智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

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  • 0130 REBECCA  フレンズ

音楽が評価される上で、楽曲が評価されることはよくありますが(筆者のブログは、それが基本になっています)、アーティストが “時代の象徴” となることもあります!
今回の彼ら(彼女達?)は、まさに時代を作り上げました!
REBECCA (レベッカ) で
『 フレンズ 』 の紹介です♪
1985年発表 後の1999年に再び大ヒットした驚異の楽曲となりました!
REBECCA (レベッカ):
 最初に今回の記事では断わりから書きますが、シングルデビュー以降を系譜として紹介します!
 結成以前のことに関しては、文末リンクに用意する部分より御覧いただきたいです!
■1984年4月21日
 シングル “ウェラム・ボートクラブ(Wearham Boat Club)” にてデビューする
■1984年5月21日
 アルバム(6曲入りミニアルバム) “VOICE PRINT” リリース
■1984年11月21日
 セカンドアルバム “NOTHING TO LOSE” と セカンドシングル “VIRGINITY(ヴァージニティー)” を同時リリース
■1985年4月21日
 サードシングル “ラヴ・イズ・Cash” をリリース
■1985年5月22日
 サードアルバム “WILD & HONEY ” をリリース
 このアルバムは当初レコードなどでは <6曲入りミニアルバム> としてリリースされるも、その後発売のCDでは追加曲を含む10曲入りとして発表、ただし初期のアルバム(ここまで記述した作品)が後年CD化された際に、6曲入り仕様としてのCDリリースとなっています
■1985年10月21日
 ついに4枚目のシングルとして “フレンズ” がリリース!
 これはドラマ <ハーフポテトな俺達> に使用されました!
 (同時に収録された “ガールズ・ブラボー!” も使用)
■1985年11月21日
 この “フレンズ” や “ガールズ・ブラボー!” を含む4枚目のアルバムとして
 “REBECCA IV ~Maybe Tomorrow~” をリリース!!
 まさにハズレの楽曲が無いとまで言われる1980年代の名盤のひとつであり、デビュー2年目にして130万枚(と言われています)の売上を誇り、レベッカ旋風を巻き起こした楽曲、アルバムとなりました!

 実はここから先は省略します!
 ここまでの記述と、これ以降ではバンドメンバーそのものに変化があったので(実は先述の部分まででも、メンバーチェンジはありましたが、それは後述します!)

■その後人気はうなぎのぼり!
 レベッカの快進撃が続きます!

■1990年1月19日
 日本武道館でツアー “BLOND SAURUSの逆襲” がファイナルを迎え、その後活動は無期限休止…
 メンバーは各々、ソロ活動に入る

■1991年2月14日
 正式に解散発表
 この解散後も、アルバム(ベスト盤など)が続発、高い人気はそのままに、1980年代~1990年入り口の一大ブームは続きました

■1999年にドラマ <リップスティック> 主題歌として “フレンズ”(リミックスバージョン) が採用、再び脚光を集める
■2000年に再結成となり、シングルリリース
 “神様と仲なおり / Hello Teenage”
■その後に関しては、フリー百科事典の <Wikipedia> でも、事務所公認ファンサイトの方でも “解散” という言葉は見当たらないので、活動休止と受け止めた方がいいと思えます

 この略歴の中で省略した部分に至るまでの最初の2年間ほどですが、その期間においてもメンバーチェンジがあったことは触れました!
 なので、メンバーの変遷について、ここでは記述します!(敬称略)
(結成~)
 ★ ギター 木暮武彦(リーダーでもありました)
 ★ ドラム 小沼達也
(その後)
 ★ ギター 古賀森男
 ★ ドラム 小田原豊

 そして結成~解散まで変化しなかったメンバーは、この3名になります!
 ★ ボーカル NOKKO (のっこ)
 ★ キーボード 土橋安騎夫 (どばし あきお)
 ★ ベース 高橋教之 (たかはし のりゆき)

 初期メンバーで、しかもリーダーであった “木暮武彦” さん、そしてドラムの “小沼達也” さんがサードアルバム発表前に脱退、それから以降は、リーダーがキーボードの “土橋安騎夫” さんにチェンジ、ドラムは “小田原豊” さんへと固定しました!

