智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0099 浜田麻里  Return to Myself

この記事を書く時点、2006年08月04日には、群馬県で38.6℃を記録!
いよいよ夏、真っ盛りという感じですが、皆様、体調は崩していませんか?
元気で健康で、この夏を乗り切ってほしいと思います!!
このBlogでも夏楽曲を書くようになりましたが、さらにそうした夏楽曲をここに!
浜田麻里 さんで 『 Return to Myself 』 の紹介です♪
1989 年発表 オリコン 1 位を記録した CM 曲です♪
浜田麻里(まり)さん:
15歳にして、TV/ラジオCMソングの仕事を中心にスタジオヴォーカリストとして活動を開始!!
その後結成されたバンドに参加、コンテストに出場し、スカウトをされ、ソロとして1983年にデビュー!

女性ソロボーカリストとしては、アイドル歌謡全盛の中にあって、圧巻の歌唱力とルックスの良さ(その当時、外人のような印象を強調していたように思います)で、あえてヘビーメタルの分野で頭角を現す!

その後数々のヒット楽曲をリリースしながら、精力的にツアーを行い、現在の日本音楽界でも屈指のメンバーがバックメンバーを務めるなど、内容としても相当の実力派であり、その後登場する女性アーティストにとって、目標になるほどの存在であったことは、彼女の歌を聞いていただければ、誰もが納得するところかと思います!
(そうした参加メンバーについては後述します!)

ヘビーメタル・ハードロックと言えば、どうしても特定の層にしか支持されない状況にあって、彼女の音楽は幅広く、ポップの要素も取り込みながら、一般リスナーにも違和感なく受け入れられ、数々のCMソングに採用されたり、1988年の 『ソウル・オリンピック』 においては、あの 『NHK』 での公式ソングとして 『Heart and Soul』 が採用され、全国に彼女の歌が連日流れる快挙を達成し、その人気が後押しする形で、翌1989年に、今回紹介する
『Return to Myself』~しない、しない、ナツ。
がリリースされ、これが 『カネボウ化粧品 夏のイメージソング』 のタイアップ付きで、その当時熾烈なチャート争いをしながら、ついに1位を獲得するに至ってます♪

また、早くから豪華アーティストが参加することでも知られた彼女の音楽制作ですが、製作の拠点を1987年~ロサンジェルスに移し、レコーディングセッションにおいても、その圧倒的なクオリティーに埋もれることの無い、彼女の高らかで伸びのある、それでいてロックというカテゴリーにとどまることの無い、素晴らしい音楽性を発揮してきました!


ここで楽曲紹介の前に、どういうメンバーが参加したのか、少々触れておきます!
(あくまでほんの一部にすぎませんが!)
B'z結成以前の <松本孝弘> さん(ギター)
世界的ハードロックバンド 『ラウドネス』 の <樋口宗孝> さん(ドラム)
同じく世界的ハードロックバンド 『VOW WOW』(時期的に『BOW WOW』の頃があります) の
<山本恭司> さん (ギタリスト:作曲等で参加)
B'zのツアーキーボーディストとしても、その勇姿を披露した <増田隆宣> さん
(浜田麻里さんのツアーにおいても、参加されました!)
『DIMENSION』 という超テクニシャン揃いのグループの <増崎 孝司> さん
彼は 『BEING』 系に属する楽曲・アーティスト作品においても、その実力を発揮する、まさにスーパーギタリストです!

この他にも、多くの一流ミュージシャンが参加していますが、特に彼女のツアーにおいて欠かせないコーラスパートでは、実妹の
『浜田絵里』 さんの存在を無視出来ません!!

『浜田麻里』 さんは、その圧巻の表現力から、コーラスもレコーディングでは相当ダビング(重ね録り)していて、ライブステージにおいても、先述のキーボーディスト <増田隆宣> さんが、サンプリングマシンを駆使しながら、そのコーラスパートを再現していたというインタビューがかつて掲載されましたが、それに加えて、実妹である 『浜田絵里』 さんの声が加わることで、姉のボーカルにさらに深みを加えた点では、他のアーティストとは異なり、姉妹というかけがえのない音楽共同体で成立していたように思います!

さて、ここから楽曲についての記述をしますが、筆者が最初にこの楽曲を 『観た』 のは、地元テレビ局による、プロモクリップ紹介番組でした♪
(毎週、良質の音楽を紹介してくれる番組で、欠かさず見てました!)

1987年より、彼女はレコーディング拠点をLAに移したことは先述していますが、この曲のプロモにおいても、そのLAのシーンで構成されていて、見たばかりでも、いかにも達人そうな外人ミュージシャンが登場してて、スタジオに機材を運び込みながら、シンセなんかもセットしていくとこから画面に映し出されていました!

