智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0132 林原めぐみ  I'll be there

皆様は、本来の歌手が歌を歌うことを当然としながら、俳優さん、女優さんや芸人さんが(最近はモデルさんも増えましたが)歌うことを違和感無く感じながら、多くの音楽に触れていると思います!
そんな中、まさに “声” こそ職業である、こういう人が歌を歌えばどうだろう? と感じたことは無いでしょうか?
そうです! 声優という職業の歌う楽曲のことを!!
今回は特に人気の高い実力派を記事にしようと思います!
林原めぐみ さんで
『 I'll be there 』 の紹介です♪
1996年発表 アニメ “セイバー・マリオネットJ” エンディングテーマとのことです♪
林原(はやしばら)めぐみさん:
■声優、歌手、作詞家、DJなど、様々な顔を持つマルチアーティスト!
 彼女の略歴を記述しようと思いましたが、あまりにも幅広く活躍されていて、どこを書けばいいのか悩んでしまうので、ここではかいつまんで、音楽部分の中から記述します!
 なお、彼女の仕事歴に関しては、フリー百科事典である “Wikipedia”(ウィキペディア) の方より御覧いただければ助かります!
 ※ 林原めぐみ - Wikipedia

●2006年10月10日
 情報提供による加筆と修正部分を以下に紹介します!
 なお、その全文は、コメントの方を参照願います!
 修正ヵ所は、打ち消し線にて残しておきます

※ソロデビュー作品は、1990年2月28日発売のミニアルバム(当時8cmCDでしたね。現在は復刻版で出ています)「PULSE」です。
 「フューチャランド・スパークリング・アーティスツ」シリーズで、当時人気のあった声優さん方が、それぞれ4曲入りで発売していたシリーズです。


 この部分に関しては、コメントをくださった “めぐ” さんの方から寄せられたもので、そういう修正をさせてもらうことにしました!

■シングルデビューは、1990年に“キャンディーズ”の楽曲である “危ない土曜日” を <富沢美智恵さん・水谷優子> さんと一緒に3人組でリリースしたところからのようです!
■ソロ歌手としてのデビューは、1991年3月となります!
 シングル → 虹色のSneaker (1991年3月5日)
 アルバム → Half and ,Half (1991年3月21日)

■アニメという側面から、彼女自身が声優を務めるドラマやストーリー系のCDなども多数リリースされています
■そういう企画モノを除いても、歌手 “林原めぐみ” としてのシングルリリース、アルバムリリースは多数!(オリコン上位にランクされるのはもちろん、歌番組でもランキングされる常連でもあります!)
 筆者は今回紹介する “I'll be there” 収録のシングル
 “Successful Mission” にて彼女の歌を初めて聞き、その歌唱力の高さに驚き、それ以降彼女を音楽家として認識し、作品を多数揃えるに至った事実があります!

 今回紹介する “I'll be there” に限らず、彼女のシングル楽曲は、そのほとんどが彼女が声優として関わるアニメ作品のテーマ楽曲となっていて、アニメの特性上、
 ★ 力強さがある
 ★ 前向きである
 ★ (全部ではありませんが)ビート感がある
 などを筆者なりに感じます!

 また、多くの楽曲で、彼女自身が作詞も手がけていますが、職業作詞家も真っ青! という感じで、非凡な才能を発揮しています!

 何故非凡なのか?
 アニメ全部とは言いませんが、基本的に幼児、児童が見ることも念頭に言葉を選ぶ必要があるでしょうし、それでいて、主題歌なり挿入歌など作品に対して傾向もあるのに、その作品の魅力を最大限発揮するよう言葉は選ばれているはずだし、成人が聞いても、音楽として成り立っていることも重要で、それが彼女の人気を不動のものにしているような気がするんです!

 彼女の音楽の魅力は、特にアルバムを聞いていただくのがいいと思いますが、彼女自身の意識の中では、歌手という部分の高い才能があるにも関わらず、自分の本職は “声優” という思いがあり、それが各楽曲の中において、様々な声の変化を感じられる作風になっているんです!

 よく、本職の歌手の作品でも、どの曲を聞こうが、全部一本調子である感じのアルバムなどありますが(もちろん、それはそれで個性なのですが)、彼女のアルバムでは、楽曲の質により、同一人物のアルバムだろうか? と思えるほどに、多彩な声を聞くことが出来るんです!

 さて、今回の “I'll be there” ですが、日本語では 『私が、そこにいます』 ということで、存在を表す意味がありますが、歌詞の中で触れられているのは、1番では友情も感じさせる内容、2番では恋愛を感じさせる内容であり、全体としては恋愛なのでしょうけど、アニメエンディングとして流れる(であろう)1番の部分は、やはり年代を問わず人間同士の交流、存在などを訴えかける内容かな、という気がします!