 ですが、日本屈指の <ロックバンド> でもある “REBECCA” は、実はメンバーとして <正> のギタリストが在籍した期間は、この初期~その後、までのもので、それ以降にあたる部分、つまり今回の “フレンズ” から先に関しては、正式メンバーではなく、腕の立つサポート的存在として参加をしていました!
 そのギタリストは “是永巧一”(これなが こういち) さん、そして後期では “友森昭一”(とももり しょういち) さんも参加しています!
 (是永さんは、早くからREBECCAの作品には参加していました)

 略歴ならびに、メンバーの変遷を長く記述していますが、この部分を踏まえておかないと、今回の “フレンズ” を語ることも出来ないので、あえて長々書きました!

 多くの読者の皆様が御存知のように “REBECCA” は、日本のポップシーン、そしてロックシーンを代表する存在ですが、そうしたロックの代名詞でもある <ギタリスト> の入れ替わりが多かったことが非常に珍しく、また、時期によって音楽性が激変しています!
 ですが、結果として彼らが音楽家として残した作品の数々は、長い歳月、多くの皆様に支持され愛されてきました!

 おそらく最も初期の “REBECCA” は、もちろんボーカリストである “NOKKO” さんの個性もありましたが、やはりリーダー “木暮武彦” さんに主導権があり、彼女はそのグループの中のボーカリストという、あくまで一個人だったような気がします!

 これが “土橋安騎夫” さんがリーダーになって以降、彼の作り上げる楽曲は、悪く言えば一貫性が無いのでしょうけど(時期により、大幅に音楽性は変わったように思えますので)、これを最大限評価するならば、売れるための音楽の構築を突き進めた人物であり、同時に “NOKKO” さんの実力の部分を最大限発揮させた、超一流プロデューサーとしての側面を持ち合わせたことに尽きます!!
 (それは彼が他のアーティストのプロデュースを手がけ、それも見事に当たったことからも納得出来ることです!)

 今回の “フレンズ” をじっくり歌詞を見ながら聞いてみましたが、決して言葉の数が多いわけでもありません!
 しかし、疾走するビート感(これは再び触れます)、シンプルなのに妥協の無いメロディーライン、そしてキーボード担当の彼が、一切キーボードを弾かない部分があるなど、それはまさしく <ロックにおける大事なこと> を熟知しているからだと思います!

 筆者と交流ある(筆者が音楽ブログを始めようと思わせてくれた恩人でもある)ブログ管理者 “CANCEL” さん は、今までの楽曲紹介の中で “REBECCA” の楽曲を多く取り上げていますが “NOKKO” にしか書けない世界観のことを、女性の視点から簡潔に、だけど敬愛する思いを込めて記事にしています!
 ※ CANCELさんのブログはこちら! → <CANCELの好きな♪>
 (彼女が今までに紹介済みの楽曲 → 紹介順にて)
 ★ Navy Blue  (2005/07/21)
 ★ KILLING ME WITH YOUR VOICE  (2006/01/27)
 ★ NERVOUS BUT GLAMOROUS  (2006/02/11)
 ★ Bottom Line  (2006/04/08)
 ★ MOON  (2006/05/14)
 ★ Vanity Angel  (2006/08/12)

 筆者は今回の “フレンズ” を、一番流行した当時は、あくまでサウンドの部分から追い求めて、歌詞をそこまで深く考えて聞いた記憶はありませんでした…
 ですが自分が30代にもなり、改めて当時とは違った視点で考えることが出来るようになり、歌詞に描かれている女性心理(しかも、若年層の!)を実感することが出来ます!
 (歌詞は文末リンクから御覧ください!)

 筆者が当時も今も注目しているサウンドの部分ですが、これには興味深いインタビューが(過去に)音楽雑誌に掲載されたことを思い出します!
① ベースは生演奏ではなく、打ち込みのものを採用したこと
  ベーシストの “高橋教之” さんは、他の多くの楽曲で実証されるように、抜群の演奏能力を持つ人です!
  が、この楽曲においては自らがプログラミングも手がけ、生演奏しませんでした!(CDにおいて)
  理由としては 『この疾走感を生み出すには生演奏ではいけなかった』 とのこと!
  実はドラマーの “小田原豊” さんは、打ち込みが嫌いである! と当時語っていますが、それでもレコーディングにおいて、基準のリズムを聞きながら演奏することはプロの宿命で、抜群のテンポ感と圧倒的な迫力で、この名曲を叩き上げています♪(シンプルに聞こえますが、こういう楽曲を最初から最後まで持続して叩くことの方が難しいんです!)

