智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

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  • 0128 永井真理子  瞳・元気

こちらを訪問する読者様、とりわけ20代後半以降の世代にとって、彼女のことは記憶があるでしょうか…?
90年代に人気を博した <邦ちゃんのやまだかつてないテレビ> への出演、また同番組で彼女のバラードの名作を聞いていた人も多いのではないかと思います!
そんな彼女の初期の楽曲で、今もなお筆者が好きな作品を記事にします!
永井真理子 さんで
『 瞳・元気 』 の紹介です♪
1987年発表のセカンドシングルです!
なお記事においては、原作者による 『 瞳・元気 』 が全く別バージョンとして発表されたあたりも紹介します♪
永井真理子さん:
■ 1966年静岡県に生まれる
■ 日本女子体育短期大学保育科卒業という、彼女の快活なイメージをすぐに連想させる経歴を持っています!
■ 1987年7月、シングル 『Oh, ムーンライト』 にてデビュー♪
■ 同1987年、ファーストアルバム 『上機嫌』 をリリース!
■ 今回の 『瞳・元気』 は、そのアルバムのあとに発表される
  (1987年11月にリリース)
■ その 『瞳・元気』 収録のセカンドアルバム 『元気予報』 が翌1988年1月には発表されるハイペースでしたが、このセカンドアルバムからシングルリリースが行われるなど、デビュー当初から注目される存在でありました!
■ 小柄でありながら、パワフルな歌唱は、純然たるロック歌手でもアイドルでもない、独自の個性としてJ-POPの中で支持され、シングルヒットを生みながら、アルバムも高い評価を受けたものです!
  (ルックスがキュートだったこと、トークが新人離れして上手だったこと、これもまた彼女の人気だったと思います!)
■ 1989年発表のアルバム 『Miracle Girl』 に収録された 『Keep On “Keeping On”』 などは、シングル楽曲で無いにも関わらず、カラオケでも人気のあるバラードとして、広く歌われました!
  (後の1992年、シングルのC/Wとして収録されました)
■ 1990年に発表された 『ZUTTO』 は、今もなお、バラード定番曲として人気があり、特に当時は大ヒットしたことを思い出します!
■ 1993年に、彼女のツアーギタリストであった 『廣田コージ』 さんと結婚、それから出産~レコード会社の移籍などがあり、現在では自主レーベルからのリリースを行いながら、活動を継続中♪

 記事の冒頭に記述しましたが <邦ちゃんのやまだかつてないテレビ> に出演したアーティストの一人でもあり、それが縁でヒットした楽曲が 『ZUTTO』 になりますし、また同番組からは、主役である 『山田邦子』 さん自らがリリースした楽曲もヒットするなど、バラエティーを超えて音楽が充実してたことは、その後の音楽番組のバラエティー化という、新しい形につながったと思いますし、まさに平成の音楽のあり方を提示した出来事ではなかったでしょうか?

 さて、そういう部分でも有名な 『永井真理子』 さんですが、途中記述したように、小柄であり、だけどパワフルなボーカルを聞かせてくれる 『美形アーティスト』 であり、ボーイッシュという部分の魅力を、多くの女性に知らしめた功績は、見逃せない部分です!

 ちょうど時を同じくして、女性バンドでは 『PRINCESS PRINCESS』 がガールズとして人気を博し、また女性メインボーカルのボーイッシュ系として 『LINDBERG』 が活躍したり、筆者の過去記事でも紹介している 『ジッタリン・ジン』 が注目されたり(やはりボーイッシュな感じがしました!)、近年では見られない感じで、音楽はファッションも含めて面白い・楽しめる時期だったように思います!

 今回紹介する 『瞳・元気』 は、アップテンポのロック系でもありませんし、また純粋なバラード調でも無いし、独特の楽曲と言えます!
 しかし、当時としては非常にクリアな音に聞こえる処理が行われ、バンドの演奏部分は力強さを感じるものであり、そこに彼女が得意とするハッキリ系の、それでいて切なさを感じさせるボーカルで歌い上げて、人気の高い楽曲の一つとして、ベストには、ほぼ収録される作品となっています!

 歌詞全体は、文末に用意するリンクから目にしていただきたいのですが、非常に若さを感じる内容です!
 後半部分に <教室> という言葉があり、だけどそれは女子高生というより、女子大生なのかな、と思えるくらい、他の歌詞の部分が背伸びした大人っぽさも感じさせるし、全体的に青春という気がします!

