智(とも)が気ままに選ぶ好きな音楽

今まで聞いてきた音楽の中から、独断と個人の思い入れで選ぶ  『自分の好きな音楽♪』  少しでも皆様に紹介していけたらと思います(^^♪

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  • 0095 石川優子とチャゲ  ふたりの愛ランド

皆様がお住まいの地域は、降雨の被害などはありませんか?
くれぐれも無事を祈りつつ、より良い夏が訪れることを願いたいです!
このブログでは、最近夏楽曲を中心に記事を書いていますが、そうした
楽曲において、ブログ開始以来初の 『 男女デュエット曲 』 を今回、
書くことに致します!
石川優子とチャゲ で 『 ふたりの愛ランド 』 の紹介です♪
1984 年発表 JAL の沖縄キャンペーンソングとしてヒットしました♪
石川優子とチャゲ
それぞれに活躍する 『別のレコード会社』 のアーティストが共演したデュエット楽曲として、CMの夏らしいイメージと相まって、セールス的にもヒットし、ランキングも高かったのが印象的でした♪

石川優子さん:
快活なイメージで、爽やかな楽曲で知られた彼女は、1979年にデビュー、リリースされた楽曲がCMに起用されるなど、特に1980年代初期~中期において、人気のあった実力派シンガーソングライター!
音楽コンテストからの出身者ですが、アイドルのようなルックスで、多くの男性ファンがいたのも、懐かしい話になりますが!
西武ライオンズの応援歌 『吠えろライオンズ』 の作者であることは、意外な真実!

チャゲさん(現在は 『CHAGE』 さんの表記):
ご存知 『チャゲ&飛鳥』(現在は 『CHAGE and ASKA』) の一員であり、1979年に 『ひとり咲き』 でデビュー!
以後、数々のヒット曲をリリース!
1989年には ソロプロジェクトとして 『MULTI MAX』 というバンドを結成

そういう二人の接点がどこにあったのか?
所属レコード会社は異なりましたが、両者共に
ヤマハ第16回ポピュラーソングコンテスト:通称として 『ポプコン』 と言われますが、そのコンテスト出身者になります!
奇しくもその同じコンテスト出身で、デビューも同年であり、主催した 『ヤマハ』 の関連があったことから、この楽曲のプロジェクトはスタートしているのですが、そもそもこの二人が共演する理由ではなかったようです!

元々CMとしての依頼が、最初から 『チャゲ』 さん単独で指名されたわけでは無く、スケジュール的にリリース時期に向いたアーティストが数組いて、その中から 『チャゲ』 さんが作った楽曲が選ばれたそうで、しかも元々、デュエットソングとしての作られ方をしていない楽曲だったそうです!
もしかしたら 『チャゲ&飛鳥』 としてのリリースもあったかもしれないことを考えたら、不思議な気がしますが♪
(それもまた、聞いてみたいですね♪)

またこれは、この楽曲でテレビ出演した彼らが語っていましたが、楽曲のリリースは春先で、CMそのものが 『夏の』 沖縄キャンペーンソングなので、当然作業としては、手前にあたる秋や冬になり、一番寒い時期に暖房入れまくりで、夏を印象付けて書いた曲、とのこと!
その苦労が、見事に夏楽曲として印象づけられ、ヒットしました♪

先ほど少々書きましたが、デュエットソングとしての譜割りをされていなかったこと、そして、当時の 『チャゲ&飛鳥』 と 『石川優子』 の多忙の中から、相当苦心してスケジュール調整が行われたり、異なるレコード会社の所属であったことから、レコーディングは難航したのだそうです!

しかし、それを感じさせず、明るく伸びやかに、そして夏らしい爽やかさを高らかと歌い上げた両名は、やはりプロだと思うのです!

このヒットがあり、それまでは、どちらかと言えば歌謡曲や演歌の世界でのデュエットが定番だったのに、ポップスの楽曲においてのデュエットがヒット曲として認知されるようになったのではないか? と、筆者なりに思う訳ですが、読者の皆様は、どういう印象をお持ちになりますか?

そして、今回この楽曲を紹介している理由の一つに、カバーバージョンが存在することを伝えておきたかったのです♪

筆者はもちろん、このオリジナルバージョンが大好きで、学生時代に愛聴したものです! シングルも買いましたし!