なぜ、こういう部分をわざわざ書いたのか?

ポップでありながら、彼女の持ち味である、ハイトーンボーカルを活かすには、やはり上質のロックサウンドになるのは必然で、その外人アーティストを見たときに、
『あぁ~、日本人みたいにオーバーアクションで弾く姿なんだろなぁ…』
と、そういうシーンを想像してたんですよね!

これ、大間違いでしたっ!!
さすがスタジオミュージシャンであり、ゆとり感じさせまくり♪
こういう感じの映像なんです!

実際に楽曲を耳にされた人にとっては、
『ドラム』 などは、歯を食いしばって叩いている!!
『ギター』 などは、派手なアクションで豪快に演奏している!!
『シンセ』 などは、ほら見ろ! というくらいに山積みの機材に埋もれてる!

という印象が伝わりそうな気がしてならないのですが…♪
それくらいに、抜けの良いアメリカンサウンドに仕上がっていて、まさに今の季節に最高っ!! な音に聞こえます♪
ところがその映像では、緻密にプレイされるドラム、椅子に座りながら、ほんとに使い込まれた感のある、定番の、というか、変型したような 『いかにもロック』 なギターではなくて、あらゆる音楽に使われるであろうギターを、さりげなく弾きこなし、ベースなども、5弦ベース(あるいは6弦かもしれませんが)などを使い、普通日本人が演奏するなら、ベースの基本である4弦タイプ以外の重低音ばかりを無理矢理表現する演奏になってしまいがちな所を、ほんの一部分だけ、さりげなく使う感じで、一番驚いたシンセに関しては、常識的にメインキーボードに成り得ない(であろう)機種を、ポンっと1台だけセットして(見えない部分に、相当いろんな機材は隠れているのですが…)、それを見事なテクニックで弾きこなす姿で、バンドを必死でやってた筆者にとって、それは紛れも無い 『プロ』 の姿で、この映像を見て以降、演奏におけるアクション(ライブの時です!)までもが変化した、バイブル的なものとなりました!

マニアな話に終始しましたが、それくらいに、外人のプレイ・スタイルとは
『いかにメインボーカリスト』 の 『声と歌詞』 を大事にするか?
といった部分に、自分の演奏を終始させているかを知るきっかけであり、筆者にとっては、これを境に、バックメンバーとして何をすべきか?を学んだ映像作品になったんです!
(もちろん日本のスタジオミュージシャンも、そういう役割なんですが!)

ここで、彼女のボーカルについての記述をしますが、デビュー当初の楽曲は、いかに彼女が上手なのかを見せ付けるかのような、すごい高音部分をメインにしていたり、ハードな部分を強調する作品が多かったように思います!

しかし、今回の楽曲などは、メインのボーカル部分は、あくまで皆様の耳にとって、真似が出来るのではないか? と思わせるくらいに、標準的な音域で、カラオケで歌えそうな印象を持てるほどに、馴染みやすいものに仕上げられています!

が!
実はバックコーラスに重ねられた彼女の声などを聞けば、いかに彼女のボーカルが、すごい実力なのかを実感することでしょうか!?
ポピュラー楽曲がヒットする要因のひとつは、自分が口ずさめるかどうか? という部分によって、決定付けられることもあるのですが、メインのメロディーでは、それを大事にしているように感じます!

この楽曲は、彼女自身の作詞ですが、内容としては、正統派の恋愛ソングです♪
そして、CMタイアップに見事に調和する、女性らしい歌詞だと思います!
さりげなく使われる英語部分もまたオシャレであり、それが楽曲の中で良いバランスになっています!
(歌詞は、文末リンクより御覧ください)

久々に、記事を書きながら、この楽曲をフルリピートで聞きましたが、まさしく
『夏ウタ』 であり、当時を知る世代の人には懐かしく感じていただきたいですし、また、この記事から興味を持ってくださる人には、彼女の他の楽曲における魅力なども、感じ取ってもらえれば嬉しいです♪

また、あえて記事には写真を掲載しませんが、そういうパワフルさを持ち合わせながらも、美しくカッコいい人ですので、検索から御覧いただければ、女性にとって、憧れとか尊敬も抱いてもらえることかと思うのを、最後に付記しておきます!

