智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0010 ゴダイゴ  モンキー・マジック

今回は、このブログ初の男性アーティスト!!
現在活躍する多くのアーティストに影響を与えたと言われています!
それは GODIEGO(ゴダイゴ)のモンキー・マジックです♪
1978年発表、その当時の人気ドラマ『西遊記』テーマ曲です♪
今回の公式HPは、以下よりどうぞ
ここ ←クリックしてください (所属レコード会社様)

なお、楽曲試聴 (なんと163曲♪) が出来る入り口は次になります♪
楽曲 ←クリックしてください
※この試聴部分は、最初の公式HP内の一部です


今回の試聴は以下の2つのプラグインにて可能です
①real player
②Quick Time


今回記事にする ゴダイゴ の モンキー・マジック (MONKEY MAGIC) は、記事の入り口にも表記したように、発表当時の大ヒットドラマの 『西遊記』 の主題歌として、大ヒットしました♪
ちょうどザ・ベストテンなどの音楽番組が注目を集め、それまで個人の歌手かデュエット (ピンクレディーさんなど) 、多くても3人 (キャンディーズさんなど) くらいの、わりとアイドルなどでくくられたカテゴリーの中で、バンドとして人気のあったグループのひとつとして、その存在は、ひときわ目立ったものでした♪

そして、この曲がそれまでの日本の音楽のヒットチャートの中で異彩を放った理由は…
歌詞が全て英語だったこと! ではないかと思います!

洋楽が英語やその他の言語というなら、まだわかります
しかし、日本人グループによる英語の歌は、珍しかったのではないでしょうか??

きっと、俺が知らないだけで、そうしたグループなり音楽は当時もあったのだと思います
しかし、普通に見られるヒットチャートで、大人から子供までが知っている英語の詞の曲、というのは、今でもそうそう無いのでは?

現在CDの売上は、一時期の水準を下回り (音楽の多様化・CDそのものの実売枚数の低下・ネット配信や違法コピーなどによるものetc.) 、音楽番組も地上波だけに関して言えば、ひと昔前に比べたら少なくなっているような気がするのです
最近の音楽は、その昔と違い、買った人・興味ある人しかわからないものが多く、昔なら結構誰もが意識しなくても知っていたものが、今だと相当意識しないとわからない… という事態になっているような気がします
(それを口にする時点で、若くないのだなぁ~と思いますが!)

話を戻しますが、人気グループであった ゴダイゴ は、その当時のテレビや映画・CMソングなどでも数々の作品を残し、また、歌番組へのテレビ出演も積極的に行っていたように思います

では、なぜ英語の歌なのか?
いくつかの理由があります

まず、彼らは最初から音楽活動の拠点を日本国内に限定するつもりはなかったのだそうです!!
結成当初から2人の外人メンバーが参加していたくらいです!

そして、ヴォーカルを担当した タケカワユキヒデ氏 が、バンド活動と並行しながら、東京外国語大学の学生であったことから、英語という言語に堪能だったことも理由になっています

メンバーの中には、海外の音楽学校の中でも有名なアメリカのバークリー音楽学院出身者が2名もいて、生演奏の実力の高さは、現在売れているバンドさんすら憧れるくらいの凄さだと思います!

ですから、たまたま日本国内で売れてしまったから、拠点も国内になりましたが、最初から外国での活動をを視野に入れたため、英語の歌詞の楽曲が圧倒的に多くなっていったのです
事実、日本語の歌詞が全く収録されていないアルバムの方が、印象強いです!!

この曲の発表の時期、俺は小学生でした
当然、英語の意味などわかるはずもないのですが、LPレコードの歌詞カードに記述してある対訳を、これまたたいして意味もわからないのに、辞書を片手によく読んだものです

この モンキー・マジック は、同じタイトルのアルバムが製作され、それはドラマ 『西遊記』 のサウンドトラックとなりました
どこか洋楽風 (英語なのだから、特にそう聞こえます) で、それでいて東洋風で、そして日本的な一面も持った楽曲を、とにかく幼いながらに喜んで聞いていました

現在では、マキシシングルとアルバム収録時のヴァージョン違いなんていうのは、よくあることですが、 ゴダイゴ は、80年代に入る以前から、その試みを開始していたグループでもありました

この モンキー・マジック も、シングルカットされたりベストアルバムに収録されるときには、イントロというか、曲の始まる手前の部分は短いものになっています
ですが、アルバムの方では、緊迫感のある機械的な演奏が付随して、しかもノンストップでメドレー風に、つながっていくのです!!

同じとき、やはり 『西遊記』 に使われ大ヒットした ガンダーラ も、テレビとシングルでは日本語、アルバムでは英語、しかも間奏の部分の長さも違うという感じで、早くから★★バージョンみたいな区別をしていました!