それが20年以上経過した今年っ!!
突如として若手の元気な、これからの成長が期待されそうなグループによって、カバーをされました!

まずは、デビュー曲 『SAKURA』 が、いきなり
『NTT 東日本エリア DENPO 115』 の CM楽曲として起用され、また、そのグループ名が独特で、一気に注目をされた
『いきものがかり』 が、この夏、現時点においては配信限定にて、今回の楽曲をカバーリリースしています!
※そのデビュー曲 『SAKURA』  に関しては、このブログの過去記事
 0031 いきものがかり  SAKURA に記述しました!

また、今回の 『ふたりの愛ランド』 がデビュー曲となる、フレッシュなニューカマーのバンドがいます!
この夏デビューしたばかりのバンドは
『ザ★リルビッツ』(The Little Bits)という3人組!
どこかスカ・ビートを感じさせるような乾いたドラムの音が、かえってかっこよくて、女の子の声が可愛いので、これから注目したいバンドです♪

オリジナルの魅力は、それを体験している筆者には、言うまでもないことですが、こうして名曲が時代を超えて、次の世代に受け継がれ、そして、新しい音楽性で表現されることは、筆者は素晴らしいことだと思っています!
また、若い彼らが、こうして昭和の楽曲に真剣に取り組んでくれることは、おじさんになっている筆者にとっては、心から感謝をしたいし、懐かしいだけのカバー作品ではなく、若いリスナーにとっても、そういういい曲があったんだ! と思い、オリジナルアーティストに対しても興味を示してもらえたら、こうして記事を書く楽しみもあるってもんです!

オリジナルに関しては、今回試聴出来ませんが(検索先によって、可能な場所もあります)、この若いニューカマーが、いったいどういうアレンジをして、再現したのかを、逆にオリジナルを知る世代の人には、聞いてもらえれば嬉しいですね!

今回のリンク先
いきものがかり ( 公式ページ )
画面左下に、試聴セクションがありますよ♪

ザ★リルビッツ The Little Bits Official Web Site ( 公式ページ )
画面を少々下にスクロールしていただければ、試聴ページに向かえます♪

ふたりの愛ランド うたまっぷ  ( 歌詞掲載部分 )

コメント

こんばんは!
あれ?Ping送信されたのに?
えっと、石川優子さん!偶然にも朝、妻を会社まで送っていく車で聴いていたラジオで、「シンデレラサマー」がリクエストでかかってましたよ!
失礼ながら、「シンデレラサマー」を知らなかったんで、80年代っぽい曲が流れてるなって思ったら、「石川優子さんでシンデレラサマーでした」って紹介してました。
まぁ、石川優子さんって言われてもピンとこなかったんですが、智さんの記事で「♪な~つなつなつなつ・・・」の人だってわかりました!
ありがとうございます!
・・・今、じぶんの記事写真にうっとり中♪
そういう偶然って、あるんですよねぇ! 離れた場所でも!
シンデレラサマーは、大ヒットしたんですよ!
で、シンデレラサマーな写真が、はるりんさん家に並んでましたね♪
ね! デュエット楽曲だったでしょ! そしてわかりやすかったでしょ!
(たまたま記事が前後しましたが♪)
リンクから、若手バージョン、聞いてくれました?
どちらも好きなんだけど、俺の今の心境としては 『ザ★リルビッツ』 の方に軍配
上げたいかなぁ♪ ストレートだしね!
1980年代、それも1983年~1990年代に突入するくらいの時期にあたる楽曲は、
もう、いろんな意味で、俺の中のバイブルであり、それが基本となって、意識に、
そしてプレイスタイルに刻み込まれていますよ!
最後にお知らせですがPing送信、俺がコメントしている時点では、表示されました!
これ、結局検索ツールが巡回しながら拾ってくるタイプみたいで、多少の時間のズレ、
あるんですよね(笑)
しかし、いいねぇ、美女に囲まれてさぁ…!
またSugiさんが、熱いコメント書いてくれることかと思われます!
(読むのが楽しみなんですよ、コメント欄って!!)
はい♪
まさしくシンデレラ!デビューアルバムも「シンデレラ」だし♪
若手を若干と見間違えた。。。う~ん、どうだろう?「WONDER TRIP LOVER」の時みたいな感じ?
あ、Newが表示されてる!良かった×2!