② “古賀森男” さんの冴え渡ったギタープレイ!!
  これはもう、言わずとも皆様にとって納得出来ることだと思いますが、ド派手なソロという訳でもないし(ハードロックなどに比べて、という意味です)、超絶技巧を繰り広げる訳でもありません!
  しかしこの楽曲において、これ以上、これ以下のプレイは絶対に当てはまらないもので、この通りに弾かないと違った楽曲に聞こえてしまうだろうというくらい、隙の無い完璧なフレーズ、奏法であると思えます!
  これはギタリストの名演として、語り継がれていいと筆者は思っています!!
  ちなみに彼は、リードギタリストとして、名前が書かれています!

③ “是永巧一” さんによる “古賀森男” さん以外の部分のギタープレイの見事さ!!
  この当時、すでに “是永巧一” さんは “REBECCA” のレコーディングには参加していますが、正式加入は一度たりともしたことの無い彼、だけど “REBECCA” におけるギターの役割を、一番熟知してる存在なのです!
  (1986年以降は、紛れもなく彼のギターによって “REBECCA” のギターサウンド全般が構築されましたし!)
  まさにプロの仕事だと思います!


 多くの読者にとって、1980年代を、そして日本の音楽代表する名曲だと思いますが、今回の記事、ならびに “CANCEL” さんが触れている “NOKKO” の歌詞に込める部分、筆者が書いた <ミュージシャンと作者の音楽的力量> を目にしながら、再び “フレンズ” を聞いてもらえるなら、再確認の意味を越え、感じ取ってくださるものがあるだろうという気がします!

 なお “フレンズ” は1999年のリミックスバージョンを始め、その他のミックスバージョンも存在しますが、筆者にとって最高だと思えるのは、やはり1985年の “オリジナルバージョン” をおいて、他には考えられません!
 このオリジナルですが “REBECCA” のアルバム “REBECCA IV ~Maybe Tomorrow~” から耳にしていただくのがベストと思いつつも、シングルによるベスト盤もありますし、多くのコンピレーションアルバムにも収録されていますので、なるべくなら<リミックス>などと書かれていないバージョンを、皆様が手にしてもらえればなぁ~♪ という願いがあります!

 そう言いつつも、カバーされたバージョンもあるので紹介しておきましょう(笑)

 1999年には “REBECCA” のトリビュートアルバムがリリースされました!
 “tribute to REBECCA DREAM DISCOVERY” というもので、これは当然、本人により演奏は収録されていませんが、非常に個性的なアーティストが集まり、また違った解釈で “REBECCA” の音楽を独自の個性で表現しています!
 今回の “フレンズ” をカバーしたのは “Jungle Smile”(ジャングル スマイル) で、ガラっとイメージが異なるバージョンで仕上げています!
 ※ “Jungle Smile” については、過去記事から参照願います
  0028 Jungle Smile(ジャングルスマイル)  小さな革命

 またこのアルバムでは “沢田知可子” さん(名曲 “会いたい” で有名ですね!)、“辛島美登里” さん( “サイレント・イヴ” や “愛すること” )、“高橋洋子” さん( “残酷な天使のテーゼ” や “魂のルフラン” はあまりに有名!)、そしてなんと “広末涼子” さんまで参加している内容で盛りだくさんです!!