今回のリンク先
Return to Myself  うたまっぷ  ( 歌詞掲載部分 )

コメント

う~ん。本当に暑いですよね。九州の方も気温は高いのでしょうね…こちらも暑いです。
本当に夏はニガテで。というか苦手意識が強すぎて余計にダメなのかも…
今月に入ってからは移動がほとんどなく、かなりホッとしているamoです(笑)
このままお盆過ぎまでボンヤリしているかも知れませんが…(でも未定状態…泣)
でも年末まで移動ナシってコトはないので、今のうちに好きなことをしておく予定です(笑)
2~3ヶ月なんてあっという間ですから。すでに9月10月の移動を考えているamoです。

今回の楽曲なのですが、やっぱり最近はこういった感じの曲は、
ほとんど皆無に等しいですよね…流行や時代のせいかな??
amoもちゃんと聞いたことはないのですが部分的にかなり印象的で(笑)
そうそうそれから最近、うたまっぷの方で歌詞をゆっくり見るのが、
こちらでのamoの楽しみだったりしてます。(歌詞重視なので…笑)

amorecatは今、模索中なのでコメントにお返事は出していないのですが、
それでもやっぱりコメントにはかなり励まされてます!!
(励まされる分、落ち込むときもあるのですが…)
智様からのコメント…amoも微笑みつつ読ませてもらってます。
理解していただけてると思うと本当にホッとします。
あ…腰は初日よりはだいぶ楽になりましたが、週明けにまた病院へ行ってきます。
智様にもご心配をおかけしてすいません。多分、疲労と運動不足なんです。
でもあれだけ移動してたら当然かもってちょっと思ってます(笑)
とにかく、健康って大切ですよね☆
毎日暑いですが、智様もそしてこちらに来られる方皆様、お体ご自愛下さいませ…
with Love & Kisses to T

先日の雨のあとは、暑さかよぉ(>_<)って感じの日々なのですが、実は案外、この
暑さには耐えられる俺だったりします(^◇^)
大学時代に、一年中、屋外でのバイトもしましたし(これで相当、強くなりました!)
現在でも一年中、エアコンを 『使わない』 生活してたり(笑)
それでも、夏よりは冬の方が好きですが♪
(冬は着込めばいいですが、夏はそれ以上、衣服を減らせませんしねぇ~)
amoさんは、ここ数日の記事を読めば、近隣の移動にとどめていて、安心している
ところです(*^_^*) いつまた移動があるのだろうと、それは不安ですが…
少しはのんびりしてくださいね! この 『酷暑』 の期間くらいは♪

今回の楽曲は、ほんと最近、こういうジャンルがありませんねぇ…
何しろ、バンドって感じの曲、無いでしょう…? 見かけはバンドでも?
そして、オシャレにまとめられるのはいいんですが、あまりにもPCとかシンセの
使い方だけで音楽が構築されてて、それがなんだか…(-_-;)
俺は鍵盤奏者ですが、その風潮、大っ嫌いなんですよねぇ!!!
しっかりしたベースとドラムの上に、ギターヒーローいて、バ~ンってボーカルが
主役張って、キーボードとかって、彩りくらいでいいや(笑)っていうのが、俺が長年
考える 『バンド』 の音だったりするんですよね♪(変な鍵盤奏者ですよね?)

『部分的にかなり印象的』 になるのは、やはりあのサビ部分から、パーッ♪って
広がる感じする楽曲であり、途中がどうであれ、集約される部分がしっかり存在して
いるからだと思います♪
うろ覚えの曲でも、歌詞を読めると、どこか違いますよね!
(そういう意味から、わかりやすい楽曲を探す方向にシフトしてきましたが♪)

amorecatは、amoさんがおっしゃるように、転換点なのかもしれないし、また最近も
色々と悩む部分、あったようですね…
俺も実は最新記事が 『100曲目』 となり、自分の中にある、ひとつの区切り、と
いうか、転換点だと 『決めていた』 節目であり、それに関しては、訪問される
皆様方に対し、自分なりに考えていることを伝えようと思っているとこです!
(2006/08/06 18時予定にて、それをアップすることになりますが!)
そこに掲載する内容が、もしかしたらamoさんが模索していることについて、ある種
ヒントになるかもしれない事案にも、触れるかもしれませんし、読んでいただければ
ありがたいです!