モンキー・マジック のイントロで 『アチャァ~ッ!!』 と叫びの部分があるのですが、この部分を多用するDJさんもいまだに多く、時代を超えて人気があるのだなぁ! と、今更ながら思ってしまいます!


少し時間遅れになる話題なのですが、最近この 『西遊記』 の現代版がドラマ化されて話題になりました
その主題歌を歌ったグループ名も、また
MONKEY MAJIK (モンキーマジック) なのですが、その彼らのグループ名の由来は、そのまま ゴダイゴ の曲名から付けられたものだと、本人さんが話しています♪
彼らの Around The World (今回の西遊記の主題歌) もまた、すごく印象に残る、いい音楽だと思いました♪

MONKEY MAJIKさんのHPはこちらから♪
ここ ←クリックしてください

ちなみに…
今回のゴダイゴの方の曲名は MONKEY MAGIC なので、わずかな違いが(笑)

ゴダイゴ というグループの名前は、どうして付けられたのか?
ということは、結構当時話題になりました
アルファベット表記では → GODIEGO となります
これは…
GO! → DIE! → GO!
(行け!  死んでも!  行け!)
という意味合いを持たせたものだとメンバーは語っています (なんて大げさな!)

そして、中国進出の際には、こう書かれました → 后醍後
(これは事実です! HP内のアルバム欄に記載されています)

洋楽のエッセンスと、後期は中国などのジャンルにも傾倒した ゴダイゴ の音楽性は、日本のグループとしては、異彩を放っていたのだと思います♪

PCから試聴出来る環境にある人は、お時間の許す限り、163曲の試聴をしてみるのも、いい時間かもしれません(笑)
現在の20代後半 (もしかしたら30代前半?) 以上の年齢の方なら、
あっ! どこかで聞いたような♪ という曲がきっとあるかと思います♪

今回の選曲は、かなり悩みました…
一応10曲目に男性を入れてみよう!
でも、案外最近の楽曲紹介をしてきたし…80年代あたりだとどうしよう?
とか、悩んだ挙句、20枚くらいCDを出し、選んでみました!

若い世代の人には、現在のMONKEY MAJIKさんのルーツになったことから知る機会を!
それ以降の世代には、どこか懐かしんでもらえたら!!
そんな気持ちで、最初の男性アーティスト・ ゴダイゴ を選びました♪

コメント

私も大好きですゴダイゴ♪♪
最近また活動再開ということを
ニュースで耳にしました*^^
MONKEY MAJIK を始めビューティフルネーム 
ガンダーラ・・と耳馴染みのある曲が多いですね。
実は実はともさんのブログに触発されたのか
最近音楽(しかもゴダイゴの)CDを
購入しようと密かに目論んでおりました*
今日お邪魔させて頂いたら 
偶然智さんが紹介なさっいて
とても驚いてしまいました^^;
記事に書きましたが、今回は男性にしよう!という目論見だけは、実は最初からありました!!
これも…あれも…それも…??
どれにしようか悩みました
で! 結果、新バージョンのドラマも放映されたことですし、時事的にゴダイゴの紹介かな!と思った訳です(^^♪
試聴が今回、圧巻の163曲もありますので、きっと耳にされた楽曲も多いと思うのです!
70年代末~80年代前半においてのゴダイゴの音楽は、それこそテレビを席巻していましたし!!
小学生だった俺は、とにかく愛聴していました♪
この後、YMOや坂本氏に傾倒しながら、今に至る、という感じです!
公式HPには、それこそ彼らの記録・そして近況が詰め込まれていますし、メンバーさんのそれぞれのHPにもリンクできますが、その経歴や作品群は、圧巻でした!
繭優さんの休息に是非!
そちらでくつろいでもらえたら、光栄です(^^♪
この曲は 自然に口ずさんでしまう位
周囲で耳にしました!
ゴダイゴの由来、教えてくれてありがとう。
面白いですね^-^
OLライム読んでくださって嬉しかったです。
2話から だんだん 激しくなります*・・*
新バージョンの西遊記も放映され、そして、10曲目の紹介は、絶対男性にすると決めたとき、どうしてもゴダイゴを選びたくなったのです!
ほんとに悩みました
何を選んでいいのか…
候補になる曲が、あまりにもあり過ぎるのも、嬉しい悲鳴なのですが!
そして、この由来なのですが、当時の雑誌 平凡や明星には、確か掲載されたことかと記憶します
ですが、小学生にして、親を拝み倒して、ゴダイゴのコンサートには、3度も行かせてもらったのです!!
(うちの両親も、そのおかげでゴダイゴのファンだったりします!)
英語の歌詞なので、その言葉を直接歌えた人は少ないと思うのですが、そのあまりに有名なメロディーは、きっと皆様の記憶に深く残っていることでしょうね♪
今後も、この年代の楽曲が登場するはず、です!
そして、アノ曲なども(笑)