どうしようかな~明日の記事。智さんから「セミロングのビキニ」ってリクエスト頂いちゃったからなあ♪
でも7月31日っていうと、あの方の・・・。
う~ん、悩む~♪
美女・・・。そうですね~。写真集に限って言えば美奈子さんもユッコさんも揃ったし、ナンノちゃんもミポリンも複数・・・。あ、まだ壊れてるので変なコメントスイマセン!

PS:ブログ、ちょっと追記♪
これまた懐かしい!ヾヾ(*^▽^*)〃〃
これよくカラオケしてましたよん。
懐かしいなぁ~♪
夏って感じしますよね。
ご祝辞ありがとうございます
自分の箇所は小恥ずかしくてあまり見れてません(^-^;*
・・きっと智さん 『ペースとか大丈夫ですかっ??』 
とご心配される面もあろうかと思っておりました
ご心配をお掛けして申し訳ございません
はい。ペース等そのたもろもろ 無理はしません^^
お気遣いと沢山の思いやり ・・本当にありがとうございます。
今回も とても夏らしい楽曲ですね*^^
陽気なノリのチャゲさんと 綺麗で女性らしい石川優子さん
視覚的にも見ていて楽しい気分になれますし
おふたりのハーモニーが また素晴らしいですよね☆
なつなつ~♪ あれは一度聴いたらアタマから離れません(笑)
レコーディングが難航 ・・そうだったのですか。。 
おっしゃるように、さすが みじんも感じさせることはありませんね。
こういう背景を教えて頂けると楽曲に対する想いがより一層深まります
変わることなく 全くの素人の自分にもとても入りやすい状況説明と解説 
・・変わらずに智さんの魅力のひとつですね*^-^)
今のグラドルさんって、そりゃ見た目は可愛いんだろうし、セクシーなんだろうし、
だけど、若い女の子っていうくらいにしか感じないんですよ、ただ、それだけ…
自分の恋愛を振り返り、下は最大16歳、上が最大14歳離れた人との交際も過去、
ありましたが、年上さんの場合でも、そんなにお姉さんって感じはしなかった…
年下の場合なら、なおさら!
また、見かけが地味なのに、グラドルさんよりも肉感的な相手もいましたが…
総じて1980年代のアイドルグラビアを見るに、メディアが主導となり、イメージを
見事なまでに表現しつつ、本人の個性を発揮することに比重が置かれていたような
気がするんですよ!
最近って、どうでしょうね…? それが薄れているように思えてなりません…
次々にデビューさせて被写体にして、記憶に残らないうちに、また新人…
これじゃ、成長しませんよねぇ… 所属している人に愛情、無いですもん…

だからこその 『シンデレラ』 であって、聖域だったように思います!
そして、実年齢では、俺とそう変わらない彼女達は、いつまでたってもお姉さんで、
永遠にこの時代の写真を見ても、それでもお姉さんなんですよ、ほんと!

音楽の話ですが 『若手』 ≠ 『若干』 ですって(笑)
この部分も、先ほどの話と関連しますが、実力重視の世界であることは、確かに
理解出来る部分ですが、一度売れてから以降、何を聞いても同じにしか聞こえない
アーティストより、心血注いで、こういう新人を育ててみよう! という事務所の姿勢
であり、そしてファンの姿勢というのがあってもいいんじゃないか?
こう思いながら、今回も紹介しているんですが!!
7/31は、当然あの人でしょお♪
うちは祝辞などを兼ねたリクエストなどが記事になりますが、本来は管理者が、
自分の楽しみとかわがままを全面に伝えるのがブログだと思いますよ(^^♪
なので、はるりんさんが書こう!! って思うことを書くのが正論です!!

はるりんさんがブログを続ける間は、その日にしか書けない記事と、他の日でも
可能な記事は、区別していいですよ! そう、思います!
ただの夏、しかも、他のブログで書かれるようなアーティストを、そのまま書かない
ことが、このブログの使命(笑)です!!
それでいて、読者の年齢層が広いので、我々が楽しみつつ、そして若い世代にも
楽しんでいただく記事を、それなりにバランス保ちながら書くこと、そして選曲する
ことは、もしかしたら制約なんでしょうけど、楽曲紹介に特化してるブログとしては、
せめてものサービスであり、また、若い読者にとっての、オリジナル楽曲の魅力を
知ってほしいという意味合いもあるんですよ!
カバーしか知らない子がいることは、間違いなく時代の変化ですが、それでも我々
が聞いてたオリジナルを基準に聞いてほしい気持ちはあるんです!