 彼女の歌の特徴は、先述しているように、アニメが関わる関係から、語りかけるような、訴えかけるような作品が多いように思いますが、人間の弱さも織り交ぜながら、だけど頑張って行こうよっ! という、人生の応援歌の側面を感じます!

 かつて筆者のブログ記事にて “CAT'S EYE”(キャッツ・アイ) を紹介していますが、この曲あたりから(一部、戦隊モノや少女向け作品を除けば)現在のJ-POPの基盤みたいな作品が登場したように振り返りますが、それでもアニメタイトル連呼型の楽曲は多かったように思います!
 (それは “CAT'S EYE” や “タッチ” など典型だと思います!)
 ※ 筆者の過去記事
 0070 杏里  CAT'S EYE  (2006/07/05)
 しかしながら、今回の “I'll be there” では、歌詞にカタカナが用いられている部分は5ヵ所しかなく、しかも英単語はそのうちでも2個しかない、日本語を大事にしながら、聞き手に訴えかけてくる内容で、アニメ音楽として紹介されないならば、J-POP作品としても注目出来る内容ですし、これが筆者にとって、彼女の楽曲を聞いてみよう♪ という、大きなきっかけになりました!

 また、シングルとしては1996年の発表となりますが、別テイクとして1997年発表のアルバムの中に収録され、そこでは同じ楽曲がここまで変化するのだろうか? という、見事なアレンジをされています!
 ※ アルバム “Iravati”(イラーヴァティ)の中に収録されました♪
   このアルバムタイトルは、サンスクリット語で元気回復、リフレッシュメントの意味だと、インナースリーブに書かれています!
   また、オリコンで初登場3位と、公式ページで紹介されています!
   ここでは “I'll be there”(Ballade Version)(バラード・ヴァージョン)として収録されました!

 筆者は彼女を1996年に知りましたが(彼女のファン様ならびにアニメファンの皆様、本当に遅くてすみません…)、彼女の楽曲は1994年以降くらいのものをよく聞き(知った時点から、一気に音源を集めたもので…)、打ち込み系、アップテンポやミディアムテンポの作品を中心に聞きました!

 ここで当時を思い出しますが、世の中まさに、あの “TKサウンド全盛期” であり、ユーロ系も違和感無く世の中に浸透した頃と重なり、彼女の楽曲でも似た印象のものはあるように思います!
 それで、彼女がやはり声優たるゆえんを感じるのが、とにかく部分的に言葉が密集する楽曲において、早口のように感じるヵ所も、言葉が絡まること無く、明瞭に聞こえる “発音能力の高さ” があって、何を言っているのかわからないような歌手、お願いだから参考にしてくださいよ! というお手本のような作品だと思えるのです!

 この “I'll be there” のシングルタイトル曲 “Successful Mission” などは、サビ部分を正確に真似することだって難しく、筆者はカラオケで挑戦して、あ…自分はボーカル、絶対にダメだ! と、変な確信を持ちましたので(笑)!

 現在皆様がこの “I'll be there” を聞くことが出来るとすれば、アルバム収録のバラード・ヴァージョンの方になるかと思いますが、こちらもまた、しっとりと聞かせてくれる感じが心地よいです♪
 可能ならば、是非シングルを入手していただき、聞き比べてもらえればいいのですが♪

 最後に触れておきますが、彼女を最初見たときに、なんて女性らしい、可愛くて綺麗な人なんだろう! と筆者は思いました!
 (だからファンになった、という裏話も…! ですが彼女の方が筆者より年上だったという!)
 アルバム初回盤には、なんと写真集もあり(この作りがまた豪華なのですが!)、後発の声優人気アルバムなどの原動力につながったことも見逃せません!
 “林原めぐみ” さんの成功があったからこそ、特に彼女と同じレーベルに所属する声優 兼 歌手の皆様方の今があるように思います!
 (ルックスがまるでアイドル!! な人、多いですし!)