1…読みましたよ(^^♪
すでにこのコメント書く時点で、2、も読みました♪
3、と4、の頃には、倒れそうです、きっと!!!!
その圧巻の進行に、期待しています!
お忙しい中の訪問、ありがとうございます(*^_^*)
コメントにおいて、書かれた『アノ…』は、先日紹介なさった『アレ』です♪
あの、女性ヴォーカリストです!
あのKさんですって(笑)
このコメントを読む、他の皆様は、どなたを想像されるのでしょうか?
それもまた、楽しみなのですけど♪

そうですねぇ
それはさすがに、本来の 『 L 』 さんとは、やはり異なるでしょうね!
しかし、その言葉にきっと 『彼』 も喜んでくれることかと思います!
現実と虚構
その狭間がまた、気になります♪
そのBGMこそ、先日紹介した明菜さんのとこでのアナザーにあたる『過激な淑女』を連想していただきたいですね!
マッチすると思いますよ♪
文字と音の連携
いつか果たしてみたいものです♪
お忙しい中を、わざわざ訪ねていただきありがたく思いますし、そして感激しています!
卓越した表現力をお持ちでいらっしゃるHさんから、こうして言葉をもらえることは光栄です!
この機材は、地道に年月をかけてそろえてみましたが、かなり古いですよ(笑)
最近では放置状態ですが、もう少し可愛がってあげたいな、と思っています♪
そうした話なども、いつか機会があれば、してみたいです!
本当にありがとうございます!
そして、その表現の行き着く先を、心待ちにしています!!
今後とも、こういう内容の場所ですが、是非お越しいただけるように頑張ります!
智さまこの日をお待ちしておりました。
実は、この てくまく も この偉大なる
バンドの楽曲に影響されたひとりのエンジニアで
ございます。

当時の音楽業界に一撃をくれた、go die go
このバンドについて語りはじめたら・・・
大変な長文になりそうですが、かいつまんで・・・

この楽曲は、go die goを語る上でなくてはならない曲であることもたしかです。
このgo die goが世に出るために
必要だった楽曲・・・

メンバーのタケカワユキヒデの英詩へのこだわり
は智さまの記述なさっているとおりですが、
このこだわりの中には、かなり屈折した、
日本語を、敢えて使わずに、曲を作り
日本発の曲を作りたい・・・とのこだわりがあったそうです。
西遊記のオープニングのガンダーラは、英詩の曲が先に出来たというのは、あまりにも有名な話です。

英詩の曲の方が、韻も綺麗に踏まれていたり、
何となく、字余り的な感じもなく、
日本語の詩の方がなぜか違和感を感じる人も少なくいはずです。

当時、彼等は、まだ、日本では、なじみの少なかった、野外コンサートを、行った数少ないアーティストで、神戸ポートピアアイランドで行われた、野外コンサートは、つい最近まで、てくまく達PA SR
エンジニアのバイブルと言われる、 PAハンドブックに、解説入りでレポートと、技術論などが、かかれていました。
とは言ってみたものの・・・
マニアックになってしまいました。
なにはともあれ、このバンドは、当時最先端の機材を屈指し、それをも上回る、テクニック・・・
現在のキーボードの原点と言われるシンセサイザーの開発に貢献したバンドでもあります。
そう言えば先日、ギタリストの浅野 孝巳氏とお仕事さえていただきました。
モンキーマジック Galaxy Express 999 等当時の曲を演奏されていました。
もう、涙モノでした。
今もなおメンバーはこの音楽業界で第一線で活躍されております。
http://www.tagcmusic.com/
今回も長文マニアックですいません。
まだまだ、いろいろあるのですが、自慢話になってしまいますので・・・ここいらで、お後がよろしいかと・・・
十分自慢話だって?すいません。
訪問遅くなってしまってごめんなさい(汗)
ゴダイゴ、小さい頃かっちょいいなって思ってました^^
でもバンド名にそんな由来があったなんて知らなかった・・・
明日友達に自慢したいと思います(爆)