今回のリンク先
Sony Music Online Japan REBECCA
 とにかく多くの曲に <試聴> 可能のマークがありますよ♪
フレンズ Uta-Net  (歌詞掲載部分)
レベッカ (バンド) - Wikipedia  (フリー百科事典)
 こちらは、画面下の方にリンク先が紹介されていますが、そちらにある
 “rebecca.ac” さん(事務所公認 ファンサイト様) は、圧巻の情報量で、楽しんでもらえると思います!
 (Wikipedia にあるリンクから訪問、お願いします)

コメント

レベッカって、当時あんまりファンではなかったような気がするのに、何故か「NERVOUS BUT GLAMOROUS」のシングルレコードを1枚持ってたりします。
そういえば、吉川晃司とレベッカが大好きな同級生がいたなぁ。
レベッカで好きな曲は「フレンズ」「ラズベリードリーム」「MOON」ですっ!「MOON」は例のアレが話題になりましたが、娘がいる身としては別の意味で怖い歌詞。。。
昨日聞きまくったから、今日はもういいや(笑)
NERVOUSに関しては、コメントしていたねぇ!
吉川さんとかREBECCAって、ある意味同種の音楽のような気がする!
80年代中期って、はるりん氏が記事にしているタイプのアーティスト、俺が書いているアーティスト、それとバンドブームの立役者になったグループ、チェッカーズやCCBのような、純然たるバンドでは無さそうな、だけどバンドだった人々!
こういう分類をすれば、わかりやすいと思うんだよね!
おニャン子クラブは異端児としても(笑)
MOONは例の、だよねぇ、きっと多くのリスナーの関心は!
だけど俺はマドンナの記事で書いたけど、MOONの歌詞は、どことなくイメージ似ている!
ちなみに、Yahoo!動画ではマドンナも用意されているので、俺が書いた過去記事の楽曲、聞いてみましょう!
どれだけ似てるかわかるはずだから!
  • 10月 08 2006
    • 2006/10/08(日) 12:04:40
    • [ 編集 ]
    • URL
    • めぐ #abHJs7eY
CANCELさんとこで言った記憶もありますが、レベッカの曲って全然持ってないんですよねぇ。
しかしながら当時仲良くしていた友達が大好きで、いつも部屋で聴かされて(笑)いたので、よく知ってはいます☆
そういう聴き方もアリですよねっ♪
この曲バンド組んでた時にやりましたねー。
ボーカルではないですがw
カラオケでも歌ったことあるけど、
難しい・・・汗。
あれだけ全盛期の、しかもバンドやってて世間で一番聞かれていたであろうBO★WYを持ってないのは俺だったりするし(笑)
(だけど何曲かは、今でも弾けるんだが…?)
まさしく俺と同じじゃん(^◇^)
散々知人、友人に聞かされて覚えた曲、多いよぉ!
学生時代なんて、案外CDとかレコード買えなくて、誰がAを持ってるから、俺はB買う! なんてこと、しょっちゅうだったから!
音楽は楽しめたり発見があればいいと思うよ!
バンドかぁ! 一緒にしませんかぁ♪
(って、片道どれだけかかるんだ? って話ですが…)
これって “あお’SROOM” の読者さんでも、中々知らないことなんじゃない? バンド経験者ってことは?
どうせだから、うちのブログの最初の枠内からジャンプするけど、バトンのようなもので100質、俺が作ったものがあります!
一度眺めて考えてみてはどうでしょう(^^♪
(挑戦するかどうかは抜きにして!)
あおちゃんが、何のパート担当していたか、気になります♪
わぁv-237
レベッカのフレンズの記事という事で一気にテンションが上がりました。
私の(つ・・・拙い文章で恥ずかしいでしゅv-266)記事の紹介もあって、嬉しく思います。
最近 私がこの世で一番好きな曲 KILLING ME WITH YOUR VOICE(レベッカ)
の映像をYou Tubeで発見して喜んでいた事もあり、喜び2倍です♪
私は レベッカの良さを上手く表現出来ず もどかしい。。。
でも 智さんの記事を読んで 今後も 大好きなレベッカの曲を紹介していくぞ!と思いました。

フレンズは レベッカがブレイクした曲で、有名ですね。
懐かしく聴かれる方も多いと思います。
レベッカを聴かない方でも フレンズはご存知だと思います♪♪♪
こういう記事は、突然用意するからこそサプライズなんだよねぇ♪
ま、一応130曲目など区切りもよかったから、そして連休なんで、誰が見たってわかる楽曲にしようという算段はありましたが(笑)
(実はそういうことばっかり考えて構成してたりするが…)

CANCELさん家を全部探し、そ~言えば“フレンズ”は書いてなかったなぁ? と思い、迷わずセレクトっ!!
で、これははるりん氏には打診していますが、年内は無理だとしても、楽曲紹介ブロガーが集まって、それぞれ紹介している楽曲を一ヵ所で検索~訪問出来るブログなりHP、来年立ち上げようと思っているの!