今回のリンク先
I'll be there  Uta-Net  (歌詞紹介部分)


 今回の記事ですが、筆者の音楽ブログ交流先である “めぐ” さんのブログが、10月10日に、設立1周年を迎えます!
 ※ ブログはこちら! → Pinkish Days
 めぐさんは、自分に信念のある、素晴らしいブロガーですが、彼女もまた “林原めぐみ” さんファンであり、改めて筆者自身も “I'll be there”(自分がここにいる)んだ、という気持ちで、そして彼女も同じ気持ちで、これからもブログに励んでもらえれば! という気持ちを込めて、選曲しました!
 また、彼女の “結婚記念日” でもあるそうです(^◇^)
 ※ 記念すべき第1回目記事はこちら ↓ ↓
   結婚記念日に第1回目を書いてみる

コメント

  • 10月 10 2006
    • 2006/10/10(火) 01:45:14
    • [ 編集 ]
    • URL
    • うさぎ #3ZGY0QjM
きゃぁ~! きゃぁ~!
林原めぐみキタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!
す、すみません。 取り乱しましたw
日本のアニメ界にはなくてはならない存在の方ですよね。
声優界のアイドル的存在。
力強い歌声がとてもカッコイイと思います☆

(うさぎが反応することはやっぱり予想していましたか?w)
だって、エヴァマニアならば当然でしょお(笑)
ただね、彼女の楽曲をいつ紹介するかというのは、迷っていたんですよ…
このブログ作って初期の頃には、高橋洋子さん楽曲(これまたエヴァだったぁ!)を二連続更新しちゃってるでしょ?
なので春~夏は、すっ飛ばしておいたのが事実です!

林原さんを俺が知ったのは、記事の中にもあるように、純粋ファンの人に比べたら、かなり遅いと思いますが(最初の声優の仕事が、なんとあのめぞん一刻だというのは、多くの番組でも公開されてましたし、ね! しかもNHKなどで!)、それでももう10年は聞いてますし、案外彼女の作品は所有してます!
(注意:あくまで音楽の方! アニメはうさぎさんの方が詳しいかと!)

是非彼女のアルバムの方を聞いてもらいたいものです!
力強さと同時に、非常に柔らかく温かい声で聞かせてくれる楽曲、ありますので!
俺がうさぎさんにオススメするなら、そうだなぁ、この作品となります!
※Bertemu
※Iravati
 ここには、高橋洋子さんも歌いましたが
 “心よ原始に戻れ”  と “魂のルフラン” の林原さんバージョンもありますよ!
※Vintage S
 シングルのベストです(彼女の各曲解説コメントあり)
※Vintage A
 アルバムのベストです(同上)
案外、俺が彼女の楽曲をこうして所有することの方が驚きだったんじゃないですかぁ~?
(ふと、そういうことを思ってみましたが♪)
結婚記念日の記事なんてっ!今見るの恥ずかしいんですがっ!!(笑)。
とりあえずマニアなところで訂正をひとつ加えさせていただけるのであれば、ソロデビュー作品は、1990年2月28日発売のミニアルバム(当時8cmCDでしたね。現在は復刻版で出ています)「PULSE」です。
フューチャリング・アーティスト・シリーズで、当時人気のあった声優さん方が、それぞれ4曲入りで発売していたシリーズです。
第1弾は、初めて言いますが、ファンクラブにも入っていた大好きな声優さんの佐々木望氏。林原さんは第3弾で発売されていたと記憶しています。
他には、関俊彦さん、草尾毅さん、水谷優子さん、山口勝平さん、富沢美智恵さん、山寺宏一さん、本多知恵子さん、日高のり子さんなど。
何故そんなに詳しいかって、全部持ってるんですもん(笑)。

さて、この曲、シングルもアルバムもありますが、珍しくバラードバージョンの方が好きな曲です。
アップテンポなビートナンバーが多くなってきたのは、スレイヤーズのあたりからだと感じるのですが、人というのはやはり原点が好きなようで(笑)、どうしても私はデビューのミニアルバムに収録されていたような曲調のものが好きみたいです。
そういえば、「a Late Comer」ではコーラスで三石琴乃さんが参加しています。
そのビデオなんかもうちにありますが、今となっては貴重品ですね♪

興奮しまして、長々と失礼いたしました><
うちの結婚記念日なんて覚えていただいていて、ありがとうございました☆
そして、お祝い記事にめぐさん(自分を呼んでるようで^^;)を、ありがとうでしたっ☆
  • 10月 10 2006
    • 2006/10/10(火) 22:16:58
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ひなた #whKRIAGo
林原さんはよくお名前を耳にするのですが
まだ曲と一致しないのです・・・(汗)
たぶん、絶対聞いてるだろうに・・・。
そして、顔も一致しません。きっと可愛らしい方なのだと~。
だって人気あるみたいですしね♪
(あぁ。よくわかんないままのコメントごめんなさい・汗)
加筆しといたよお(笑)
こうやって、それぞれが足りない知識を補いながら改訂されてくことの方が、うちらの分野では不可欠だと思ってるんよね、俺!
何度も書くけど、日記じゃないんだし、少しでも正確な情報を皆で共有しながら、進化させるべきなんよ、楽曲紹介ブログって!