またいつでも遊びにいらしてくださいね^^
  • 05月 09 2006
    • 2006/05/09(火) 22:42:43
    • [ 編集 ]
    • URL
    • うさぎ #L8AeYI2M
再放送で西遊記をよくやっていたのを
覚えています。
意味は分からなくても、メロディーだけは
頭の中に残っていました。
GO! → DIE! → GO!っていいですね☆
ふふふ!! という気分です(^^♪
今回は文中にも記述をしましたが、ささやかながら10曲目紹介ということで、誰を選ぶか迷いました
てくまく様のおっしゃるように、以下の項目において、彼らの功績は多大なモノがあることを付記しないといけないですよね♪
①英詩へのこだわり
早くから英詩にこだわり続けた彼らのことは、文中では、かいつまんで書きましたが、その韻のことだったり、日本発へのこだわりが相当なものであることは、言うまでもない彼らの信念であったことが想像つきます!
(ですが、それ故、武川氏の普段の会話も日本語に聞こえない…ことも(笑)とか♪)
②ポートピア
1979年の、ビューティフルネームが国際児童年・1981年のポートピアは、地域万博・1983年YMOの以心電信(あえてこの漢字を当てこんだのですが♪)での国際コミュニケーション年テーマ曲…
こうした試みは、当時は盛んだったように思うのです
(現在こうしたことって、あるのでしょうか…?)
てくまく様の本職の領域にかなうだけの知識がないため、あえて触れませんが、たしかにあのポートピアにおける功績は、ゴダイゴに限らず、その他のパビリオンでの音響工学などにも、相当な影響を与えたことかと思います!
(実は行きました!ポートピア博覧会!! IBM館などは、圧巻でした!)
その技術の更新版こそ(これは見逃しましたが)つくば万博でのMIDIとの融合だったように思うのです!!
③機材の発展
彼らがいたからこそ、ローランド社も発展した!
これはYMOと同じ、いや、日本国内では、YMO以上の衝撃だったと思います!
特にMC-8やSHシリーズ・SYSTEM700などを富田勲氏以外で
ポピュラーのステージに日本人で持ち込んだのは彼らが最初ではないのですか?
(ライブアルバム・マジックカプセルで、その音は聴けますよね♪)
GRシリーズ・そして名機JUPITER8もミッキー氏・浅野氏の意見が相当反映されたものかと思います!
④今回の公式HPからは、その浅野氏ほか、全員の公式HPも閲覧できますが、まさに資料館という感じです!

マニアは…お互いなのですよ(^^♪きっと!
訪問、こちらこそ嬉しく思います!
ありがとうございます(*^_^*)
この同じ時期は、すごく良質の音楽に溢れていたように思うのですよ!
ですので、ベストテン世代とはっきり言える俺にとっては、最高の時期だったと思います!
この時期を過ごさなかったら、あまり音楽に興味を持っていなかったかもしれません!!
今回のモンキーマジックでは、蜘蛛の糸みたいに、歌いながらふわぁ~!っと投げるシーンをよく覚えていますが、ゴダイゴは、やはりかっちょいいグループでした(^^♪
大人の曲のはずなのに、子供にもわかりやすい♪
そう思いながら聞いてました!
どうぞこれからも、お時間許す時があれば、遊びに来てくださいね(^^♪
ありがとうございます!!
ほんとに西遊記は、再放送も含めたら、どれだけ放映されたのでしょうね…?
ですので、本家(というか、あのオリジナル)を知る人には、今回のリニューアル版のドラマは、どう映ったのでしょうか
そんな気持ちはあります
ドラマ主題歌という枠組みがなかったにせよ、モンキーマジックは、きっと素晴らしい曲としてヒットしたのだろうと思います♪
そしてゴダイゴは、あの時代の、間違いなく象徴だったように、俺は思っています♪
皆様の反応が、あまりに高く、今回はすごく驚きましたが、今後の選曲基準(?)も、改めて考えてみようかな! という気持ちが芽生えてきます(^^♪
お忙しい中の訪問、本当にありがとうございます!
とっても懐かしいです。
この曲を聴くと自然に西遊記って思います。
いい曲ですよね。。。。。
まだ手探りで、ここの記事を書いていますが、実はこの曲の反応が一番あったと(笑)
時代を超えて、皆様に愛される歌なのだなぁ~♪ と、改めて痛感しました!
おかんさん・そして俺にとっての良き時代を、ここに書いていけたら! と思っています(^^♪
おかんさんの最新記事に、まだ書き込んでいないので、あとから立ち寄りますね!
お忙しい中、ありがとうございます♪
追伸
体調は整いつつありますか?
新緑の季節の野外、楽しんでくださいね!
ですね~♪
時代を越えていい曲はいいですね!
私はあまり最近の曲を知らないので…
昔はベストテンを必ず見てたけど。
今はそこまでの歌番組がないかもしれませんね。
体調はすっかりいいです。(・ω・)ノハィ
ありがとうございます。
ほんと、同感です!
あの頃、どこまでも追いかけて曲を歌ってもらってましたね!
今は1時間番組に何曲歌があるかな…という感じですしね
今は、枚数が売れていても、そのファンしか知らない気がします
俺も最近のは、そこそこしか知らないです
ですが、なんとか書いていきたいと思います!!
がんばりますね!

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