 筆者はちょっと調べ上げていませんが、彼女の映像作品、現在ではDVDなどで見られるのでしょうか…?
 もし見られるならば、今回の 『瞳・元気』 のプロモクリップは、改めて見たい作品のひとつですね!
 基本的に彼女のモノローグ的なストーリーに作られていますが、その中で時折バンドとのシーンがあり、それがまたいいんですよね!
 記憶が間違っていなければ、ラスト付近では彼女の横顔が陽射しに照らされて、それがまた可愛いのなんのって!!
 (このプロモで、彼女のファンになった、特に男性ファンもいたことでしょう!)

 この 『瞳・元気』 の作者ですが、作詞は 『只野菜摘』 さんが手がけています!
 (SMAP、ゴスペラーズなども手がけています!)

 そして作曲者に関しては、この記事の後半にて触れます!

 編曲を受け持ったのは 『永井真理子』 さんの楽曲ではおなじみで、筆者も今回記事にするにあたり知ったことですが、特にアニメの楽曲の編曲(作曲もあります)では数々の有名作品に名を連ねる人で 『根岸貴幸』 さんでした!
 アニメの方では、以下の作品などに関わるようです!(あくまで一部)
 ★ カードキャプターさくら
 ★ ときめきメモリアル
 ★ ONE PIECE
 ★ サクラ大戦

 今回の 『瞳・元気』 に限らず、彼の編曲はリズム隊(これはベースとドラムのことを指します)が非常に安定していて、この部分がしっかりしているからこそ、ボーカリストも自信を持って歌えるのだろう♪ という気がするんです!
 それでいて、シンセなどの部分でも、当時一番耳に馴染む音を積極的に取り入れて、新しさを忘れることなく、ポップに仕上げていたと思います!

 では、後回しになった <作曲者> を紹介します!
 それは、自らも一流のボーカリストであり、数々のヒット曲を発表、男女を問わずファンが多いのですが、特に女性ファンが多いこの人です!
 『辛島美登里』(からしまみどり)さんのことです!
 彼女の代表曲としては、こういう作品があります!
 ★ サイレント・イヴ
 ★ 笑顔を探して
 ★ いつかきっと微笑みへ
 (これはドラマ主題歌で、元々ヤン・スギョンさんが歌っていましたが、本人がカバーし直しています!)
 ★ 愛すること

 1980年代~1990年代においては 『岡村孝子』 さんなどと女性心理を歌い上げる 『OL世代への癒し系』 的存在として高い支持を集め、また楽曲提供の部分でも注目をされた実力派!
 本人の清楚なルックスもまた人気があり、芸能界の中でも彼女のファンがいます!
 特に <タモリ> さんなどは熱烈なファンで、自分の番組に彼女をゲスト出演させ、さらに歌まで歌ってもらうほどの熱の入れ込みようで、それは今もなお、聞くことが出来ます!
 それはあの <タモリ倶楽部> の名物コーナーである <空耳アワー> のオープニング曲だったりしますが(笑)

 何故 『辛島美登里』 さんを後回しにして記述しているのか?

 彼女自身のセルフカバーバージョンが存在するからなのですが、それくらいのこと、ありふれていることじゃない? という声が聞こえてきそうですね…
 ところが!
 『辛島美登里』 さんのバージョンでは、タイトルが 『瞳・元気~都会のひまわり~』 と変更されたばかりか、なんと <サビ以外の歌詞は、まるっきり別モノ> になっているんですよ! 本当に!!
 (シングルとして、1992年にリリースされました!)

 元々の 『永井真理子』 さんのバージョンは、文中でも触れましたが、女学生を感じさせる青春ソングでした!
 この 『辛島美登里』 さんバージョンにおいては、それが <OL> さんをターゲットにしたであろう、大人楽曲としてリニューアルされ、同じメロディーなのに、全く別の作品になっているんです!

 音楽の世界では、普通カバー楽曲と言えば、せいぜいアレンジ違いで原曲をそのまま、ということは多いです!
 しかしこの 『瞳・元気』 では、アレンジも劇的に違うならば、歌詞において劇的に違うという、非常に珍しい作品になっているのです!

 こういう楽曲は、かつて筆者の記事に書きましたが 『中谷美紀』 さんがドラマ 『ケイゾク』 の主題歌としてリリースした 『クロニック・ラヴ』 において見られたことを除けば、筆者もそうそう思いつかないものです!
 記事はこちらになります!
 (過去記事)
 0004 中谷美紀  クロニック・ラヴ  (2006/05/04)
 この 『クロニック・ラヴ』 は 『中谷美紀』 さんが1999年に発表していますが、元々は故 『岡田有希子』 さんのアルバム収録曲として作られた作品で、その際の題名は 『WONDER TRIP LOVER』、そして作曲者である 『坂本龍一』 さんが自身のアルバムにて発表した際には 『Ballet Mecanique』(バレエ・メカニック) という内容となり、しかもこの3バージョン、すべて作詞者が異なります!!
 ※ 岡田有希子さんの 『WONDER TRIP LOVER』 に関しては、筆者の音楽ブログ仲間である 『はるりん』 さん の記事を読んでいただけるとありがたいです!
  記事名 → 『WONDER TRIP LOVER』 (2006/06/25)