俺はやはり、自分が聞き始めた頃以降の方が、打ち込ミストとしては好きですね♪
(なんだそりゃ? とは言わないように!! ← と強調!)
というのは、初期は歌手というより、延長線上のような気がしてました!
また、初期の方が、オリジナル作家が女性J-POP癒し系の人が多く、その作家の作品を直接聞いていたことも、俺の場合は理由にあるかもしれない…

バラードバージョンでは、このコメント欄に書いた中では、『心よ原始に戻れ』のスパニッシュ系バージョンということになるかな♪

結婚記念日に関しては、めぐ姫、記事のタイトルにもしてたじゃん(笑)
で、誰がいつブログを開始したとかいう数字などをチェックするのは、祝辞記事を掲載する人間の責務(?)のような気がします!
それに重なることですが、相手先を必要以上に増やしても、自分の訪問も追いつかないから(今でも追いついていないとの声も…)、交流の度合いによりますが、いつも気にしているし、少なくとも俺は、自分のブログ開設日を、サイドバーにて表示しているんですよ!
過去記事探してもらうより、もし誰かが祝ってくれる奇跡でもあるなら、わかりやすくしておきたくてね!
(各月 楽曲紹介リストを用意しているのも、同じ理由!)

めぐちゃん家でも、まつわる楽曲紹介、してますね!
そろそろもうひとつのサプライズもあるのでお楽しみに♪
(このコメント時点では、秘密だよん!!)
世間で有名でも、案外聞いていないことは多いんです!
(カウントダウンTVなどでは、突如として上位にランクインしていることは見れましたが!)
やっぱり通常のJ-POPアーティストに比べれば、まだ特殊な分野なのでしょうし、俺はたまたま知っていて、作品を所有しているだけなんですよ!

えっと、彼女の可愛さというのは、熱心な信者の方には殺されそうですが、プニ可愛いという感じのルックスでしょうか♪
なんか女性らしさがあって、癒される系、母性系って感じに俺は思えます!
(看護士資格も所持し、それも少なからず関係しているかもしれません!)

彼女に続いた声優さんは、ネットでも話題になるほど美少女系、こういう表現もされるのでしょうけど、お菓子系とでもいうのでしょうか?
フリフリした衣装なんかも嫌味じゃないんですよ!
ほんとに2次元から抜け出してきたような可愛さ、ありますもん!
80年代アイドルを、本当に継承しているのは、実はアニメ界のような気もするくらいです!

公式ページなども御覧いただければ、よくわかることかと思います!
(アニメに関わる歌手が勢ぞろいの部分が、というかレーベルなんですが、彼女の公式ページのある場所で、この記事からは、Wikipedia経由にて訪問出来ますよ!)
めぐさん、Pinkish Days開設1周年&結婚記念日、Wでおめでと~♪

記事のめぐさんは、ひなたさん同様に一致しませんが(汗)。
私は結婚記念日・・・思い出せないっ(滝汗
ダメじゃん、はるりん氏ぃ~(>_<)
女性は記念日、大事なんだぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
俺はいろんな記憶力、いいも~ん(笑)

記事の “めぐみ” さんは、めぐちゃんくらい知っている人、奇跡だってば!
だから迷わず、記事を修正しましたぁ!

めぐちゃんへのコメントで書いたけど、不足した情報を追記、そして修正することで、さらに記事は進化するから、これまた交流の魅力だと思うの!
さぁて、今夜も例のこと、してこよう!! (一応、内緒なんで、アレ!)
  • 訂正

  • 10月 12 2006
    • 2006/10/12(木) 18:19:29
    • [ 編集 ]
    • URL
    • めぐ #abHJs7eY
自分の書いたコメントの訂正です(笑)。
「フューチャランド・スパークリング・アーティスツ」シリーズでした~。
なんかたらんぞ、と思ってちょっとCD引っぱり出して確認しました~。
記事にはすでに、手を加えておきました!
わざわざありがとね!
『すたちゃ』ですけど、どうしても自分の所属なり販売経路にある作品しか公開されないから、個人のセクションではこういうこと、発表されないもんね…
無料奉仕ではないけれど、プロとして活躍される人は、公人だという気がするのね!
だから、現役続行されている人に関しては、データベースをキチンと構築してほしいんだけどな、プロフとか発表・参加作品とかをね!
(こういうのが見つからなくて書けない楽曲、いっつもどれだけあるか…)

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