曲と題名が
繋がらないのかも~!なんかくやしい(爆)
また機会があれば探してみたいと思います♪

今年は大変お世話になりありがとうございました☆
来年もよろしくお願いいたします。

よいお年を~!
ほぉ、この曲、案外コメント増えたなぁ(笑)
有名人の 『マイナー楽曲』 書くときって、なんか嬉しい俺!
知らないだろうな! と思いつつ選ぶんですが、読めば 『げ、げぇ~!』 って感じでしょ(笑)
俺のブログですが、2006年度としては、単体楽曲紹介はこの曲が最終になりそうです!
ただし12/30~1/3までは、客数激減するでしょうけど、連日更新、やりますよお!

ひなたさん家でコメントしましたが、やっと仕事納め迎えて、せめて休日くらい、PCに向かおうって感じで!
 (…クリスマスといい、正月といい、もうちっと世間らしいことしろよ、俺!って感じですが、こういう時期しかまともに更新出来ないような気がするんで、一気に連日更新しようと思います!)

55万祝辞記事は、年内残り二日のうちに更新しておきます!
また来年も訪問いただいた際に眺めてもらえれば嬉しいです♪

では2007年度も、みんな元気で交流しましょうね(^^♪
  • 12月 31 2006
    • 2006/12/31(日) 00:40:06
    • [ 編集 ]
    • URL
    • うさぎ #3ZGY0QjM
最初のヒントの文章を読んでも
誰なのか全くピンとこずに読みすすめていき
答えを知って、おぉ~なるほど~と思いました☆
あのお2人のことだったのですねっ。

2006年、大変お世話になりました。
本当はもうちょっと頻繁に顔を出したかったのですが
年末が近づくにつれて忙しくなってしまいました・・・。 (´;ω;`)
この忙しさはもうしばらく続きますので
あんまり遊びにこれなくても
うさぎのこと忘れないでくださいね~w
ではでは、どうぞよい新年をお迎えくださいねっ☆
ひなた女史にも返事していますが、だ、誰?それ??
って感じだったでしょ(笑)
これがもし <小田和正>with~ か <佐藤竹善>with~ の表記だと、みんな結構わかりやすい楽曲だと思うんですが、このビッグネームが伏せられると、一気にわからなくなるから不思議ですよね…

それとですね、タイトル(楽曲名)が物語るように、世間でクリスマスソングが紹介されるのは、せいぜい12/25までだと思ったんですよ、俺!
だけどこのタイトル、いいでしょ(笑)
実際にCDシングル所有するから書けた記事ですけどね♪

2006年は、こちらこそ多大なお世話をいただきありがとうございました!
俺も訪問が激減し、さらに自分の更新も出来ずに放置した期間などあって、色々悩みましたが、みんなでいつもコメントするように、自分あってこそのブログだという気がするし、慌てて自分の記憶にも残らないようなコメントすることの方が失礼にあたると思い、時間も気持ちもゆとりある時に、改めて訪問させてもらいたいと思っています!

自分の中では年末最終日などという意識、かけらさえもない状況で、実は眠らない時間帯を、更新時間はバラバラになりますが、何かしらの記事で更新させようという無謀な計画を立てているとこです(苦笑)!
もちろんうさぎさんのこと、忘れるはずもないし、来年2007年度も今まで以上に仲良くさせてもらえることを期待していますよ♪

もしお時間許すようなら、この年末年始もうちのブログ、眺めてやってくださいね♪
あとみんなにいつも話しますが、サーバークラッシュしない限り、絶対に24時間営業中なのがブログだと思っているんで(笑)、暇なときにゆっくり訪問しましょうよ、お互いに♪
では2007年度も、よろしくお願い致します(^^♪

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