うちらのジャンルって、日記じゃなくて楽曲紹介に特化してるし、日記は日々の成長記録的側面あるけど、楽曲紹介って、過去記事として埋没させたくないの、俺!
だからこそ、カテゴライズしているし(めぐ姫も真似してくれてるし♪)、みんなの記事は共有しながら、いろんな考え方や感想で広めたいのね、俺!

以前CANCELさん家でコメントしましたが、ラブイズCASH、MOONはNOKKOさんも土橋さんも影響されたマドンナっぽい曲調で洋楽ファンからの注目もされましたが、初期のソリッドな感じも、後期の円熟も、両方読者様には聞いてほしいかな♪
そうすることで、この“フレンズ”が中期への入り口であったことが、もっと伝わるので♪

CANCELさんにお願いが
この歌詞を含むレベッカの曲、わかるでしょうか??
(こちらのコメント ↓ ↓ の歌詞ですが…)
わぉ!
懐かしいですね。ヾヾ(*^▽^*)〃〃
レベッカはいいです。
私は当時ノっコが好きでしたよん。
声もいいし。。。。。。。。
この曲もよかった!
私はカラオケでレベッカも歌いますよん。
題名忘れたけど。。。。。汗
胸を揺らして火花散らす~♪ってのです。
なんだっけ?
曜日も曜日だったし、あえてこれだけわかりやすいものにしました!
レベッカ = 80年代って感じ、ありますよね!!
80年代は、レベッカやプリプリ、SHOW-YA、浜田麻里、アンルイス(敬称略)など、女性が真面目にロックしていたような気がしますが、いつの間にか、女性ロックというジャンル、感じなくなったと思いませんか…?
いない訳では無いけど、目立ってこない…

NOKKOのボーカルはカッコよかったし、俺にはあの独特の歌い方、動き方が印象にあるんですよね!

えっと、曲名調べるべく、歌詞検索サイトを片っ端から見て来ましたが、同一フレーズで探せなかった…
なんとなく記憶はあるんだけど…
ちょっと質問しておきます! コメンテーターに!


おかんさんへ追記!!
俺がおぼろげな記憶で思い出せなかったタイトル…
調べていただけましたぁ(^◇^)
こちらのコメントをお読みくださいね!
今回記事にも登場している “CANCELさん” が調べてくれました♪
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓  とのことでございます
v-274智(とも)さん♪♪♪

おかんさんの好きな曲は「ラブ・パッション」です。 ファンの間では人気がある楽曲です。
レベッカの曲で女同士の闘い・・・といえば、この曲が一番に思い浮かびます。
情熱的な歌です。 (アルバム WILD&HONEYに収録、二曲目、LOVE PASSION)
他にも DANCE REMIXバージョンもあります。(12インチバージョンです。)

検索は俺の仕事だと思っていたのだが(-_-;)
ラブ・パッションはもちろん知ってたし、歌詞検索サイトでも探してきたんだけどなぁ…
そっかぁ、分割して考えるべきだったんだぁ(^^♪

このアルバムが、俺のレベッカ初体験でありました♪
(今もアナログ盤ありますよぉ♪)
まさに火花散らすバトルですねぇ、これは!
このアルバム入手当時、レベッカのライブ映像が、何故か土曜に夕方放送され、なけなしのお金(小遣いとも言う!)を握り締め、レコード店巡りしたんですよね!
結局その日には売り切れてて、翌日違う店に朝から自転車(!)で向かって買ったものですので!