また、そこまで記事に配慮しつつも、俺自身が 『書きたいな!』 って思える楽曲
でないと、思い入れなんて、無いですしね…(-_-;)
なので、メガヒットしていようと、俺が興味無い曲は紹介しません(笑)
その反対に、世間ではマイナーでも、書きたい曲は、書きますよ!

カラオケに似合いそうですねぇ♪ この曲!!
これ、男性が下手だと、一気にシラけてしまいそうですが、上手だったら最高です!
やはりあのサビの部分を聞けば、まさにこの曲ですよね!!
今となっては懐かしいですが、当時は最先端でしたよね♪
そういうことも思い出してもらえれば、何より嬉しいです♪
交流のあるブログの方が、新規記事をアップされたかどうかは、BlogPeople搭載
にて、ある程度判別出来るので、繭優さんの更新もわかってまして(^^♪
ただ、まだiPを見てないからこそ、コメントをしていませんが(^_^;)
おめでとうございます、掲載の方!!
心配の面に関しては、繭優さんがMitsuさんと選択されたことであり、そして今後に
関しては、無理することなく進めていくことは、御自身が一番理解されているでしょう
し、それ以上のことは思っておりません!

今回紹介していますが、夏楽曲です! しかも、直球で(笑)
この部分に関しては、やはり豪雨の地域、もちろん俺のいる九州もですが、そういう
地域の皆様のことを考えたら、のん気にアップ出来ないな… と思って、控えてた
部分でありました…
また、手前になる 『赤道小町ドキッ』 とは、記事の順番は前後したんです!
(理由は、そちらの文末の方に記した通りですが!)

全国的に梅雨明けの地域が拡大していることから、夏楽曲をアップするに至り、
ここ数日は、そうした路線を踏襲しております!

繭優さんは、この楽曲のイメージを正確に捉えていらっしゃるので、繭優さんからの
コメントに唯一付け加えることがあるとすれば、この部分!!
この歌詞には 『ここ夏』 という部分がありますが、もちろん 『ココナッツ』 で(笑)
しかしながら、あくまで沖縄なのです! キャンペーンとしては…(-_-;)
ハワイではないですよね(笑)
だから、スポンサーであるJALが、それでもいいからってGOサインを出してるそうで、
『ココナッツ』 から 『ここ夏』 へとなっているそうですよ♪
ところが、そうしたおかげで 『ここ』 ← 『沖縄』 って印象をリスナーに与えたのも
事実で、思わぬ副産物になったんでしょうね!

現在でも、プロモートの部分でコラボなんかで異なるグループメンバーなどが一緒に
集まっている姿の告知用PVとかありますよね!
(注意:正式なプロモではなく、番組宣伝用などのクリップ、です!)
ですが、レコーディングなんて、全員が揃ってなんていうことは、稀ですよ、実際…
それを、あたかも全員が一緒に表現しているように再現するのは、今の時代なら、
本人よりは、レコーディングエンジニアの力量なのです…
ですが、かつてのように音楽番組全盛期においては、本人の実力が露呈される訳
ですし、いかに彼らが本物であるかを再確認する意味でも、貴重なんですよね!

そして文末リンクの方に記述しましたが、新しい世代が、この名曲をカバーして、
それがまた、新たな印象で楽しませてくれてます♪
単なるカバーではなく、個性溢れるカバーであり、同時に名曲の再確認という意味
においても、これからの世代にとっても楽しんでもらえる今年の夏ではないか♪
そう思い、紹介した楽曲なのです!