 少々本編から外れてしまいましたが、皆様が何気なく耳にする <カバー楽曲> でも、こういうことは稀にあります!
 読者の皆様には、音楽の様々な楽しみ方を提示したいですが、広く浅くでいいと思いますので、多くの音楽を耳にしていただければ、いろんな発見もあるでしょうし、作詞家、作曲家、編曲家や参加ミュージシャンなどから、思わぬ発見をすることだってあるかもしれません!

 オリジナルを懐かしく思われる皆様にも、作者のバージョンを知る人にも、楽しんでいただければ嬉しいですし、約20年近く前の楽曲であるとはいえ、聞き手が年齢と人生を重ねながら、楽曲発表当時に感じ得なかったことを、今だからこそ聞き取れるかもしれないし、そして記事を読み、初めて興味を持ってくださる人には、是非聞いてほしい作品のひとつです♪

今回のリンク先
瞳・元気 永井真理子さんバージョンの歌詞 うたまっぷ
瞳・元気~都会のひまわり~ 辛島美登里さんバージョンの歌詞 うたまっぷ
 是非この両方の歌詞を見比べて、その世界観の違いを感じ取ってもらえれば、と思います♪

コメント

これからも頑張ってくださいね!

永井さんといえば、
なんだっけ・・
あの、スクーターに乗ったジャケット(確かモノクロ)を
思い出してしまいます。(間違ってたらごめんなさい)
元気な女の子の代表選手でしたよね~!
永井真理子さんは「ミラクル・ガール」しか知らないです・・・。
「瞳・元気」の試聴を聴いてみたけど、出だし部分だけだからか、歌そのもを知らないからか、聴いた記憶がなかったです。。。
「WONDER TRIP LOVER」のリンク、ありがとうございます!歌詞違いというと、中森明菜さんの「ミ・アモーレ」と「赤い鳥逃げた」もそうですね。両方とも明菜さんの曲ですが、私は何故か「赤い鳥逃げた」を持っているのに、原曲「ミ・アモーレ」は買ってません!不思議だ~。
シングルのジャケット写真は、彼女の公式HPでも一部分しか見ることが出来ませんが、アルバムジャケット写真は俺の手元のベストの中にも紹介されていて、そこで <ひなたさん> がおっしゃる作品は、記事にも触れたファーストアルバム <上機嫌> のものなんですよ♪

ほんと、元気系の代表だと思います!
最近の歌手が、変にこじんまりした感じにしか思えないのが残念で、もっとギャルっぽくてもいいし、やんちゃでもいいと思うんだけどな…

そして祝辞の方 <ひなたさん> の記事の中でも紹介してくださって、ありがとうございます!
同時に <40万> 突破、おめでとうございます!
ちょっと目を離した隙に、あっという間に 400,060 でした(>_<)
(だけど次に見たら 400,078 でした! すごすぎる!)
改めて祝辞記事も用意しますね! お待ちくださいね!
言われてみればそうだぁ!
何で思いつかなかったのかを考えてみましたが、オケ(演奏)部分があまり変化無かったからかもしれない、明菜さんの場合…

今回の場合は、WONDER~ などと一緒で、何もかもが異なるカバーでした!
しかし、作者が自らカバーするバージョンというのは、それだけ楽曲に愛着あるような気がして、なんだか嬉しくなるんですよね!
そして明菜さんのような <売れている同時期> に全く別の世界観を取り込む実験などって、なんで最近のアーティスト、挑戦しないんだろ…?
製作サイドにいる人間、ほとんどうちらと変わらない年代のはずなのに、そういう音楽を知らないんだろか?