あ…
よ、よ、呼びました(*^_^*)!!!!!!!!
ありがとうございます!
そうです!それです(っ・ω・)っ))ペコッ
カラオケで歌う割りに題名が。。。。。。。。Σ(`Д´).;゚
まぁ年なので物覚えが悪いのもあるんですが。。。。
ありがとうございました。
歌詞が似ているとは思いつつ、この通りに連続するものがあったのだろうか? と思い、わかんなくなったんですよね、俺…
で、レコード持ってるのにね(笑)

ということで、ついでに歌詞全部を見られるように、ここに結果を用意しましいた!
“LOVE PASSION” → http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=2214

まだうちのブログも、他の楽曲紹介ブロガーも実施していませんが、そのうち、アンケートでもやって、管理者がわかる範囲で書ける楽曲紹介でもやってみたいし、それとか、ある一人(一組)のアーティストを決めて、複数のブロガーで、楽曲は違ってもいいから、全く同じ日にせ~のっ!! ってアップするのもいいかなぁ! とも思っているんですよね!
年末には、あくまで自分が選ぶ年間ベストテンなども、管理者同士でアップしようと思うので、色々企画する際は、眺めてやってくださいね♪
追伸:
CANCELさん家、いいブログですよぉ♪
  • 10月 11 2006
    • 2006/10/11(水) 05:42:44
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ウルフ #-
智さん久しぶりコメントします。ウルフは高校生のときバンド組んでてボーカルの女の子が声がそっくりでうまくてね。レベッカのコピーして所々ライブで優勝してねウルフ達は福岡で名はちょっと知られてたんですよ(笑)なつかしの思い出のバンドです。
いいですね~せぇ~のってアップなんて!
私がCANCELさんとこにお邪魔してもいいのかな?
書き込み違うHNにすてばいいかな。
じゃないと私の場合。。。。。。
迷惑かけちゃいけないから~
また覗いてみますね!
ありがとうございました。
やはり誰もがそういう過去、あったりするものですよね!
そういう部分を、コメントの中から見いだせることは、俺はすごく嬉しく思いますし、このコメント欄を読む、他の読者にとっても、貴重なことだという気がするんですよ!
ウルフさんはご存知のことだと思いますが、amoさんも楽器経験あるんですよ♪
だからこそ、こちらへの訪問もしてくださいますし、amoさんの奥底にある一端を感じ取るべく、俺も訪問させてもらってます!
いろんな関わりが出来ればいいですね、みんなで!
それはこの場所のコンセプトだったりしますよ♪
俺は自分のブログ、PCで見れば自己紹介にあたる部分で、こう書いています!
“管理人にとって大切な大切な存在の人々です
このブログを支持してくださる素敵な仲間です!!
音楽とは異なるブログ運営をされる人もいらっしゃいますが自由な表現のもとに集う仲間です”

一般の読者さんも、だけど我々管理者も、相手先に訪問するときって、やっぱり一人の読者だと思うんですよ!
リンクするかどうかは別の話になりますが、行き来することに関しては、もちろん自由なことだと思うんですよね!
それはもちろん、CANCELさんは理解していらっしゃるはずですから!

今回 <せ~のっ!!> を予定していると書きましたが、まだ調整取れていないんで、調整取れたら、そのときは、事前に告知しますよ♪
そして年内は無理ですが、来年には、参加していただける音楽ブロガーを呼び集め、参加していただけるブログすべての検索用ブログかホームページを作ろうと思っているんです俺が!

楽曲紹介ブログって、一度楽曲を紹介すれば、もうそれは過去だ… とは思いたくないんですよ!
だから、解析の結果発表なんかでも、他の楽曲紹介でも、関連する部分は楽曲名、書き加えているんですよ!

同じ曲だって、聞き手が変われば思い入れも変わるだろうし、記事の書き方だって違うと思うし、それをみんなでまた読むことになればいいなぁ~って!
そういう気持ちがあります!

自分がこういう記事を書くときに思うことは、検索の上位にヒットさえすれば、たいしたこと書いてなくても、そこから見つけていくしかないし、資料にならないページを何度も何度も探さないといけない…
そういう苦痛は、読者の皆様に感じてほしくないんです!
楽曲紹介が、この先増えれば増えるほど、そういう機能は大事にしたいんで、時間はかかりますが、頑張って作り上げたいと思ってますよ!

おかんさんは、CANCELさんの書く、俺とはまた違った彼女らしさを楽しんでもらいたいし、また、画面右側に表示されている “音楽ブログ” に書かれている皆様のところも、存分に楽しんでもらえれば! と思いますよ!
みんな喜ぶはずだから(^^♪

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