俺の記事が、少しでも 『何かを発見してもらえる場所』 であれば!
楽曲紹介ブログは、そういう意味合いを持ちながら、俺自身が楽しめる場所として
存在すればいいと思ってます♪
  • 07月 30 2006
    • 2006/07/30(日) 21:33:04
    • [ 編集 ]
    • URL
    • うさぎ #L8AeYI2M
石川優子さんが分からない~。
すすすすみません・・・ (´Д`∩
でも、この曲のサビだけは分かりますよw

ザ★リルビッツも初耳でした。
要チェックですね☆
俺より 『年上』 の世代の方に、人気を博したんですから、彼女は♪
俺はたまたま、ヤマハ関連の音楽を聞く機会が多かったから知ってるだけで、
普通は俺の年代でも、馴染みが無い人の方が多いと思います(-_-;)
現在彼女は、表舞台から遠ざかっているのですが、記事にも触れているように、
西武ライオンズの応援歌を作っていたり、意外な場面で活躍されてます!
名前から検索すれば、彼女のベストアルバムや画像の検索などは、数多くヒット
することでしょう!

サビは、ベストテンなどを見てたのなら、きっと思い浮かぶはずです!
あえて記事にしていませんが、ベストテンなどでの生演奏には、さすがの実力!
って感じありましたし、当時の先端機材を持ち込んだ贅沢なサウンドでしたよ♪

ザ★リルビッツは、ほんと、この夏デビューしたばかりで、そのサウンドにも期待を
してみたいですし、試聴していただければ、結構いろんな年代の方に支持される
サウンドではないかと思いますよ!
また 『いきものがかり』 は、デビュー以降、懐かしい楽曲をシングルにカバーして
いますし、こういう若い新しい世代が、真剣に名曲を伝えてくれること!!
俺はその姿勢に賛同したいんですよね!
共にこれからが、期待です!!
  • 07月 31 2006
    • 2006/07/31(月) 01:12:09
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ひなた #whKRIAGo
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
この曲って。。。ものすごい子供ながら
すっごぃ夏らしい歌だなって覚えてます!!
世代が違うのに歌を少しでも歌えるってことは
すごくヒットしたのでしょうね・・・・
ザ★リルビッツさんのも聞いてみたいです♪
あ×1、ぁ×16、ありがとうございます(笑) ← 数えてみた(^^♪
途中に 『ぉ』 とかあるかと思いましたが、無いようですね~(笑)
過日の誕生日にて、誰が何と言おうと30代後半、そして四捨五入で40代という
年齢に達している俺ですが、ひなたさんもこの曲時代、子供だったということは、
永遠の20歳として、俺より何歳下なのだろう♪ と想像してみたり(^◇^)
(俺は30代中盤さえ、越えてしまってますので…)

この曲ですが、今回記事にするにあたり、書かれていた枚数としては50万枚強
とのことでしたが、ひと昔前の楽曲の50万枚は、現在だと軽くミリオンに匹敵して
いるのではないか? と思えます!
それだけテレビというものの威力がありましたし、販売枚数よりも、より多くの皆様
が知る楽曲だったように思えるのです!
今の音楽って、購入した人しか知らないこと、多いですしね(-_-;)
そして、ヒットチャートですが、連続何週ベストテン入りって楽曲、少なくなってる
ような気がします…
販売の週は、ものすごく売れて、それから数週すれば、相当ランクダウンしてたり
果たしてファンが買っているのか、あるいは…? って感じしますよねぇ(>_<)
ここに紹介している懐かしい楽曲は、幅広い年代の読者様にとって、印象あるかも
しれない! って思いつつ選んでいるつもりですよ♪
ザ★リルビッツは、今回紹介してよかったと思いますね(^^♪
皆様の反応がいいので♪
まだまだデビュー間もないグループですが、これからに期待したいです♪

返事が遅くなり、申し訳ありません(>_<)
早速、その画面を見ましたが、こちらこそ、ありがとうございます!
やはり一定期間ごとのリンク関連の整理は必要だし、俺のブログのように期間限定
にてCM紹介などがあるリンク先 (記事の中に埋め込んでいるもの) などって、
読者様が画面遷移しない… などの障害が無いように、見やすく、そして編纂する
作業は、やはり管理者として、絶対に考える部分ですよねぇ!
ですので、今回していただいたことは、非常に嬉しいですし、現在の心境において、
それでも、そこまでの配慮をなさる姿勢、素晴らしいと思います!
このコメント時点で、俺の自分の記事がまだ書き終えていませんので、それが終了
したら、改めて訪問しますので!
いつもありがとうございます!!

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