疲労はわかりますが、あれだけの移動をされているのですから、運動不足という
ことは無いと思いますよ? 常人では、とっくにダウンしているレベルだし…
ですので、スポーツとしての運動を、急激に増やす方向ではなく、身体機能を
健康の方面に向けられるように、医学的見地から指導を仰げる方が、今のamo
さんには向いていることかもしれませんよ(*^_^*)
そうです! 最後は自分の健康だと俺も思ってますよ!!
みんなで、健康でいられますように!!
俺もこの先、今までの人生のように入院とかしなくて済むように過ごしたいです!
  • 08月 18 2006
    • 2006/08/18(金) 05:11:59
    • [ 編集 ]
    • URL
    • 繭優mayu #1fN/OmPY
この曲、以前はまさにカラオケで歌うことがあったのですが
最初の歌いだしで深呼吸して で 英語部分を歌いきった時点で
『よしっ もうリセット完了!』 くらいの気持ちの切り替えが出来る
私の大好きソングであります*^-^)
そんな気持ちで懐かしさを感じつつ説明を拝見 ・・
 ・・もうビックリです!
御承知のように音楽に詳しくない私でありますが
音楽制作に参加された方々 ・・
目を疑ってしまうような 何て豪華な方々なのでしょう。。
そして 妹さんがおられたのですね、、・・全然存じませんでした。。
・・智さんの御説明には 
使う楽器 また特にこのエントリーにありますように
バックにおられる方々・関わり方までもが詳細に述べられていて
1曲を聴くその気持ちが 全然違ってきます。
残り少ない夏ですが この暑さを感じつつ
爽快で力強いこの曲、もう一度聴いてみようと思います。
PS.
台風の影響が心配です、
繰り返しになってしまうことなのですが
身の回りあるいは近隣での災害 また外出時には
くれぐれもお気をつけて下さいね、、
被害が広がらぬこと、祈念しております。
ここ(blog)に来ればわかる、と(笑)
繭優さんファンがここに来れば、その意外性に驚くことかと思えますが?

かつて俺の<例外的記事>としてかいたコレに、繭優さんのリクエストがあったからだとは、誰も知らないだろうし(笑)
そうです! 例のアレですよね♪
http://musicfans.blog65.fc2.com/blog-entry-47.html

繭優さんと、ロック…♪
似つかわしくないイメージがありますが、音楽への関わり方は、誰しも想像しないものがあるかと思いますし、俺なんて外見からだと、どこがアンタ、鍵盤奏者だよ? な感じですし、何しろ統一感の無い楽曲紹介ばっかりしてるので、ある人に聞かれましたが、趣味の音楽は何? と…
回答として<邦楽だよ>としか伝えてないけど(笑)

これをカラオケで歌ってた繭優さんを、おそらく読者の多くは、想像出来ないだろうなぁ♪
俺がここで読めるコメントの中でも、それは秀逸だと思える部分っ!!

はい! 目を疑ってしまうどころか、これでも一部に過ぎず、全部のアルバムから参加ミュージシャンを書けば、その皆様方だけでも<人物編 外伝>が書けるくらいの人がいるかと思います!
こういう部分を見たいからCD、無意味なくらい集めてきたような気がします、俺!

妹さんである<浜田絵里>さんは、過去に音楽雑誌にて姿を見かけたことがありますが、さすが姉妹!!
ほんとよく似てらっしゃいます(^^♪
現在発売されているかと思いますが<浜田麻里>さんのライブ映像を集めたDVDなどでは、共演されてる場面も収録されているのではないでしょうか!

俺の記事ですが、最初にこのblogを立ち上げたときの狙いとして、
<音楽という芸術分野は、ほとんどの場合一人だけでは完成しない>という思いがあったんですよね!
書道も絵画も、一人で完結しますよね!
しかし音楽は、俺もたまには一人きりで全部の作業をしてしまいますが、基本的に誰かと関わらないと生み出せない分野で、そこがほかの芸術とは、大きく異なる部分だと思っているんです!
また、それを宣言するべく、プロフィール欄においては、そうした記述を先にしておいたんです!

機材に関しての説明は、単なる自己満足かもしれませんが(笑)、メンバーの関わりは、偉大なプレイヤーがいるからこそ、音楽が成り立つんだ♪ ということを、読者の皆様にも感じてほしいし、これから聞く音楽の聞き方に、新たな興味を持ってもらえたらいいなぁ♪ っていう、俺からの期待が込められているのは事実ですよ!
素晴らしいボーカリストがいて、素晴らしいミュージシャンがいて、エンジニアがいて、それをこのblogで、少しでも紹介出来ればいいな、と、いつも考えています!!

追伸:
台風ですが、この後どういう進路をとるのか、それも見ながらこのコメントを書いていますが、しばらく晴天が続いていたので、あの豪雨の時期よりは、報道されてる降雨量に対しての心配は、個人的にしていないのですが、それでも通過コースに重なるのは間違いないようで、普段以上に用心しようと思います!

いつも表面的な部分までも越えて、励ましをくださる繭優さんに、感謝しております!

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