あ、ミラクルガールに関しては、今回記事にするにあたり、不思議な発見をしました!
実はアルバム Miracle Girl には <ミラクルガール> は収録されていない、という(笑)
その次のアルバムに収録されていました(^_^;)…
やはりあれだけ売れると(しかも、タイアップが、ね!)、記憶に残りますね!
まぁ安心してくださいな!
今回の2バージョンは、いつものように、ということで!
(大っぴらに言えないからね、ああいうことは…)
追伸:
後にベストなどで入手出来る作品より、中々手に入らない作品を所持していることの方が、我々音楽系の管理人にとっては、優越感もあるってものです♪
最近、若い人の80年代の曲紹介ブログが多いみたいですね。リアルに聴いていた私たち世代とはまた違った感覚なのでしょうか。非常に気になります!
追伸部分ですが、確かに「よく買っててくれたな、俺!」みたいに感じることがあります(笑)。
そうそう、関係ないけどちょっと前にユッコさんのポスターを入手してたんだけど、今日休みだったのでポスターフレームを買ってきてやっと飾れました!A1サイズだからデカイ!!
はるりん氏のユッコさん記事の女の子のブログ、訪問してみた?
よくまぁ、あれだけ可愛い人が真面目にアイドル探しの記事、立ち上げているんだねぇ!
たぶんね、うちらの少々下の年代は90年代の呪縛から抜け切れないんだろうけど、その下の世代は、90年代後半と2000年代に疲れているのかもしれないし、または自分が好きなアーティストが結構公式ブログやインタビューから <80年代、最高っす♪> みたいな話題を紹介すると、そのまま追いかけるのかもしれない!
ネット社会だからこそ、かえってそういう動きになるかもね!
(なんか2000年代なんかの年間ランキングとか紅白出演者、そしてレコード大賞などを考えても、何があったっけ…? くらいにしか思い出せないんだが…)

俺は幾度かコメントなり返事で書いてることだけど、うちらって、あの当時を実体験で過ごしていますよね!
で、その衝撃が今も鮮烈な記憶として残り、それが今の年代の自分として、再び聞くことが出来るし、感じることだってありますね!
若い世代が果たして懐メロとして80年代を捉えているのか、新鮮で聞いているのか不明ですが、興味を持ってくれることは嬉しいし、何かを感じ取ってくれたらいいし、俺やはるりん氏の記事から、何か発見してくれるといいよね!

ポスター、A1サイズ、いいねぇ(^^♪
A1サイズでは、俺が大学時代に好きだったポスター1枚だけ、今も貼っていますね、JR九州の広告なんだけど!
かつてはA0なんてサイズも貼っていたことあるけど(笑)
某 外国映画の女優さんの等身大カレンダーなどというのも、もらったまま貼っていないものがあるし、BoAちゃんと佐田真由美さんのavexのカレンダーも、貼らないままの未使用で持っているけどね!
(佐田さんのって、avexからはその年度しか発表されなかったんで(たぶん)、ファンなら欲しいんでしょうね!)
拝見させていただきました♪
ホント、最近の曲より一昔前の曲中心になっちゃいました、私。。。
今日も中古CD店を探索してきちゃいました。お目当てが無かったので、オークション物色中ですけどね。あ、中古ばっかりだと、めぐさんに怒られちゃうかな~。
我が家はポスターが愛内里菜さんと三枝夕夏さんで15枚くらい(!)、本田美奈子さん1枚とユッコさん1枚という凄いことになってます。。。ホームページのほうで紹介してますが、よく集めたな~って自分でも感心(呆れて?)します♪
で、よくよく考えてみたんだが、めぐちゃん家もそうだけど、この分野は若い女性さんで活気付いているような気がするんだよねぇ!
(男は一体、何を求めているのだろうか? 若年男性ブロガーさんって?)

俺は案外、近年の作品を紹介することもあるけど、それでも80年代や90年代(出来れば初期)で書きたいんだけど、ご存知のように、これだけ長文系ブログだから、いかに公式HPが探せるか? 歌詞が探せるか? によって、書けない記事がいっぱいある…

CDの物色は、かえって俺のエリアなんかの方が得しているかも!
都会は需要が重なることも多いと思うし(>_<)
田舎はそのCDの価値がわからない人多いので、俺としては助かっていますが!
(それは値段を見れば、はっきりわかりますので!)

大丈夫! めぐちゃんもマニアな作品を激安購入しているんだから!
ただ、CDショップがこれから生き残りを本当に目指すなら、新作だけではなくて、レコード会社も本腰入れて過去楽曲からのベストを充実させるとか、考えるべきなんだけど…
検索しないとそういうベストのリリースもわからないようでは、ネット持たない人には何もわからないからね…
(そもそも日本は、過去楽曲における著作権料などが高いわけでもないのに、流通に費用がかかるから、安くならないという…)

ポスターはね、現在貼っているのは安全地帯、聖飢魔Ⅱ、Xが部屋の方にある(笑)
で、PCのある方が、手前で紹介しているJR九州のです!
(一時期はやはりJR九州の 酒井法子 さんもあったけどね!)

めぐちゃんは、仕事柄入手出来る状況にあると思うから(きっとね♪)、どちらかと言えばマイナー系のアーティストをさきどりして集めれば、財産なんだろうけどね!
(あ、KinKi Kids と 剛くん以外は興味ないか…) 

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